🇯🇵 松木玖生が2得点!🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 24, 2026
松木がチャンピオンシップ初ゴールを含む2得点を記録。サウサンプトンが5発大勝。
先発した松木は75分までプレー。QPRの斉藤光毅はフル出場となっている。
サウサンプトン 5-0 QPR pic.twitter.com/TtyQCb9j5g
🇯🇵 リーグ戦初ゴール 🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 24, 2026
松木玖生がヘディングシュートでリーグ初得点を記録。
サウサンプトンのチームメイトたちも温かく祝福した。
🎥:@SouthamptonFCpic.twitter.com/gYwsxPAzON
・どこまで高く跳べるかって?松木なら「どこまでも」だね。
・素晴らしい結果だ。ダラダラと遅いビルドアップをせずに、素早くボールを前に運ぶ姿が見られて本当に良かった。シエンツァ、松木、ラリンは傑出していた。これからはフェローズよりも松木を絶対に先発させるべきだ。彼の方がずっと多くのものをもたらしてくれる。
・ラリンと接触したとき、レフェリーは死を覚悟しただろうな。
・良い結果だ。プレミアに昇格するならもっと補強が必要だけど、チャンピオンシップ(2部)なら常にトップ3を狙っていくべきだ。
・松木、ジェームズ・ブリー、フィン・アザズ、レオ・シエンツァによる素晴らしいゴールラッシュだった。サウサンプトンがセント・メリーズ・スタジアムでクイーンズ・パーク・レンジャーズに5-0で勝利。
・ハイデンハイムのファンだ。ブンデスリーガにレオ・シエンツァがいないのが寂しいよ。彼のプレーを楽しんでくれ。来シーズンのプレミアリーグでも、君たちのクラブで最も重要な選手の一人になるはずだ。
・シエンツァに「自分で行かずにシュートを打つな」と指示するのはやめるべきだ。4、5回は簡単にゴールを決められるチャンスがあったのに、彼はパスを選択してしまった。今のチームで、相手を抜き去り、スピードに乗ったドリブルで常にフリーの場所を確保してゴールを狙える能力があるのは彼だけなんだ。
・ラリンとぶつかった瞬間、レフェリーの脳裏に走馬灯が駆け巡ったに違いない。
・ラリンがあそこにいたとき、レフェリーは人生が終わると思っただろうね。
・簡単だったな。火曜日は終わり、次は水曜日だ。
・いい試合だった。松木はスタメンにふさわしいことを証明したと思う。
・チャーリー・オースティン、我々が大差で勝ったのが相当悔しいみたいだな。その悔しさを酒の肴にさせてもらうよ。
・↑彼はセインツの試合の時はいつもあんな感じだ。何年も経つのにいまだに根に持っているんだな。
・そのインタビューはどこで見られるかな。
・↑インタビューじゃなくて、スカイの試合終了後の解説だよ。QPRの不甲斐なさにガッカリしている様子で、他の解説者が我々を褒めていても彼はあまり乗り気じゃなさそうだった。今トンバのインタビューをやっているけど、彼が少しでも称賛の言葉を口にするか見ものだな。
・無敗記録が続く。最高だな。
・素晴らしいパフォーマンスだ。ここ数年で間違いなく最高の部類に入る。 今のチーム状況だと、アーチャーを投入するのは勝利の葉巻に火をつけるようなものだ。
・スカイの統計によると、エッカートが就任して以来、得点数、勝利数、勝ち点で1位らしい。ハネムーン期間が終わった後に連敗が続いていたように感じたのに、それでも1位なのは驚きだ。
・↑期待得点についても言っていたと思う。
・↑ああ、他にも1位の項目がいくつかあったけど、思い出せないんだ。
・ざまあみろ、ロニー。 これ以上何を望めるというんだ。トンバは選手たちをうまく使いこなしている。 当面は、松木がフェローズに代わって先発すべきだ。1先発で2ゴールだぞ。
・トンバはチームを色々な方法で継続的に改善させている。今日はチャールトン戦よりもスローインやセットプレー、中央のエリアをずっとうまく活用していた。あらゆる部分に取り組んでいるのがわかる。
・同感だ。チャンピオンシップに留まろうが昇格しようが、来シーズンも彼にいてほしい。
・我々は偶然にも良い監督を手に入れてしまったのか。
・静かで順当な1対0の勝利を願っていた私の期待は打ち砕かれた。粉々だと言っておこう。
・↑粉々どころじゃないな。
・週末のネイサン・ジョーンズの「90分間全員守備」に不満を言っていたけど、もし彼がああしていなかったら、このスコアがその時の結果になっていたかもしれないな。
・チャールトンが挑んできた時に何が起きたか見た通りだ。ジョーンズは我々の時はひどかったから叩かれているけど、彼のアンチフットボールのスタイルは適切な状況下では明らかに機能する。
・今日のトップパフォーマーたちの中で、ジェームズ・ブリーも特筆に値する。
・彼は戻ってきてから堅実だし、黙々と仕事をこなしている。
・1月17日の時点では27試合消化で、6位まで10ポイント、5位まで11ポイント、4位まで13ポイント離れていた。 現在は34試合消化で、それぞれ4ポイント、6ポイント、7ポイント差だ。ハルとミルウォールが1試合未消化だけど、3月7日に直接対決があるし、ハルとレクサムも3月10日に対戦する。ハルは直近5試合で1勝しかしていないし、レクサムの残り2試合はコベントリーとボロだ。 バーミンガムの好調さは気になるけど、上位3チームのうち少なくとも1つは失速するだろう。トンバとチームが今の調子を維持すれば、多少のミスがあってもプレーオフ進出は可能だと思う。
・「まだプレーオフに行ける」って、昔の嫌な記憶が蘇るな。
・ユニフォームの色が似ていて混乱したのかもしれないけど、QPRがなぜあんなに我々にパスを回したりマークを外したりしたのか理解に苦しむよ。 打てば入るような試合だったけど、QPRは本当にひどかった。本来なら2対0くらいの試合内容だったけど、シュートがことごとくキーパーを抜けていった。あのキーパーが一番ひどかったな。
・THB、ジャック、フリン、レオなど目立った選手は多かったけど、ラリン、松木、ブリーも素晴らしかったと思う。
・週明けに誰かが言っていた言葉を借りるなら、まさにケツをひっぱたくようなスコアラインだったな。
・スティーブンスはこのレベルではトップクラスの選手であることを示している。 シンプルなプレーを求められているだけだが、今のプレースタイルならプレミアの下位チームでも通用するかもしれない。マーティンの戦術みたいに後ろでダラダラ回さなければな。 彼がドリブルでラインを突破して効果的なパスを出しているのを見ると、今まで何がそれを邪魔していたのか不思議に思うよ。
・龍が如くのファンとして提案したいんだが、松木が良いプレーをするたびに、私たちは彼に向かって「桐生ちゃーん」と叫ぶ義務があるんじゃないかな。