The passcode to get into Atalanta's stadium is quite easy to guess 🤣 pic.twitter.com/tR4iaCCjrq
— Troll Football Media (@TrollFootball2) January 25, 2026
・ある男が、アタランタのスタジアムに侵入するためのパスコードが驚くほど簡単に推測できることを発見してしまう。
・ビデオゲームのパズルで、パスコードが丸見えの場所に置いてある演出も、あながち間違いじゃなかったんだな。
・いや、こんなことが起きるのは我々だけだろう。
・ルーヴル美術館で強盗が起きたとき、コンピュータのパスワードが「Louvre」だったという話を思い出した。
・これとルーヴルの件を見て、没入型シミュレーションゲームの開発者に謝りたくなった。ゲーム内のパスワード設定が安易すぎると厳しく批判してきて悪かった。
・職場の備品が入った棚には、盗難防止のために鍵がかかっている。でも、近くにある数字を見るだけで、今までたくさん中身を拝借してきた。
・これがヤラセじゃないってどうやって分かるんだ。
・パスワードを「password」に設定しているようなものだな。
・私の応援しているチームも、今ごろ冷や汗をかいているに違いない。
・もう今は変更されていると思う。
・映画「T2 トレインスポッティング」を思い出す。シック・ボーイとレントンがグラスゴーのパブに行って、暗証番号がボイン川の戦いの年である「1690」だと予測して、全員のキャッシュカードをハックするシーンだ。
・子供騙しのいたずらみたいなレベルだな。
・2013年に友人とアンデルレヒトのスタジアムに忍び込んだことがある。ゴミ箱を使ってゲートを飛び越えた。ピッチを走り回って、お土産に芝生を数本持ち帰った。ビッグクラブの割に、セキュリティなんて無いに等しかった。
・彼らはもう修正したよ。今は絶対に当てられないはずだ。いや、7091じゃないぞ。
・いとこの夫の仕事用PCのパスワードを当てたことがある。どこの会社で働いているか聞いて、その社名を入力して最後に1を足しただけだ。顧客情報が入っているのに本人は笑っていた。会社からパスワードはそのままにしておくように言われていたらしい。盗まれたときのことを考えると、一部の企業がいかに愚かかがよくわかる。
・トレインスポッティングの続編にも似たような話がなかったか。特定のクラブのファンが集まるバーからデビットカードを盗んで、そのクラブが最後に優勝した年をピン番号として試したら、半分くらい使えたっていう。
・以前働いていたファイブガイズ(ハンバーガー店)もパスコード式のドアだった。コードは文字通り、ファイブガイズが設立された日だった。
・「単純すぎて、まさか誰も思いつかないだろう」ってやつか。
・スマホゲーのパズル視点だな。
・多くの場所で働いてきた経験から言うと、コードが施設の住所そのものだったりしても、別に驚かない。
・私は「1234#」だと思って期待してた。
・パスワードは「password」。
・手順が不完全だった。誰か保釈金を出してくれないか。サッカークラブの敷地に不法侵入したとして警察に拘束されている。
・不法侵入だ。コードを見つけたからといって、実際にスタジアムの中に入るとかどれだけ馬鹿なんだ。