At an U15 indoor tournament in Germany, a quarter-final match between Gladbach & RB Salzburg went to Golden Goal. Each minute without score, both sides had to remove a player & with the game down to a 2v2 this is how it ended.
byu/Gungerz insoccer
・ドイツで開催されたU-15の室内トーナメントで、グラードバッハ対RBザルツブルクの準々決勝がゴールデンゴール方式までもつれ込んだ。得点が入らないまま1分経つごとに両チームが選手を一人ずつ減らしていくルールで、最終的に2対2の状況になって決着がついた時の映像がこれ。
・最悪の負け方だな。
・これはめちゃくちゃ面白い。
・↑テクってるね!
・↑いいね!よくやった!
・ヤバすぎる。
・この小さなアリーナ、すごいな!
・↑面白いことに、普段は家畜の競り市に使われている場所なんだ。
・↑さらにクールじゃないか!
・どんな匂いがするんだろう。
・↑かなりキツいけど、家畜を入れる前にはちゃんと洗浄しているよ。
・↑家畜の競り市に使われる場所みたいな匂いだよ。
・アメリカ人としての最初の感想は、色々な理由で我々はワールドカップを開催するに値しないなってことだ。まず第一に、U-15のサッカーでこんなに観客が集まることは絶対にない。U-15のロデオや雄牛乗りのイベントの方が、まだ客が入るんじゃないかな。
・非常に格式の高いジュニアカップがいくつかあって、一流の才能が集まるからこれだけの観客を惹きつけるんだ。メルセデス・ベンツ・ジュニアカップなんかがそうだね。この動画がどこのものかは分からないけど。 普通のU-15の試合は、ほとんどが家族や友人、クラブの会員、地元の若者だけだよ。
・ワールドカップは、サッカーがあまり人気のない国で関心を高めるための手段としても使えると思う。残念ながらFIFAはその考えがあまり好きじゃないみたいだけど。
・はははは、これは災難だけど、めちゃくちゃ面白いな。
・PK戦に代わる最高にクレイジーなルールだ!もしワールドカップの決勝でこのルールが採用されたらと想像してみてくれ。マジでぶっ飛んでるよ!
・ザルツブルクのもう一人の選手は昼寝でもしてたのか。
・↑グラードバッハのディフェンダーも画面の左端から走ってきているから、たぶん左のコーナーにいたんだろうね。このゴールを阻止するのは無理だったと思うよ。 キーパーは頭か胸で止めるべきだったな。
・↑二人の目の選手が阻止できると思っていたわけじゃないけど、映像に全く映っていないのが奇妙だなと思って。動こうともしていないし。
・あまりに無残な負け方だ。
・ドイツでプロチームが対戦する冬の室内トーナメントがあった昔を思い出すよ。いつもベストメンバーってわけじゃなかったけど、主力が出ることもあった。良い時代だったな。
・↑DFBハレンポカル(室内カップ)は最高だったね。ドイツ各地で数週間にわたって5人制のトーナメントが行われて、ポイントを稼いだチームが最後に2日間の決勝大会に進むんだ。 今じゃ考えられないけど、当時はスター選手も結構出ていたし、才能ある若手も混ざっていた。ドイツサッカー界で最高のイベントの一つだったし、クリスマスシーズンの楽しみだったよ。
・ウィーン・シュタットハレン・トーナメントも伝説的だった。 ドイツのビッグクラブすら惹きつけていたしね。確かバイエルン・ミュンヘンがベッケンバウアーやミュラーを擁して優勝した年もあったはずだ。
・デンマークでも同じようなのがあったよ。見るのがいつも楽しみだった。
・このイベントも会場もすごくクールに見える。
・めちゃくちゃ面白い。
・延長戦の今のやり方よりも、このシステムのバリエーションの方がいいんじゃないかとずっと思っていたんだ。
・かわいそうなヤツ。
・普段なら数センチの差でゴールかどうかが決まるけど、これは数センチの差で「決めた」か「決められた」かが決まるんだな。
・なんでゴールの中に黒いシートがあるの。
・↑ピッチのどこからでも力任せに打ち込むのを防ぐためだよ。もっとスキル重視のティキ・タカみたいなスタイルを促すためなんだ。
・ロケットリーグによくあるタイプのオウンゴール。
・2対2なら、もう一人のオレンジ色の選手は一体どこにいるんだ。
・テーブルサッカーの定番だな。
・これ完全にアニメの展開じゃないか!
・彼はかなり激しく押し倒されてたな。
・私なら大陸を去って、どこか別の場所で人生をやり直すよ。