🏴 TV番組のサプライズで和解 🤝
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 7, 2026
ロンドンダービーで乱闘のきっかけに…
ククレジャ「もし街中でトラオレに会ったら、さすがに挨拶するのはためらうかな(笑)」→本人登場
先週話題を呼んだ2人のラマシアっ子が再会😂
— Koki@バルセロナ (@kokimns) February 6, 2026
アダマトラオレ🗣️
"ピッチ上で熱くなっただけで個人的な問題は何もないんだ,素晴らしい人柄を持っている事は知っている
ククレジャ🗣️
"今日は画面越しだから落ち着いていられるよ笑 pic.twitter.com/D7qZ1ra0at
・ラ・マシア出身の二人がちょっとふざけ合ってるだけだね。
・トラオレはククレジャより2歳年上なだけだし、ユースチームのどこかの時点で一緒にプレーしてた可能性はあるのかな。
・↑いや。アダマは2015年にバルサBを去ったけど、ククレジャがそこに入ったのは2017年だ。年齢別のチームに分かれていた時期は、離れすぎていたね。
・↑アダマがどこのチームに入ったのか気になるな。
・↑違うよ。ククレジャは2012年から2020年までバルセロナにいて、アダマは2004年から2015年までバルセロナにいたんだ。
・↑「バルセロナにいた」というのはバルサBと同じ意味じゃないよ。
・↑基本的にはバルセロナの控えチームだ。いずれにせよ、2012年から2013年にかけて二人は同時にユースチームにいたことになる。
・↑「控えチーム」なんて当たり前だろ。言いたいのは、サッカーチームやアカデミーの構造は「トップチーム」と「リザーブ」だけじゃないってことだ。他の人も言っているように、当時は年齢層が違ったはずだ。「同じ時期にバルセロナにいた」からといって、一緒にプレーしたことがあるなんてことには全くならない。
・たぶん一緒じゃないな。ククレジャは2012年から2016年までユース、2016年から2018年までバルサBにいた。一方でトラオレは2004年から2013年までユース、2013年から2016年までバルサBにいたんだ。
・この事件の翌日、私のコーヒーショップにソウチェクが来たよ。彼はこの件を笑いながら、トラオレがどれほど異常に怖い存在かってことを話してくれた。
・↑彼のコーヒーの注文は何だった。
・↑奥さんはオーツのカプチーノで、彼は普通のカプチーノかデカフェのどちらかだね。チョコのトッピングはなしだ。
・↑個人情報保護法違反でICOに通報してやる。
・↑へえ、彼はブラックコーヒーを飲むタイプだと思ってた。でもカプチーノの方が明らかに美味しいよね。
・彼のことがもっと好きになったよ。
・正直、お店に来るときは本当にいい人だよ。奥さんもいつも幸せそうでニコニコしてる(パートナーが週給9万ポンドも稼いでたら私もそうなるだろうけど)。彼はいつも控えめで、体はデカいのに奥さんの後ろに隠れるような感じだね。
・もみ合いの最中、彼は「うちらにPKだろ」って皮肉なジョークを飛ばしたんだけど、審判が「いや、プレー中じゃないから」って言って、リース・ジェームズが「おいおいトム、勘弁してくれよ」って言ってた。マジで最高な奴だし、一緒にいたら楽しそうだ。昔は面白がってカードをもらってたけど、今は落ち着いたよな。
・サッカー界であんなに化け物じみたアスリートは見たことがない。彼がサッカーに関しては全くの下手くそなのは、みんなにとって幸運だよ。もし並み程度の技術があったら、全てを支配していただろうから。
・「全くの下手くそ」はちょっと言い過ぎだろ。
・↑もちろん相対的な話だよ。それでも彼は(ギリギリだけど)プレミアリーグレベルのサッカー選手なんだから。ある意味、これは褒め言葉だと思ってる。自分にはあまり向いていないかもしれないスポーツのトップレベルまで、その神がかった身体能力だけでゴリ押しできるなんて想像してみてくれよ。
・アキンフェンワもいい勝負だね。プロとしてやっていけるだけのボールスキルを持ったNFLのラインバッカーみたいなもんだ。
・もしベイルのテクニックと決定力が最悪だったら、あんな感じ(トラオレ)になるんだろうな。
・そういえばトラオレは、ウェイトリフティングなんて一度もやったことがない、これは単なるトレーニングなしの天然の体だって言い張ってたのを思い出した。
・↑生卵を流し込みながら、そんなこと言ってるんだろうな。
・面白いのは、結局これだけの騒ぎを起こして退場になったのはトラオレじゃなかったってことだ。
・↑審判は命からがら逃げ出したな。
・いいぞ。ククレジャはいつもあんなクソみたいなことをしてるんだから、選手たちは彼をあのクズみたいな振る舞いにふさわしく投げ飛ばす自由を持つべきだ。
・でも結局、誰かが退場になったんだろ。つまり彼は望み通りみんなをイラつかせて、試合に勝ったわけだ。こんな結果になるなら、選手たちは彼のペースに巻き込まれるのをやめるべきだよ。
・サッカーにおける私の後ろめたい告白をすると、ククレジャみたいに周囲を煽ることで輝く選手が大好きだ。私のチームにも、かつてボリ・アリイビっていうそういうのが得意なウィングがいたんだ。
・兄弟がいる人ならわかると思うけど、兄弟をさりげなく怒らせて、やり返してきたところで相手だけが怒られて自分は無罪放免になる瞬間って、人生最高の気分の一つだよな。
・↑ああ、最悪なのは私がその「怒らされる側」の兄弟だったってことだ。
・試合を楽しくしてくれるよね。ピッチ上で実際に危険なことをしていない限り、彼らの振る舞いにそこまで腹を立てることはない。一部のファンがそれを個人的なこととして受け止めてマジギレしてるのは面白いよ。