Van Persie tonight in Rotterdam.
— Johnny Proctor (@johnnypproctor) December 17, 2025
Wouldn’t have fancied Wilfried Nancy’s chances if he’d tried the same stuff at Tannadice.
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直近10試合で7敗、フェイエノールト指揮官V・ペルシーの評価が割れてきた「クラブではフラストレーションが溜まりつつある」 - https://t.co/Qd4jDf1yEY
— theWORLD(ザ・ワールド)編集部 (@theWORLD_JPN) December 17, 2025
・ヘーレンフェーン戦でKNVBカップ敗退を喫し(2-3)、怒れるファンに対応するフェイエノールトのロビン・ファン・ペルシ。
・あの会話で、きっと大きな成果が得られたんだろうな。
・手に5つのカップを持ち、口にタバコをくわえている男が、一番理性的でまともな意見を言っているように見えるのが面白い。
・↑将来的に、試合後の記者会見には、ビールを5パイント飲んだファンをランダムに選んで監督の隣に座らせるべきだ。まずはセルティックの次の試合から始めてくれ。
・↑酔っ払いの二面性だな。
・ファンが怒る気持ちは分かるけど、最前列にいる連中はあまりにも見苦しい振る舞いをしている。
・↑フェンスの後ろで吠えている犬みたいだ。
・↑すぐ横に門が開いているのにな。
・↑ハハ。素晴らしい表現だ。よく言った。
・「本気を出せばプロになれた」とか言っている連中の傲慢さにすぎない。
・おそらく、ほとんどはビールのせいだろう。
・↑フェイエノールトだからな、両方だよ。
・私はフォレンダムのシーズンパス保持者だけど、クラス・スタディオンでも蔓延しているよ。今のオランダでは、イギリスと同じようにどこでも当たり前になっている。
・↑サッカーの時だけだよね。しかもいわゆる「ハードコア」なファン層だけ。普段出歩いている時にコカインで決まってる人なんて滅多に見かけない。まあ、私も年を取って週末に街中へ繰り出すこともなくなったけど。
・↑「週末に街に出ない」というのが答えだよ。場所と時間によるんだ。誰でもいるような近所のパブなら酔っ払いだけだろう。でも、企業の若者が集まるホットスポットや、市内のテクノパーティー、フェスっぽい雰囲気の場所なら、コカインをやってる奴らが山ほどいる。ほとんどは迷惑をかけないから気づかないだけだけど、見分け方を知っていればどこにでもいるのが分かるよ。
・↑全くその通り。夜遊びでビールを大量に飲むのと同じくらい、コカインをやるのも普通のことだと言える。
・両方だな。
・❌ 怒っているファン ✅ 酔っ払い/キマっている/中毒状態のファン
・後者が大半だろうけど、間違いなく怒りも混ざっているよ。フェイエノールトは先週のヨーロッパリーグで信じられないような自滅をして敗退し、アヤックスにも負けて首位PSVとはすでに勝ち点10差がついている。そしてこの動画のカップ戦敗退だ。これで3連敗だし、11月にも4連敗している。フーリガンたちはここ数ヶ月でどんどん怒りを募らせていたんだ。寒い水曜日の夜にフリースラントまで遠征して、また酷い試合を見せられたんだから、あんな態度にもなる。薬物などがその怒りを増幅させているんだ。
・実はこれデ・カイプ(ホームスタジアム)での出来事なんだ。だから余計に性質が悪いかもしれない。
・私は酔っても原始人みたいな振る舞いはしない。ただハッピーになるし、素花の時よりもフレンドリーで礼儀正しくなる。
・↑まあ、酔い方は人それぞれだからな。
・↑そうだね。でも酔ってあんな風になるなら、そもそも酒を飲むべきじゃない。飲むと決めているのは本人たちなんだから。
・右側にいるタバコとビールを持った男だけが、みんなを落ち着かせようとしている唯一のまともな人に見える。追い出されるまで頑張った彼に拍手を送りたい。
・この期に及んで、ファンを無視せずにわざわざ歩み寄る監督や選手にも非があると思う。ファンは酒や過激な帰属意識に酔いしれていて、何を言っても考えは変わらない。今でもあんな連中の相手をする人は、どんな罵声を浴びせられても自業自得だ。
・両者とも、パフォーマンスに見えるよ。
・あの「ウルトラス」と呼ばれるファンたちは、本当の意味でのファンではないとずっと思っている。彼らはファンという言葉の真の意味を見失っている。