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メッシがスアレスに止められるほど審判にブチギレる様子が海外で話題に(海外の反応)

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ロサンゼルスFCに0対3で敗れた後、リオネル・メッシは試合終了のホイッスルが鳴った後に審判に詰め寄ろうとして、ルイス・スアレスが彼を審判の控室に入らせないように止めなきゃいけなかった。



・スアレスが仲裁に入っている時点で、相当度が過ぎていることがわかるな。



・メッシ「噛んだりはしないよ」



・スアレスは、審判を噛む場合に「だけ」メッシを通すつもりだったんだと思う。



・指切りして約束できるか。



・落ち着けよ。ただ一緒に食事(一口つまみ)に行きたかっただけなんだから。



・まさにそれだから止めているんだよ。もし噛むつもりなら、止めなかったさ。



・スアレスは「噛まないなら詰め寄る意味なんてないだろう」って言っているんだ。



・メッシ「噛んだりはしない。ちょっと話したいだけなんだ」と言いつつ、顎をガクガクさせる。



・「レオ、お前は英語も話せないのに何て言うつもりなんだ。コンチャトゥマドレ(クソ野郎)か。相手には通じないぞ」




・公平に見て、審判がスペイン語を話せる確率は50%くらいあるだろうし。




・正直なところ、スアレスはピッチの上と外でジキル博士とハイド氏みたいなところがある。ピッチ外では物静かで謙虚なことで有名だし、高校時代の恋人と結婚して有名になっても浮ついたところがない。本人は、プレー中にアドレナリンが上がると表面化するメンタルヘルスの問題を抱えていることを認めている。私もこういう選手と一緒にプレーしたことがあるよ。ピッチ上では極限まで汚いけれど、ピッチ外では最高にいい奴なんだ。



・ピッチ上では差別主義者、ピッチ外では公民権のヒーロー。



・ペペについても同じことが言われているね。



・実際、スアレスのピッチ外の評判は完全に天使のようだ。それがいったんピッチに立つと悪魔が乗り移る。



・私とカウンターストライクの関係みたいだ。



・↑つまり君は、私がいつも即座にミュートにするあのタイプってことか。



・彼らは最高のチームメイトだよ。



・メッシは史上最高(GOAT)だけど、特権階級の嫌な奴でもある。聖メッシの評判を守るために、身代わりになって悪役を引き受けてくれるスアレスのような存在が必要なんだ。2年前にアトランタがマイアミをプレーオフから敗退させた時、キーパーのグザンをネットに突き飛ばした動画を見てみなよ。一連の流れはメッシが始めたのに、自分より45センチも背が高いキーパーと揉め事を起こしておいて、自分はさっさと逃げている。ホッケーのグレツキーも同じことをしていた。自分の身を守るために、常に用心棒を同じラインに置いていたんだ。

 


・落ち着けよ。ここで西部劇を始めているわけじゃない。



・あの日、一人のサッカー選手としてのレオ・メッシに対する敬意が急落したよ。



・反論するわけじゃないけれど、アドレナリンが最高潮に達している時は、我々の多くも常軌を逸した行動をとってしまうものだと思う。



・マイアミほど審判への暴言が許されているクラブはない。バルサの時もそうだった。メッシは彼を作り上げたシステムの産物なのかもしれないけれど、聖歌隊の少年のような清廉潔白な評判なんて冗談にしか聞こえない。



・誰か、審判のせいで0-3の負けになった理由を説明してくれないかな。



・カタール大会でメッシが慣れ親しんだみたいに、PKを4回も与えてくれなかったからだろう。



・陰謀論者たちがやってきたぞ。



・審判が自分をひいきしてくれることに慣れていたんだろうな。だからそれが思い通りにいかなくて理性を失ったんだと思う。



・彼はただユニフォームを交換したかっただけなんだよ。



・それか、審判をビンタしたかったか。



・「ちょっと話したいだけなんだ。ちょっと話したいだけだ。ただ彼を撃ちたいだけだ。ちょっと話したいだけなんだ」



・話させろ。



・正直、サッカー界が審判を追い回す文化をここまで放置してきたのは馬鹿げている。ラグビーのように、キャプテンだけが審判と話せて、なおかつ攻撃的であってはならないというルールを徹底すべきだ。他の選手が審判に話しかけようとしたら、例外なく即座にイエローカードを出すべきだよ。



・「キャプテンだけが話せる」というルールは、プレミアリーグやラ・リーガ、UEFAの大会にはすでに存在する。ただ、一度も適用されたことがないだけだ。



・このルールを徹底するには、最初は厳しくやる必要がある。そうすれば選手たちも理解するはずだ。



・プレミアリーグの多くのルールと同じで、2週間くらい試してみて、あとは忘れてしまうシーズンが何度かあった。



・実際、去年から審判は話しかけてくるべきでない選手に対して、以前より頻繁にイエローを出すようになっているよ。




・敬意は若い頃から叩き込まれる必要があるし、変化が見られるまで何年も一貫した罰則を与え続ける必要がある。キャプテンだけが話せるルールを導入しようとしたけれど、徹底されなくなった。罰せられないと気づいた選手たちは、もう知ったことかと無視するようになったんだ。FIFAが実際に審判をバックアップしない限り、もう手遅れだよ。



・もしルールを堅持して徹底を止めなかったら、状況は違っていただろうね。



・野球なんて、審判の目を1秒長く見ただけで退場させられることがあるのに。



・全くその通りだ。早くそうなってほしいし、審判もしっかり適用してほしい。現状はあまりにひどい。



・ある程度は同意するけれど、同時に、イギリスの審判はあまりにも頻繁に最悪なパフォーマンスを見せるから、詰め寄られても自業自得な部分もある。



・間違いなくイギリスに限った話ではない。



・そんなことをすれば、審判を目指す人がいなくなるだけで、時間の経過とともにさらに質の低い審判しか残らなくなるぞ。



・仕事場で詰め寄られていい人間なんていない。君のような連中の意見が、こういう文化を正当化させているんだ。 



・正直、審判は選手に比べて微々たる給料しかもらっていない。プレミアリーグの審判は年収16万ポンド(約3000万円)程度で、多くの選手の年収より低いんだ。



・選手の一週間分の給料より低いな。



・それでも中央値の3万9000ユーロの約4倍だ。無能な連中になぜこれ以上払う必要があるんだ。



・オリバーやティアニーみたいな連中が年収16万ポンドももらっているなんて、気分が悪くなるな。



・もっとひどい場合もある。メジャーリーグの審判の扱われ方を見たことがあるか。