🏴試合結果🏴
— サッカーキング (@SoccerKingJP) January 1, 2026
マンCが引き分けで連勝ストップ…サンダーランドはホームでの無敗記録を継続https://t.co/ipzTSM2SLa
🗣️編集部より
「マンCは首位アーセナルとの勝ち点差が“4”に広がり、サンダーランドとしてはホームでの無敗を継続する結果となりました」 pic.twitter.com/eDaUg5A2ko
・サンダーランド、よくやった。
・シティのファンはどこへ行ったんだ。仕事を投げ出しているみたいだな。本当にろくでもないクラブだ。
・なんてカオスな試合だったんだ。ここ10年くらいで、どの年代よりも80分を過ぎてから激しくプレスをかけ続けるスタミナを選手たちが持っているように感じる。トレーニングや試合で各選手を追跡する新しい技術や、進化したパーソナルトレーニングのおかげだろう。
・↑でも、その分キャリアは短くなると思う。試合に次ぐ試合でプレスをかけ続けるのは、エリートアスリートの寿命には良くないはず。夏に代表戦まで入ってきたら、体が持たないよ。ただアスリートにも責任はある。彼らの代理人は、より高い賃金を求めてよだれを垂らしているんだろうから。
・↑キャリアは短くなるどころか、むしろ伸びているように見えるけど。
・↑「キャリアが短くなる」という意見について。そんなことはないと思う。現代の選手は以前よりもずっと自分のケアを徹底している。20年前は30歳になれば引退の時期だった。今は30代後半でも全盛期のようなプレーをする選手がたくさんいる。
・↑30代後半で全盛期の選手って誰のことだ。一般的に95%の選手は20代後半が全盛期で、それは今も変わらない。一部の選手がそれを30代前半まで延ばしているだけだ。
・↑25歳以下でキャリア最高のシーズンを迎える選手もかなり多い。間違いなく5%以上はいる。
・↑当たり前のことを言ってくれてありがとう。
・試合後のエンソは、まるで葬儀屋みたいにペップの背後から覗き込んでいるようだった。
・愛してるよサンダーランド。
・↑サンダーランドのことは常に評価していた。
・この数年を見てきたから、チャンピオンシップから上がってきたチームが今シーズンのサンダーランドのように堂々とプレーしているのを見られて本当に嬉しい。
・↑彼らは大金を使ったけど、それがうまく機能している。
・↑ああ、君はそれ(大金を使うこと)について多少の知識、あるいは数十億単位の知識があるかもしれないな。
・今夜の試合には、昨シーズンのチャンピオンシップでプレーしていた選手が6人も出ていた。そのうち2人はリーグ1時代に二束三文で手に入れた選手だ。
・いくら使ったって、1億7000万ポンドくらいか。昇格した時の我々のスカッドは1000万ポンドだった。移籍金の面では、我々はまだ弱小だよ。
・現実的に見て、今のプレミアリーグで生き残るだけでなく競い合うためには、ほとんどの昇格チームがそうせざるを得ないと思う。
・それでも、このリーグで2番目か3番目に安いスカッドなんだ。
・素晴らしい。プレミアリーグでホーム無敗を守っているのは、サンダーランドとアーセナルの2チームだけだと思う。行こう。
・今日のペップは完全に疲れ切っていた。
・ここでの落胆ぶりは見ていて壮観だな。
・ドキュメンタリーの「サンダーランド、死ぬまで」の続きがもうないのが残念だ。今シーズンの彼らは素晴らしいから、スタッフやファンが喜んでいる姿をドキュメンタリーで見たかった。
・↑君はどうだか知らないが、私は幸せな結末で満足するタイプじゃないんだ。
・↑全く同感だ。あのドキュメンタリーはチームや人々を知る上で最高だった。去年や今年の彼らの活躍を追った続編が見られたら素敵なのに。
・「サンダーランド、死ぬまで」は、悲惨で絶望的なドキュメンタリーである方が面白いんだよな。
・史上最高のスポーツ番組の一つだと思う。
・数週間前にアメックス・スタジアムでサンダーランドと0-0で引き分けたことが、今はだいぶマシに感じられる。
・シーズンは今から始まるんだ。