サッカー=メキシコのサッカー場で武装集団が銃撃、11人死亡 https://t.co/RvMMjYE5Y3 https://t.co/RvMMjYE5Y3
— ロイター (@ReutersJapan) January 27, 2026
・ICE(移民税関捜査局)が休暇先でも動いているのか。
・本当に長生きするための秘訣は、サッカーの試合に行かないことのように思える。
・ここには見るべきものなんて何もない。ただ、あなたの国のICEのエージェントからヒントを得ているだけだ。
・過度な好意は、憎しみと同じくらい危険だ。
・メキシコの麻薬テロを止めるための政府の努力なんて存在しない。
・トランプはメキシコのカルテルと戦うためにICEのエージェントを送るべきだ。どれだけの人数が志願するか見てみよう。
・ニューヨーク・タイムズはメキシコの大統領を支持していたんじゃなかったのか。国全体がカルテルの支配下に落ちるのを許しながら、トランプに立ち向かう勇敢な人物だとか言っていなかったか。
・だから多くのメキシコ人は、トランプがカルテルのキャンプにドローンを送り込むというアイデアを鼻で笑ったりしない。
・政府はカルテルとぐるになっている。
・彼はトランプのギャングと今回の銃撃犯を区別していない。
・それは無関心の結果だ。自分に影響がないから気にしない。でも、この冷酷なカルテルの被害に遭えば、同じように周囲の無関心に気づくことになる。そうした無関心が時間をかけてカルテルを増長させ、制御不能な怪物にしてしまった。もし中央政府が有能で腐敗していなければ、このような光景はあり得なかった。
・またしても恐ろしい事件だ。左派はこれについてもトランプのせいにするつもりかな。
・「政府の努力にもかかわらず」というのは、かなりの誇張表現だ。
・ミネソタには、もしこの男たちが逃げ込んできたら命懸けで守ろうとする人間が大勢いるのは間違いない。
・左派はたぶん、どうにかしてICEのせいにするだろう。
・これが民主党がこの国に入れたいと思っている連中だ。
・トランプ大統領なら、シェインバウム大統領が頼みさえすれば、そこのギャング暴力を抑える手助けを喜んでするだろうな。
・これ、まさかと思った場所じゃないよな……あ、やっぱりそうか。今まさに、その地域に親戚を訪ねて休暇中の家族に電話して安否確認しようとしてる。今年は行くなって忠告したのに。前にも色々あったし、特に危険なんだ。地元の対立が原因で身内が恐喝されたこともあるし、裕福な年上のいとこは標的にされた。今すごくストレス感じてる。
・まあ、未解決のままだろうな。
・「捜査中」
・ビバ・メキシコ、だそうだ。
・メキシコではいつもの一日だ。
・女性大統領はこれについて何もしない……いつも通りだ。
・だからICEが必要なんだ。
・悲しい話だが、俺の国では国境警備隊がアメリカ市民を殺して、政府に守られている。二国の違いは、俺たち国民がそれを望んだかどうかだ。
・銃撃で11人が死亡した。
・政府は何も調べない。政府と麻薬組織は同じだ。
・誰もメキシコなんて気にしてない。
・ワールドカップを中止しろ。
・そして捜査は手がかりなしで終わる。