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海外「テロサッカー」アーセナルのアンチフットボールを示すデータに海外大騒ぎ!(海外の反応)

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アーセナルは今シーズンのプレミアリーグで、コーナーキックからのリスタートにリーグ最長の合計117分もかけている。実際、コーナーキックからの平均再開時間も44秒で最も長い。

 

 

 

・それに審判が注意を全くしていない。ウルヴズ戦でも時間稼ぎに対してイエローカードは一枚も出なかった。これはアーセナルがやっていること以上に、審判がそれを許していることの方が問題だと思う。



・コーナーキックから一番点を取っているチームが、その準備に一番時間をかけている。驚きだね。時間をかけた場合とゴールの相関関係の統計を見てみたいな。



・ここ数年で見ていて一番つまらないチームだ。



・繰り返すけど、これは時間稼ぎじゃなくて単なる戦術なんだ。勝ってようが負けてようが、私たちはコーナーではいつも遅い。威嚇して相手の集中力を削ぐためだよ。



・姑息な手段でタイトルを狙っている。ファンは全く気にしないんだろうけどな。



・リスタート(コーナー、ゴールキック、スローインなど)ごとに費やした時間の実際のリーグ表が見てみたい。



・失速の常連、ネタクラブ、札束クラブ。みんなマンチェスター・シティのプレッシャーに屈した。謙虚でいなさい。



・審判はずっと前に、時間をかけすぎていることに対してカードを出すべきだったし、その報いとして後半の最後にすべての無駄な時間をアディショナルタイムに加えるべきだった。



・正式に注意する必要がある。もしふざけた時間稼ぎを始めたらイエローを出すように、すべての審判に徹底させるべきだ。そうすればすぐ止めるだろう。こんなアンチフットボールで姑息にタイトルを狙うやり方は、何とかしなきゃいけない。 



・アルテタの戦術は腐っている。彼が無冠で終わればプレミアリーグにとっては素晴らしいことだ。他のチームまであんなクソみたいな真似を始めるのは最悪だからな。



・疲れ果てた。アルテタは典型的な遅延ビルドを組んでいる。

 



・確かに自分たちに返ってくる可能性はあるけど、私たちだけがやっているようなフリをするのはやめてほしい。モウリーニョ時代のチェルシーも、同じような暗黒術で称賛されていたじゃないか。



・彼らはプレミアリーグで最大の詐欺師だ。時間稼ぎ、ダイブ、ファウルをして、それで逃げ切っているように見える。100パーセント退屈なサッカーだ。



・こんなテロみたいなサッカーをするなら、トロフィーを勝ち取ってもらわないと困る。



・他のチームがやるときは問題ないのに、私たちがやるとこういう記事が出るんだよな。



・これは単なる成功している戦略であって、欠陥ではなく仕様だ。守備側は44秒間ずっと集中しなければならない。攻撃側は最後の3秒だけ集中すればいい。アーセナルはおそらく、44秒くらいが最適な結果を生むと分かっているんだろう。ボールに全く関与せずにキーパーにぶつかるのと一緒で、どんなに急いでいても常に同じことを実行しているんだ。



・我々が試合終了間際に彼らからゴールを奪う時間はたっぷりあるってことだ。



・試合数が多すぎて選手が酷使されているといつも文句を言っているんだから、特定の場面で意図的にインテンシティを落として試合をスローダウンさせているなら、そこには相関関係があるのかもしれない。



・物議を醸すことを言うけど、シティに優勝してほしい。



・アーセナルの試合を見るたびに、スタジアムから生命力が吸い取られていくのを感じる。ひどいものだ。 



・タリバンみたいな手法だな。



・スパーズはプレミアリーグにふさわしいチームなのか証明する必要がある。最下位のチームでさえ引き分けたんだから、もし負けるようならチャンピオンシップ(2部)に行ったほうがいい。



・アルテタがカテナチオを復活させたな。



・アルテタは数シーズン前のクリスマス休暇明けにリミッターを外して、我々は史上最高のサッカーをして、結果的にもプレミアで最高の締めくくりを見せた。去年は怪我人のせいでめちゃくちゃになってリミッターが外れることはなかった。先月こそついに外してくれると期待していたんだけど、どうやら彼はリミッターを外せること自体忘れてしまったみたいだ。本当に理解できない。



・アーセナルがまともに優勝争いをするために必要だったのは、他のチームが同時に自滅することと、サッカーからできるだけサッカーの要素を排除することだけだった。それでもまだ、優勝ラインに届かないかもしれないけど。



・ベンゲル時代のアーセナルは、リーグで最も魅力的なサッカーをすることで知られていた。正直、今はかなり久しぶりに優勝に近づいているから、ファンはそんなに気にしていないだろうけど、それでもやっぱりね。



・アルテタニヤフが就任してから20億近くつぎ込んでるんだ。今年勝てなかったら、100パーセント解任されるべきだよ。



・問題は、こういうやり方をしてリーグ優勝すれば価値があるということだ。シーズン中ずっとこれを続けて優勝できなかったら、何のメリットもないクソみたいな試合をみんなに見せているわけだから、チームへのプレッシャーが一気に跳ね上がるぞ。



・正直、その点はどうでもいい。私が気になるのは、審判がルールを適用するときの基準がバラバラなことだ。昨シーズン、アレクサンダー=アーノルドはスローインに時間をかけすぎてイエローをもらった。でもリプレイで見たら12秒しか経っていなくて、リーグ平均は25秒だった。カードを出すか出さないか、審判によって激しく矛盾していることが最大の問題なんだ。



・自分たちのプレーがめちゃくちゃ遅くて鈍重なのが嫌だ。もっといいプレーができる選手たちが揃っているのに。



・ヴィラ・パークで1対1だったとき、アーセナルの選手たちがすべてのコーナーに向かって這うように進んでいたのを覚えている。情けなかったし、正直あれを見て「この試合は勝てる(実際に勝つ)」と確信したよ。



・↑なあ、自分たちの選手がやらないみたいな言い方はやめてくれ。聖人君子ぶるのはよせよ。少なくとも私たちは負けた後に握手するくらいのスポーツマンシップは持っている。



・リヴァプール対シティの試合が終わったとき、負けたけれどずっとニヤニヤが止まらなかった。どちらのチームも時間を無駄にしたがらなかったからだ。フリーキックなんてカメラマンがアングルを切り替えるより早く蹴られていた。ロングスローのくだらない時間稼ぎも一切なし。ただ勝ちたいと思っている両チームによる、まともな試合を見た気がした。その後で別のプレミアの試合を見たら、なんて退屈なんだろうと気づかされた。スローインやフリーキックの時間稼ぎのせいで、広告を見る回数が2倍に増えた。どのチームもできるだけ試合を遅らせようとしている。これはアーセナルの問題じゃなくて、プレミアリーグ全体の問題だ。今シーズンは本当にセットプレーばかりのリーグになっている。



・私たちの監督はシーズン中ずっとそう言ってきたけど、ファンからさえもそのことで叩かれていたんだ。



・リヴァプールの監督が言うことに同意したくはないけど、彼は正しいよ。



・プレーが止まったら時計も止めるルールを導入して、試合時間を60分か70分にすればいい。



・↑それで広告を流す隙間を作るのか。お断りだね。



・正直、ガブリエウがセットプレーのたびに全員と話しに行くのをやめれば、アーセナルのその時間は半分になるだろう。簡単な解決策はバスケットボールみたいなショットクロックだ。スローインは10秒以内、コーナーは25秒以内に再開しなかったら相手ボールにすればいい。 



・ウルブスのSNSが昨日それを指摘していた理由が分からなかった。彼らがやったのは水曜の夜だけじゃない。カラバオカップ準決勝のホーム戦でも、コーナーとスローインでアディショナルタイムを1分半も使っていた。彼らは絶対に注意されないから、批判するのも難しいんだ。



・それは、アーセナルがリーグ史上最低クラスの勝ち点しか取れていないウルブス相手に、情けない時間稼ぎをして、それが最悪な形で裏目に出たからだ。数週間前のリーズ戦やサンダーランド戦みたいに、普通にやっていればそんな真似をする必要はなかったはずだ。ライスでさえ、時々それに対して目に見えてイライラしていた。もしチェルシーがカラバオカップの試合で同じような動画を出していたら、負けたわけだし、バカみたいか負け惜しみに見えただろう。負けた直後のウルブスは、土壇場で同点に追いついたから、皮肉を言う権利があるんだ。



・2時間も「ジョガ・ブレグジット(英国流サッカー)」を見せられるのは正気の沙汰じゃない。



・↑ジョガ・ブレグジット。爆笑した。その表現いただくよ。



・サッカーは常に進化していて、チームは毎年ルールの抜け穴を突こうとする。最悪なのは、頭の怪我を装うこととセットプレーだ。来シーズンは新しいルールができるだろうし、また別のルールが悪用される。それがサッカーの一部なんじゃないかな。



・↑おい、トロサールは顎を強打して続けられなかったんだ。交代せざるを得なかった。怪我を装っていたやつなんて誰もいない。