2026年6月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会出場権をかけた北中米カリブ海(CONCACAF)最終予選は18日の最終戦で、グループB首位を守った南米キュラソー(オランダ自治領)が初出場を決めた。人口16万人弱は2018年大会のアイスランドを抜き、歴代出場国で最少となる。以下略(日本経済新聞)
・史上最小の島がW杯に出場することになった。
・観光が一気に盛り上がるぞ。
・すごい、誰かが本気で祈ってたんだな。
・この美しくて小さくて貴重な島を、世界が知ることになる!!!!!!!!!!!!
・止まらないブルーウェーブ。
・やった。
・キュラソー、おめでとう。歴史的事実だ。俺たちは史上初めてW杯に行く。
・最高だな。
・ありがとう主よ。
・やり遂げた!誇らしい!
・48チーム参加のW杯なら初出場国が増えるのは当然だ。
・私たちはキュラソーを誇りに思ってる。
・よくやったキュラソー。
・どこそれ?
・なんてクールなんだ。アメリカからおめでとう。
・来年2つのチームを応援できるだけでもすごいのに(ロッテルダムには世界最大級のカーボベルデ系ディアスポラがあって、しかも自分の応援してるスパルタの本拠地周辺に多く住んでいる。だから多くの選手がこのクラブに関わりがある)、もしキュラソーとスリナムもW杯に行けたらもっと最高だ。
・デュアルテ兄弟が選ばれてW杯でプレーしてほしい。本物のスパルタの選手がW杯に出るのはめちゃくちゃかっこいい。
・彼らがW杯に行って、なぜかオランダを倒すシーンを想像してみろ。
・オランダのサッカーファンとして、彼らと当たってほしい。なんか象徴的だし。俺たちはどうせW杯優勝なんてしないから、アルゼンチンやスペインに準決勝で負けるくらいならキュラソーに負けたい。
・キュラソーはジャマイカの1点上にいるけど、最終戦はジャマイカのホームだ。自分ならジャマイカのホーム勝利に賭けるな。どっちも強いチームだけど。
・中南米カリブは不思議と驚きの宝庫だ。
・中南米カリブは神秘的に動く。
・スリナム、オランダ、キュラソー、そして残念ながらインドネシアはダメだった。
・モロッコとカーボベルデの代表にもオランダ系がたくさんいる。
・トルコにも結構いる。