🇪🇸 またも対立?⚪️
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 6, 2026
レアル・マドリー新指揮官アルベロアにも選手が対立したと報道。戦術的アプローチをロッカールームで批判か。
選手たちは戦術に疑問を呈し、指揮官をあくまで暫定監督と見なしているという。https://t.co/5RDSFRhQmO
・ここまで来てしまうと、なぜ我々に監督が必要なんだ。
・サイドラインにマネキンでも置いておけばいい。
・↑それでも選手たちは何かしら文句を言うだろうな。
・↑いや、ヴィニシウスを選手兼監督に任命して、エムバペ(や他のスター選手たち)がどんな反応をするか見てみよう。
・監督なんていないよ。彼はただの執事だ。
・「彼らは暫定監督に指導されているかのように過ごしている」 まあ、実際そうだしな。
・当然だ。みんな分かってる。前にも言ったけど、アルベロアは6月に解任されて、彼の監督キャリアはほぼ終わるだろう。フロレンティーノがトップにいる間は、ソラーリみたいに何らかの役職でレアル・マドリードには残るだろうけど。
・ソラーリには、少なくとも不調で使い物にならないイスコやマルセロをベンチに送る度胸があった。
・ソラーリは過小評価されていたよ。アルベロアじゃなくて彼が戻ってきてくれればよかったのに。
・アルベロアが十分なレベルにないし、キャラクターも欠けている。
・アルベロアにとってこれが初めての大きな監督業だけど、脳みそがある人間なら、彼が自分の考えを持たない操り人形だってことはすぐ分かる。記者会見での振る舞いは彼のキャリアに泥を塗るだろうし、まともなクラブは彼を真剣に相手にしなくなるだろう。彼のせいじゃない、そう言わされているだけなのは分かっているけど、結局のところ大した違いはない。
・レアル・マドリードの監督が、ファン・デ・ラモスレベルの「成功」を収められればラッキーと言われるような状況なのが、全てを物語っている。アルベロアがチームでリスペクトされていない理由はたくさんある。選手としても監督としてもキャリアが不足しているし、選手を守るために友人が処刑された直後に就任した。そして最初のチャンスで選手たちに手綱を渡してしまった。選手たちは、コーチ陣全員が会長のために盗聞きをしていると疑っているんだろう。正直、今から6月までの彼の任期を分析する意味なんてない。
・このクラブは日に日に怖くなってくる。
・すごくプロ失格に見える。クラブの他の部分はトップクラスなのに、一番大事なはずのトップチームに関しては、もはやサーカス状態だ。
・ヴィニシウス:監督。 バルベルデ:助監督。 エムバペ:マネージャー。 ベリンガム:ディレクター。 他に忘れている泣き虫は誰だ?
・いやいや、監督ですらない。フロレンティーノの手下か、オウムだ。あるラジオ番組では、選手たちがアルベロアの前で言えないことがあるって言っていた。彼が理事会にチクるから。そのくせ、ピッチで何をすべきかは選手からの提案を受け入れている。フロレンティーノとアルベロアが一番気にしているのはビニシウスの契約更新だからだ。夏に満額で売るためにビニシウスをご機嫌にしておきたいんだろう。でも、彼の愚かな振る舞いのせいでベルナベウが敵に回っている現状では難しいだろうけど。
・ただの甘やかし。何の意味もない。