During a match in the Istanbul amateur league, the goalie took his goal kick and it struck a seagull out of the air… 🤯
— Football Away Days (@FBAwayDays) February 23, 2026
Fortunately, a fast thinking player was able to resuscitate the bird and save it from dying. ❤️
Amazing that! 👏pic.twitter.com/xIWB0o6Xql
・イスタンブールのアマチュアリーグでゴールキーパーがカモメにぶつかったんだけど、ある選手が心肺蘇生を行って生き返らせて、医療スタッフに引き渡したんだ
・これまで見た中で間違いなく一番面白い動画の一つだよ。ヒーローだな。
・これが本物であることを願うよ。この男を抱きしめてあげたいくらいだ。
・きっとあの鳥はファウルをもらおうとして大げさに倒れたんだろうね。
・わお、これマジなの。
・すべての命に敬意を。
・フットボールこそが人生だ。
・サッカーで見たものの中で、これまでで一番クールな光景だ。
・ゴラッソ(ならぬカモメッソ)。
・一瞬、あのサッカー選手が鳥をゴミ箱の中にダンクシュートする動画を見せられているのかと思って騙されるところだった。
・彼がゴミ箱の方へ走っていった時は、嫌な結末になるんじゃないかと心配したよ。
・どうしてみんなこれが素晴らしい行為だって称賛しておきながら、その一方で鳥を食べるんだろう。この明白な道徳的矛盾に誰も気づかないのかな。
・医療従事者の私からすれば「この鳥を私にどうしろっていうの」って感じだな。
・ああ、最後ゴミ箱を指さしているのかと思っちゃった。
・一体何を見せられたんだ。こんなことが可能なのか、驚きだよ。カモメに心肺蘇生ができるなんて。なんてこった。
・あれはカントナが言っていたカモメのことかな。
・もう一人の男が、鳥が舌を飲み込んでいないか律儀にチェックしていたのに気づいた人いる。
・バロンドール確定、異論なし。
・あのリーグは鳥のためのものだな。
・あの男には敬意と称賛しかない。鳥を助けるために最善を尽くしてくれてありがとう。
・世界一不運なカモメだな。飛んでいる最中にたまたまサッカーボールが当たるなんて、確率は相当低いだろうに。
・ランディ・ジョンソンの投球は残酷だったな。あの鳥には勝ち目がなかった。
・↑彼はランディ・ジョンソンじゃないからね。
・FIFAフェアプレー賞は彼で決まりだ。インファンティーノ、正しい判断を頼むよ。
・昔からよくある話だな。
・そのまま飼えばいいのに。
・ランディ・ジョンソンならこうはならない。
・彼は一切ためらわなかったね。
・終わりの方の若者が、彼をゴミ箱の方に誘導しているのかと思った。
・これがアーセナルの負け試合で起きなくてよかったよ。負けてたらカモメのせいにされていただろうから。
・人間性への信頼が回復したよ。
・首が飛んだ。大騒ぎだった。鳥の葬式をしたんだ。
・なんて素晴らしい人なんだ。多くの人が「ただの鳥」と思うようなものに対してもためらわずに助けようとして、心から大切そうに抱えていた。
・このスレッドの人たちの熱量に感動したよ。笑わせてくれてありがとう。
・ランディ・ジョンソンの野球のボールが当たった鳥の時より、ずっといい結末になったね。
・一瞬、回復体位を取らせようとしてから、また蘇生処置に戻ったのがいいね。いいやつだ。
・試合に負けたとしても、この男がマン・オブ・ザ・マッチになるべきだ。すごいよ。鳥に心肺蘇生ができるなんて知らなかった。ショック死しちゃうものだと思ってた。
・ランディ・ジョンソンが一言言いたそうにしているぞ。
・面白いのは、本当に心肺蘇生が必要だったのか、あるいはそれで生き返ったのか彼には知るよしもないってことだ。カモメは単にボールで気絶していただけで、1分後に目を覚ましたら男が必死に胸を押していただけかもしれないしね。
・あのカモメ、後でピッチに戻ってきてすごいゴール決めてたよ。
・女性に手を上げるんじゃなくて、こういうことをすべきだ。これこそが、有害な男らしさが主張するような暴力的なことよりも、本物の男にふさわしい行為だよ。
・カモメは飛び去った後、あの男の車にフンをしていったんだろうな。
・すべてのヒーローがマントを着ているわけじゃない。
・心肺蘇生が鳥にも効くなんて、今日初めて知った。
・最後の方、彼がゴミ箱を指さしているのかと思った。
・これAIに違いない。
・かわいそうに。