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— サッカーダイジェスト (@weeklysd) December 18, 2025
PK戦で5本中4本をストップする大活躍!パリSGのタイトル獲得に貢献したマトヴェイ・サフォノフ!
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・彼は自分がヤシンだと思ってるな。(実際そうだけど)
・PKの一つでサフォノフがラインから前に出ていたのに、PSGがお咎めなしだったことには文句を言いたい。でもまあ、フラメンゴはPKを外しまくっていたし、PSGはちゃんと練習していたから、どっちにしろPSGが勝っていただろうね。
・4本連続セーブは異次元だ。ここまでくると運じゃない。鋼のメンタルだ。
・これまでに一度くらいは起きてそうなことだけどな。4本ってそんなに多いか?
・↑確かにそうだけど、4本止めるチャンスを得るためには、味方も外してくれないといけないんだよ。普通は3本止めればそこで試合終了だからね。それに「キッカーが外した」のと「キーパーが止めた」のは別物だ。最後に、PK戦全体で4本止めるのはありえなくないかもしれないけど、4本「連続」で止めるのは全く別次元の話だよ。
・↑最後に確認したときは、PKの期待値(xG)は0.78だった。純粋な統計学上の確率で言うと、4本連続で止める確率は0.002だ。これには、今回みたいに枠内に飛んできた場合だけじゃなく、キッカーが枠を外す確率も含まれている。本当に稀なことなんだよ。
・↑そもそもFIFA主催の試合って年間で何試合あるんだ?ワールドカップは4年に一度だし、クラブワールドカップも(今年大幅に拡大されるまでは)年に数試合しかなかった。単に分母となる試合数が比較的少ないんだと思う。
・↑ああ、FIFAの各大陸連盟で行われるすべての試合を指しているんだと思ってた。国内リーグのカップ戦や大陸別大会もすべてカウントしているのかと。
・↑1986年のチャンピオンズカップ決勝で、ステアウア・ブカレストのドゥカダムがバルセロナを相手に4本すべて止めているよ。でもそれはUEFAの大会だから、FIFA主催の大会でこれを達成したのはサフォノフが初めてということになるね。それに君の言う通り4本は少なく感じるかもしれないけど、キーパーが4連続セーブしなきゃいけないだけじゃなく、相手が少なくとも枠内に飛ばさなきゃいけないし、味方も数本外さないと、3-0で終わって4本目を止める機会すら得られないんだ。
・30年間サッカーを追いかけてるけど、一度も見たことがないよ。
・↑チャンピオンズカップ決勝のバルセロナ戦でのヘルムート・ドゥカダムだね!
・世界中で何千回とPK戦が行われていることを考えると、ちょっと驚きだ。
・PKの大部分はゴールになる。失敗したものの多くは枠外かポスト直撃だ。キーパーがセーブする割合はすごく低いから、あんな風に4回連続で止めるのは本当に印象的だよ。
・↑確かにすごく印象的だ。そこは否定しないよ。
・記憶が確かなら、2017年のコンフェデレーションズカップ準決勝でブラボがポルトガル相手に3本すべて止めたはず。その時点でPK戦が終わったから、4本目を止めるチャンスはなかったけどね。
・歴史的だ。
・4本止めたのになんで指を一本立ててるんだ?彼はバカなのか?(皮肉)
・↑止められなかった一本のことを祝ってるのかな?ハイライトを見てないから、最初の一人が決めたのか、最後の一人が蹴る機会がなかったのかは分からないけど。
・彼をユーロやワールドカップで二度と見られないかもしれないのは残念だ。唯一の可能性は、FIFAがルールを変えて、彼が代表チームを変更できるようになることくらいかな。
・↑でも彼はユーロ2020ではプレーしたよね。
・もしロシアがまだ参戦していたら、ユーロやワールドカップの予選を突破できるような競争力のあるチームだったのかな?