🔴 月間賞で2冠 🎖️🎖️
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) November 7, 2025
マンチェスター・ユナイテッドの2人がプレミアリーグの10月月間賞を受賞。
エンベウモが最優秀選手、アモリム監督が最優秀監督に。
指揮官は「功績は私のものではなく、選手たちのものだ」と賛辞。https://t.co/CGHXElHtPb
・リバプール戦の勝利は、対戦相手の難易度的に見るとアモリムの方がアルテタより有利だと思う。もちろん当時は誰もかれもリバプールに勝ってた時期だけど、それでも意味はある。
・勝ち方の内容も大事じゃない?相手に枠内シュートすら打たせず、完全に封じた。戦術的に完璧な1か月だった。ユナイテッドは勝ったけど、リバプール戦はギリギリだったし、ブライトン戦も4-2とはいえ危ない場面多かった。アーセナルは結果だけじゃなく内容も完璧に近かったと思う。
・月間最優秀監督って、純粋な数字だけで決まるものじゃない。文脈やストーリーも影響する。9月のユナイテッドの惨状を考えたら、10月のアモリムの改善ぶりはより印象的。同じ勝利数でも、苦戦していたチームが難しい相手に勝つ方が、強いチームが順当に勝つより価値がある。ニュアンスの問題だね。
・もともとできて当然のことをやるより、ほとんど前例がないことを成し遂げる方がずっとすごい。
・プレミアは見てないけど、リバプールってどうしたの?バーンリーとかにも負けてたって聞いたけど、今週のCLでレアル相手に普通にやれてたじゃん。そんな弱ってるようには見えなかったけど。
・↑今シーズンのリバプールはあんまり本調子じゃない。最初の5試合は全部勝ったけど、内容はギリギリばっかり。その後ロングボールへの対応が課題としてバレた。レアル戦は相手が逆にリバプールの得意な形にハマっただけ。
・↑新加入選手を一度に使いすぎたのも原因だと思う。ケルケズはまだ安定してないし、イサクは長期離脱明けでまだ感覚戻ってない。ヴィルツの起用法も模索中で、ブラッドリーも最近やっとレギュラーになったばかり。そりゃ連携もバラバラになる。
・レアルもそうだけど、ヴィラ戦でも相手が自滅してリバプールに都合のいい展開になった。
・というか、リバプールがロングボールに弱いってスロット監督が公言してたからな。レシピを自分でばらしたようなもん。
・ふふ、立場が逆転したな。
・過剰反応なんてしないよ、絶対に……。
・俺たち、優勝するぞ。
・シーズン後半戦の始まりだ!
・タイトルレース始まったぞ!
・自分だけかもしれないけど、アモリムって嫌いになれない。
・マンUの監督としてはもっと嫌われて当然の人がたくさんいた。
・彼はオーレ(スールシャール)よりずっとカリスマ性がある。オーレはクラブレジェンドという特別な魅力を持っていたけど、本当にカリスマがある南欧の人には敵わない。少なくとも自分の経験ではそう思う。
・↑自分が応援してるクラブにとっては、その“レジェンド補正”はむしろマイナスなんだけどね。それでもオーレは本当に好感が持てた。
・↑自分が言いたかったのは、ユナイテッドファン目線での“好かれるオーレ”って意味。でも君の言うことも正しい。
・彼が今でも支持されてる理由の半分はそこだな。
・自分的には、審判の判定について絶対に文句を言わない主義がすごいと思う。理不尽な判定が山ほどあったのに、彼はそれでも一度も不満を言わない(少なくとも自分が知る限りでは)。そんな人を嫌いになる理由なんてない。
・↑そうだね。自分はほぼ全部のインタビュー見てるけど、審判への文句はほとんど言ったことがないと思う。
・↑彼が就任した時、審判について質問されてたけど、「審判のことには関心がないし、これからもそうするつもりだ」とはっきり言ってた。
・アモリムのどこが嫌いなんだ?
・俺はけっこう好きだな。
・アモリムはほんと良い人だよ。