🔴⚪️ 複数タイトルを掴む? 🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 4, 2026
アーセナルがカラバオカップ決勝に進出で “4冠の夢”も繋ぐ! 元プレミアリーグ選手のレドナップ氏が絶賛。
「彼らは間違いなくベストチーム」
「今季は2つ、いや、3つのトロフィーを獲得できない理由なんてない。彼らにその力があるのは確かだ」
・チェルシーがあの戦術で何を成し遂げようとしていたのか、いまだに当惑している。
・チェルシーはもう少しで「0-0の勝利」をひったくるところだったのに。
・リマインダー:チェルシーはリアム・ロシニアーと6年半の契約を結んでいます。
・クソほど退屈な試合。アーセナルはイエローカードを2、3枚もらってもおかしくなかった。こっちはチャロバーのチャレンジでPKを逃れたけどな。最初はクリーンだったからそれほど怒ってないけど。最後にカイ(ハヴァーツ)にゴールを決められるのは残酷すぎる。アーセナルの試合を見るのは大嫌いだ。
・スケジュールがパンパンなのになぜ準決勝が2戦合計(2レグ制)なのか理解できない。不要な試合を増やすなよ。
・あれを「モウリーニョ・スタイルの熟練の技」と呼んでいるのは笑える。モウリーニョが違うのは、守備をガチガチに固めていても、最初の75分間はゴールを狙いに行くところだ。
・チェルシーの監督になると、地球上で最も明白にひどい決断を下させる脳食いアメーバにでも感染するのか?
・ロックダウン中のアーセナルを思い出す。#忘れるな
・アーセナルはなぜ5年も決勝に進んでいなかったんだ?
・あのゴール以外、試合で起きたことを一つも思い出せない。
・中立派にとっては最高にスリリングな試合だったな(皮肉)。
・アーセナルにとって6年ぶりの決勝? なんてこった。
・(解説の)リー・ディクソンはこの試合を「エンターテインメント」と呼んでいた。 彼に塗りたての壁を見せないほうがいい。興奮して動悸を起こすだろうからな。
・最後にリーグカップを勝ったのは1993年か。
・↑そして優勝賞金はいまだにたったの10万ポンド(約1900万円)だ。
・↑インフレの影響がまだ届いてないらしい。
・もし自分がチェルシーファンなら、テレビを蹴り飛ばしたくなっていたはずだ。何度もボールを戻してリサイクルするくらいなら、ボックス内に放り込んで何かが起きるのを期待しろよ。
・イライラしたけれど、テレビは壊れていないから良かった。ギュストは好きだけど、今日は良くなかったし、明らかに問題を抱えていたね。デラップは力不足。 戦術に関しては、もっとプレスをかけるべきだった。アーセナルは、こっちが後ろでパスを回している間に守備を整えてしまった。
・2レグ制の準決勝はクソだ。
・過密日程についてこれだけ不満が出ているのに、なぜ存在し続けているのか。国内で3番目に重要な大会に、これほどの手間をかける必要があるとは思えない。
・ようやくか。今シーズン、アーセナルが「勝負どころで勝てない(nearly men)」というナラティブをようやく払拭できるか見ものだ。
・リアムは、ガルナチョが途中出場でまた素晴らしいパフォーマンスを見せてくれると思っていたんだろう。残念ながら、それは4ヶ月に一度しか起きないんだよ。
・ひどい内容だった。
・ゴールが必要な場面でクロスを上げずにバックパスを選んだのが、今日のチェルシーのすべてを物語っていた。
・↑ククレジャの頭のあの大量の髪のせいだよ。脳をオーバーヒートさせてるんだ。
・ロシニアーは史上最悪の采配をした。1点ビハインドでどんなプランがあったっていうんだ?
・↑正直、彼が何をしようとしていたかは分かる。責める気にはなれないな。失敗に終わったけれど、ハイリスクな戦略だった。 真っ向勝負は自殺行為だと悟って、バスを停めて(守備を固めて)、最後の30分でカウンターの一発を狙ったんだろう。うまくいかなかったけれど、彼がチームに自分の色を浸透させる時間があれば、チェルシーは本当のタイトル争いができるようになるはずだ。
・試合の質に文句を言っている連中がいるけれど――アーセナルはアウェーでの第1戦を終えて3-2でリードしていたんだ。少なくとも1ゴールが必要だったのに、試合を面白くできなかったのは明らかにチェルシー側の責任だろう。
・チェルシー側も、攻めに転じたらボコボコにされるのを分かっていたんだろう。CL全体や、リーグ戦でアーセナルと真っ向勝負を挑んだチームがどうなったかを見てきた通りだよ。
・いつだってアーセナルのせい、相手のせいにはならない。どうやら1チームだけで試合の展開が決まるらしいね。「アーセナルのせいでプレミアリーグはつまらない」って。 (チャンピオンリーグの結果は無視しろ、それはナラティブに合わないから。)
・↑そうだよ。たとえアーセナルが勝っていて、相手が5バックでガチガチに守っていても、エンターテイナーであるべきなのはアーセナルなんだ。
・試合は完全に居眠りものだったけど、敗退するよりは退屈なまま勝ち進むほうがいい。
・アーセナルにとって最高のパフォーマンスではなかったけれど、相手は自分たちのペースを掴めずにいた。美しくなくても、勝てば十分なときもある。
・チェルシー:トップレベルの選手が揃っているのに、サッカーの仕方を全く知らないように見える。なんて弱々しく、恥ずべき努力だ。
・↑少し厳しいな。うちの選手はアーセナルの選手ほど良くないんだよ(笑)。それが今のチェルシーの現状。
・↑彼らはプロだし、ゴールが必要だった。それなのに、中盤でパスを回すことに固執してあらゆるチャンスを拒否していたじゃないか。ボックス内にボールを入れたり、まともなシュートを打ったりするのにワールドクラスである必要はない。
・↑シュートもゴールもほとんど許さないチームが相手なら話は別だよ。それにうちはアーセナルに5年も勝てていないし、選手の質もあっちが遥かに上なんだ。残念ながらね。
・四冠(クアドラプル)くるぞ!!!