LGBTQ+テーマに反発 W杯でエジプト、イラン(共同通信)#Yahooニュースhttps://t.co/yB6MEgHNVC >エジプトvsイランにやるってどうみても意図的にやってるやろ。そりゃ反発するわ
— だかぁぽ (@dakaapo) December 10, 2025
・わあ、なんだって?FIFAはついでに反汚職フェスティバルでも開催するつもりなのか。
・そうだよ、そしてインファンティーノ会長はオバマのミームをやって、FIFA反汚職賞を自分自身に授与するんだろう。
・これこそオニオン紙が作りそうなネタだ。
・エジプトもイランも両方試合を放棄して、ニュージーランドが次のラウンドに進出しそう。
・信じられないかもしれないけど、そうなったらイラン人の大多数は喜ぶと思うよ。
・↑率直に言って、イランのことは気の毒に思う。アケメネス朝以前からの素晴らしい歴史があるのに、ゾロアスター教は廃れつつあり、人々は強制的に信仰させられている(海外で会ったイラン人は皆無神論者だったし、政府を恐れて信心深いふりをしているだけで、実際にはかなりの割合の人々が無神論者だと思う)。1979年以前のような社会的な自由に戻れることを願う。インドとイランはいくらか共通の祖先を持っているんだ。
・性的指向のせいで、ワールドカップで勝つチャンスを諦めるほど腹を立てるなんて想像してみてくれ。
・↑彼らにとっては、宗教で明確に禁止されている腕章を着けたことで、社会的に村八分にされたり、政治的な標的にされたりしないことの方がより重要なんだろうと思う。
・↑この問題が理解できているか。
・↑理解できている。同性愛嫌悪は不合理だ。彼らは誰も傷つけていない、生かしておきなさいというのが私の考えだ。しかし、宗教的教えに反することを人に求めるのは、宗教をどう感じるかに関わらず、大きな要求だ。私はここで道徳について議論しているのではなく、現実について話している。ヒンズー教徒に「アメリカ牛牧場経営者の会」を支持させようとしても無理だろう。自分たちを軽蔑している人たちに、サッカーの試合のためにプライド腕章を着けてもらいたいと思っているゲイの人がいるだろうか。腕章を着けたところで、彼らの同性愛嫌悪が実質的に影響を受けるわけじゃない。まったく、南部出身の生粋のアメリカ人でさえプライド腕章を着けない人もいる。開催国の二度選ばれた大統領は、LGBTの保護を後退させることに全力を尽くしている。そんな中で、アブラハムの宗教を信仰する神権政治の市民にそれを期待するのか。
・↑アメリカの全州で、同性婚の支持率は50%を超えている。あの嫌な大統領が何を言おうと、マイノリティに与えるダメージ以外は私にはどうでもいい。
・具体的にどういう意味なんだ?レインボーTシャツを着るとか?それとも試合に加えて何かイベントがあるのか。正直、とても素晴らしいことのように聞こえるし、これらの国の若者たちが開催国の祝祭を共有できることに喜びを感じたり、大丈夫だと受け入れたりすることを願っているよ。
・↑シャツ、あるいはキャプテンが腕章を着用することだろう。私の知る限り、これらの国の当局者は両方ともこの決定に抗議している。
・↑LGBTQの人々はどこにでもいる、彼らを分ける国境や人種、民族グループはない。特にイランやエジプトのLGBTQの人々にとっては、良いことだと思う。彼らが抗議していることについては、開催国を尊重しなければならない。世界的なイベントで「文化の衝突」を強いることに意味はない。もし彼らが試合を主催していたとしたら、誰も彼らにプライドマッチの開催を強制したりはしなかっただろう。
・当然彼らは抗議するだろうさ。
・この人たちは何にでも文句を言うだろう。
・誰も文句なんか言ってない。
・スタジアム内ではプライドフラッグが掲げられ、選手にユニフォームにプライドフラッグのパッチを着用させようとする可能性があると推測している。試合のどこかの時点で、プライド月間について話す時間があるのではないかな。試合の2日後(6月の最後の日曜日)には、大規模なプライドパレードとプライドコンサートがあることも知っている。もし彼らが1週間ほど早く来ていたら、夏至で、街の一部で裸になって自転車に乗る人々が見られただろう。
・↑それだけでなく、トランプ前大統領がイラン人の入国を禁止したので、政府関係者はスタジアムには来ないだろう。そしてアメリカには世界で最も多くのイラン人移民がいる。だから、ライオンと太陽の旗がたくさん見られるだろうね。イランではテレビでどうやって試合を見せるんだろうか。
・何?一体どうやってやるんだ。
・↑至る所に旗が立てられるだろうし、キャプテンの腕章もあるだろう。よくわからないけどね。
・最高に素晴らしいじゃないか。
・虹色の腕章をつけてサッカーをするくらいで彼らが傷つくことはないだろう。
・↑それはアメリカの文化では受け入れられているからだ。カタールでは、それが彼らの文化だから多くのことが許されなかった。そういうものなんだ。もし彼らの文化を受け入れられないなら、行かなければいい。
・↑それがアメリカ文化で受け入れられているなら、アメリカチームにその腕章を着けさせればいい。なぜイラン人やエジプト人にもそれを受け入れるよう強制するんだ。彼らはそもそもサッカーをするためにアメリカに行くんだ。LGBTQの支援はW杯予選通過の前提条件ではなかったはずだ。
・↑いや、参加したいなら旅行先の文化を尊重するのが前提条件だ。カタールでみんながそうしたようにね。
・↑間違ったことをしないことで文化を尊重できると思っていた。もちろん、宗教的な場所での適切な服装など、敬意を示すためにすべき文化的なことがあるかもしれない。そうでないなら、そこへ行かないだけだ。しかし、LGBTQ支持の公的な表明がアメリカ文化で本当に必須だと見なされているとは到底思えない。そして、これがW杯予選の条件として事前に提示されたということもね。
・↑現政権は、その多くを信じていないとかなり確信している。だから、これは実際の文化的信念体系というよりも、見た目のための押し付けだ。トランプ大統領がホワイトハウスにレインボーフラッグを掲げるとは思わない。
・↑私はあのぺちゃくちゃ喋る大統領が何を考えようと気にしない。支持率が50/50の州でも、同性婚への支持は50%を超えているんだ。
・彼らが言ったように、現地の文化を尊重すればいいんだよ。
・両キャプテンがキスしてくれることを願っているよ。
・FIFAはただのバカだ。これが一体何をもたらすんだ。私たちはついこの間、レインボー腕章を着けたことで人々がトラブルになったワールドカップを見たばかりだ。
・↑FIFAは何の関係もない、これは現地の自治体が主催しているんだ。
・明らかにどちらの国もユニフォームの変更やセレモニーのようなものには参加しないだろうし、イスラム教国だから不参加でもいつもの人たちからは批判されないだろう。
・考えられる結果は3つある。何も起こらない(可能性が高い)、何らかの「抗議」はあるが、試合を終わらせるほどではない、ファン同士やスタッフと喧嘩を始め、目につくLGBT関連のものを破壊し、選手は逃げなければならない。
・イランはボイコットを呼びかけた。
・↑もし試合がクリスマスの日に開催されたら、イランはボイコットするだろうか。
・いいぞ。「開催国を尊重しろ」というマントラを試させてもらおう。だってカタールとその擁護者たちはこのことについて非常に断固としていたから、これがどうなるか見るのが待ちきれないよ。
・笑える、その試合が待ちきれない。
・これは大騒ぎになるぞ。