🇫🇷 話題のキックオフ戦術に 🗣️
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) July 13, 2025
敵陣深くのサイドラインにボールを蹴り込む #PSG のキックオフ方法について…#エンリケ 監督
「実は #リヨン から真似ものなんだ。見た時に気に入ったよ」
How clever is this kickoff tactic from @PSG_English?👀
— DAZN Football (@DAZNFootball) July 12, 2025
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・相手をプレスしたいからって、ボールを相手に渡すってのが一番笑えるわ。
・つまり、近いうちにスローインがキックインにルール変更されるってことだな。
・サッカーは循環するスポーツ。4-4-2が戻ってくるのが待ちきれない。
・解決策:サイドバックがタッチライン近くに立って、ボールが出た瞬間すぐにスローインできるようにすればいい。
・開始10秒以内のスローインに賭けてる時の気持ち。
・ちょっと関係ないけど、昔プレーしてた頃、若い時はポゼッション重視のティキタカやってた。でも年を重ねるごとに「遠くに蹴って追いかけてプレス」になったんだよな。理由は単純、「ゴールから遠ければリスクが減るから」。実際それでうまくいってたし。
・バーンズリーはプレーオフ進出した時、ヴァルの下でこれやってたよ。
・この戦術、いつか絶対自滅する。ポゼッションを良いチームに渡したら、すぐに失点するぞ。
・ボール取ったら、そのまま相手陣地に蹴り込んで、そこからプレスすればいい。
・大学時代の学部内サッカー大会、強いチームもいれば11人すら揃わないとこもあって、あるチームは1人しかまともにプレーできない状態だった。その選手は試合が始まったらゴールを直接狙ってキックオフシュートしてた。1点決めて、1本はキーパーがミス、1本はクロスバー。PSGの戦術見るとあの日を思い出す。
・現地でこれを観ると視点が変わる。試合開始直後に相手のミスを誘ってボール奪ってた。チームは長くボール持つのを怖がってたし、アセンシオやリュディガーみたいにミスするのを恐れてた。
・スポーツが違うぞ。
・ところで、ボーンマスが数ヶ月前オールド・トラフォードでユナイテッド相手にこれやってたぞ。
・これ好きだわ。
・ラグビーはフランスで人気だからな。
・インテル戦でも同じことやってた。
・ラグビーファンは昔からこれ言ってた。サッカーはテリトリーの重要性に気づくのが遅すぎた。スローインの自陣ロスト率見てみろ。プレスかけて奪えたら最高の位置に立てる。
・笑えるけど、これ中学の時にやってた戦術だわ。
・金だけかかったブレントフォードの劣化版。
・子どもの頃プレミアのアカデミーでプレーしてたけど、毎試合これやってた。相手を自陣に押し込んでハイプレス。
・長年誰かがこれ試すのを待ってた。スローインってテリトリー取るの難しいし、プレスされやすくて危険なエリアでのロストが多いんだよ。
・これは「ロングボールの曲線の端」みたいな話だな。
・アメリカン・サッカーへのオマージュだな。
・最後のやつ、円の中に3人いたぞ。
・これはマネーボール的な発想。
・ラグビー戦術だな。そのうち、キックオフでボールをそのまま外に出すと相手のフリーキックになるようにルール変わるぞ。
・この戦術って実際にゴールに繋がったことあるのか?
・今やサッカーでラグビーやってるみたいだな。
・うちは昔からやってたよ。バーンズリーFC、ヴァレリアン・イスマエルの時代。前に蹴ってハイプレス。
・どうせプレスとポゼッションでボール取り返すから、最初から相手陣地に蹴ってプレッシャーかけておいた方がいい。心理的に優位に立てるし、相手は混乱する。
・これって普通のリーグ戦でもやってるの?
・やっぱり自分は間違ってなかった。なんでチームは相手コーナーに正確に蹴り込まないのかって思ってたんだ(キックオフからは考えたことなかったけど)。
・誰か、最初のスローインのタイミングに賭けてるな。
・CLでアーセナル相手にこれやってた時、最初はマジで混乱した。初めて見た。
・チャンピオンズリーグ決勝でもやってたな。
・チェルシー相手には効かないぞ。サンチェスが日常的に相手にボール渡すか、タッチに蹴り出すから慣れてる。
・で、それって実際にゴールチャンスに繋がった試合あるの?レアル戦では奪った後にキーパーに戻してたけど、それなら最初からキックオフで戻せばよかったじゃん。
・サッカーやったことない人には衝撃的かもしれないけどな。