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海外「VARが腐敗の道具に」ポルトガルで起きた八百長疑惑に海外大騒ぎ!(海外の反応)

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ポルトガル杯で大騒動。スポルティングが敗退間際、PKか微妙な判定にVARが介入。明白な誤審とは言えない中、判定を覆そうと15分も粘った末のPK判定に、強豪優遇のスキャンダルだと批判が殺到している。



・混乱があるみたいだけど、彼らは銀行振込が完了するのを待っていただけだよ。



・↑ああ、ありそうな話だ。



・↑ウィル・スミスの映画のシーンを思い出した。「ターゲットが圏外に出るまで、2秒間の猶予がある」ってやつ。



・↑今回のVARチェックには1、2営業日くらいかかりそうだな。



・↑VAR小切手ってことか。



・スキャンダルなんて生ぬるい表現だ。これはポルトガルの審判が、ビッグ3を優遇するために100パーセント買収されている生きた証拠だよ。



・↑どのリーグにも、他の全クラブから優遇されていると言われるビッグチームが2つは存在する。もはやそれはリーグの必須条件みたいなものだ。



・↑フランスではVAR導入前、ファンが独自に審判のミスをランク付けしていたけど、1シーズンで見れば大きな偏りがあっても、何シーズンも通して見ればかなりバランスが取れていたよ。私はチャンピオンズリーグでスペインのチームが優遇されていると真っ先に文句を言うタイプだけど、結局のところ、審判のミスはビッグチームに有利に働いた時の方が大きな話題になるってことなんだ。



・↑単なる偶然の重なりが、陰謀論を信じ込ませることもある。例えばリヨンはVAR導入以来一度も表彰台に上がっていないけど、実際の理由はVAR導入とほぼ同時期にクラブの経営が悪化したからに過ぎない。



・↑イングランドプレミアリーグでも調査が行われたけど、ほとんどの審判は公平だった。ただ、数名だけが一貫して偏った判定をしていたことが判明したんだ。



・↑それは偏りを見つけたことにはならない。単に全体的な決定事項を把握しただけで、なぜその決定に至ったのかという理由は分からないだろう。ましてや、その背景に偏向があったなんて断定できない。



・↑偏向というのは文字通り系統誤差のことであって、必ずしも意図を前提とするものではないよ。



・↑特定のチームに対して、多くの試合にわたって明らかにミスを連発しているなら、それは系統誤差であり、偏向だと言える。確かリバプールに対してそんな統計が出ていた審判がいたはずだ。



・強豪チームは全体的に五分五分の判定を勝ち取りやすい。チャンスをより多く作っているからだ。1試合に何度も際どい判定の場面を作れば、たまには幸運に恵まれるのは当たり前だ。サイコロで6を出すのは運だけど、10個振れば、1個しか振らない人よりは多く6が出るのと同じ。それはそれとして、ポルトガルはめちゃくちゃ腐敗しているけどな。



・顔面をひっぱたかれたような衝撃だよ。



・判定に12分もかかる意味が分からない。もしPKにしたいなら、2分待ってから「PKです」と言えばいいだけだろ。

 



・↑もしオンフィールドの判定が正しいかどうか決めるのに30秒以上かかるなら、元の判定通りに進めるべきだ。



・↑そうだな。バスケットボールのクォーターの4分の1も時間がかかるなら「明白な誤審」なんて概念は何のためにあるんだ。明白な誤審なら1回見れば分かるはず。そうでないなら、ピッチ上の判定を維持すべきだ。



・↑これは汚職ではないと思う。もしスポルティングを救済したいなら、1分以内にPKを出しているはずだ。これは単なる無能だよ。



・↑いや、これは判定をPKに覆せるような、あらゆる角度、あらゆる指、風までチェックしようとしたんだ。何も見つからなければ1時間でも続けただろう。「見つかる」までね。これはPKじゃない。時間をかければ皆が納得すると思っているなら愚かすぎる。嘘をつくのさえ無能なんだな。



・↑ハンロンの剃刀(無能で説明できることを悪意のせいにしない)だな。



・あれほど長引いたのは、プレーの前のオフサイドをチェックしていたからだよ。



・口の中に指が入ったからか。



・サッカーは終わったな。



・全体的に見てVARはサッカーにとって良い追加要素だったけど、判定が間違っていたり疑わしかったりする場合、怒りが1000倍増しになる。しかも永遠に待たされるという特典付きだ。スタジアムであれを見せられている場面を想像してみてほしい。



・↑VARという概念はいい。特に客観的な判定には向いている。問題は、それを操作しているのがマヌケ共だということだ。



・時々、わざと下手に使われているんじゃないかと感じる。ラグビーはミスもあるけど、すごくうまく運用されている。選手やファンの反応、審判の能力や一貫性の違いが、この2つのスポーツの決定的な差だ。それに、サッカーには外部の影響(ギャング、賭博、八百長など)の報告もある。例えば、プレミアリーグの審判が、そのリーグのチームを所有している王族の国のリーグで副業をするなんて、不適切だと言わざるを得ない。



・スペインの女子リーグでは何年もVAR導入を求めていて、今年やっと導入された。ルール上、全ゴールをチェックすることになっているけど、たとえオフサイドも何もない明らかなゴールでも、バルサの試合では毎回2分くらい確認するから本当に退屈だ。