Nike and Jay-Jay Okocha just dropped an advert for AFCON. pic.twitter.com/HdOrsKDY7T
— VERSUS (@vsrsus) December 17, 2025
・ジェイジェイ・オコチャとイスマエル・サイバリが出演している、AFCON 2025に向けたナイキの広告「Show Dem」。
・90年代後半から2000年代初頭のナイキの広告みたいな雰囲気を感じる。
・↑本当だよな。これを見てテンション上がった。
・大会に向けてこういう広告をもっと作るべきだ。最高だった。
・ジョガ・ボニートの時代は最高だったな。
・もしナイキのウェアにこの広告の半分のセンスでもあれば、買う価値があるんだけどな。
・ナイキのT90の広告は絶対に外さないな。
・↑モロッコ代表の練習動画を見ていたら、エズ・アブデが赤いT90を履いているのに気づいた。動きの美しさを見るために動画を止めてスロー再生しちゃったよ。私にとって伝説のスパイクは2つある。ナイキの赤のT90と、アディダスのオレンジのF50アディゼロ(2011年のメッシモデル)だ。
・私はアディダスのプレデターかな。主にスティーヴィー・Gの影響だけど。
・ロナウジーニョの神スパイク。これにケチをつける奴がいたら受けて立つよ。
・審判用のスパイクをくれ。さもなくば死を。
・今は何よりもコパだけど、もし時計を戻せるなら、ロナウジーニョモデルでクローゼットをいっぱいにしたい。
・ナイキのティエンポ・レジェンド・ドイスのR10モデルは、今でも人生で見た中で最もセクシーなスパイクの一つだ。今すぐ手に入れたい。
・チャットにいる若造たちはこれが何を意味するかわかってないだろうけど、私はそれがいいと思う。
・↑おじさん世代は、ただ足に合うスパイクを探しているだけなんだ。
・↑真面目な話、今はコパかコパの芝生用しか履けない。
・リバウドの白いミズノ、ロナウジーニョのR10。
・ジョガ・ボニート時代の雰囲気がすごく強いな。
・ナイキがまたサッカー界に強く戻ってくるのを見られて嬉しい。ワールドカップの直前にまた新しいのを出しても驚かないな。
・ナイキのCMは本当にカッコいい。関係ない質問だけど、「ザ・カップ」ってワールドカップのことかな? ブラジルではそう呼ぶんだけど、それともAFCONのこと?
・↑ワールドカップのことだよ。ナイキは8年ほど前にトップチーム以外から戦略的に手を引いたけど、今はサッカー界に戻る戦略をとっている。2018年頃のブラジルの広告も見てみてよ。ジョガ・ボニート級ではないけど、テンション上がるから。
・彼らがサッカーから手を引いたとは思えないけどな。今でも大量に仕事をしてるし。ここ6ヶ月のナイキフットボールのインスタを見てみなよ。
・あの時期、ユニフォームのスポンサー契約を大幅に減らしていたし、ネイマールがプーマに行ってからは主要な看板選手がいなかったんだ。今年の初めから、原点回帰のためにドライフィットのような新技術を開発して戻ってきているんだよ。
・看板選手がいないって? 笑わせないでくれ。ハーランド、エムバペ、パーマー、ヴィニシウス、デ・ブライネ、ケイン、レヴァンドフスキ、ファン・ダイク、ソン、プリシッチがいるじゃないか。
・↑プリシッチは数年前からプーマだし、ハリー・ケインはスケッチャーズだよ。
・「彼らは、もうサッカーは終わったと言った。どこへ行ったか見せてやろう」 最高だな。
・素晴らしいキャッチコピーだ。前回のAFCONは、スーパーゴールやドラマ、クオリティに満ちた信じられない大会だった。視聴者数も好調だったし、欧州国内リーグの邪魔な中断期間としてではなく、国際的な観衆や敬意をゆっくりと勝ち取ってきている。
・前回初めて見たけど、間違いなく今年もまた見るよ。
・私も。すごく楽しかった。
・カーボベルデは今まで訪れた中で一番好きな国の一つで、親友の両親がカーボベルデ人だから応援していたんだ。前回は予想を遥かに超える活躍をしてくれて最高だったし、それでAFCONにどっぷりハマったよ。今年はカーボベルデが出られないのは残念だけど、それでも見るつもりだ。
・これぞサッカーの頂点だよ。全参加者が110%の力を出すほどの大舞台でありながら、古き良きサッカーへの回帰でもある。参加国についてみんなが比較的あまり知らなかった時代(例えば70年代や80年代のワールドカップ)のように、現代のデータ重視のプレーよりも、独創性や華やかさが溢れている。ゲロール・カンガなんて30メートルから打つべきかなんて微塵も気にしてない。彼はいつでも打つし、一度決まればそれが最高なんだ。変な個性を持つ選手も多いし、マイクやケーブルを盗むために記者会見に忍び込んだ奴の話みたいな面白いエピソードもたくさんある。
・最初に思ったのは、サッカーはブラジルを去ってアフリカに行ったんだ!ってことだ。