ワールドサッカーファン 海外の反応

海外の掲示板・SNS・ニュースサイトなどからサッカーに関する海外の反応をまとめています。

スポンサーリンク

メッシ「子供の頃に英語を学ばなかったことを後悔している」(海外の反応)

スポンサーリンク

 

 

・メッシ「子供の頃に英語を学ばなかったこと。せめて英語くらい勉強する時間はあったのに、それをしなかったことをすごく後悔してる。後になってから、信じられないほど素晴らしい人たちと一緒に過ごす場面が何度かあったけど、会話を楽しむ代わりに、なんだか自分が無知なように感じてしまったんだ」



・あまり話題にならないけど、ダビド・ビジャがNYCFCに加入した時は英語を学んでいたよ。それだけじゃなく、ブロンクスの貧困地域のサッカースクールに投資したりして、地域活動にも深く関わっていた。MLSのクラブにただ加入するだけでなく、ピッチの内外で全力を尽くして真の一部になった数少ない欧州スターの一人だ。



・あぁ、ダビド・ビジャが大好きだ。



・メッシからはあまり知的な雰囲気を感じないんだよな。13歳からカタルーニャに住んでいたのに、カタルーニャ語すらまともに話さない。フランス語も学ばなかった。チアゴ・シウバやエムバペのような他の選手とは対照的だ。ネイマールと同じで、サッカー以外ではそれほど賢くないんだと思う。本人は後悔しているかもしれないけど、学ぼうと思えばいつでも学べたはずだし。



・でもネイマールはカウンターストライクがかなり上手いぞ。



・↑それはブラジル人だからじゃないかな。ブラジルに生まれたら真剣なCSプレイヤーになる運命なんだよ。もし独立国家共同体(CIS)に生まれたら?そしたらレベル10の顔で生まれてくるようなものだ。



・CISはCSの文字なしでは綴れないから、辻褄が合うな。



・CISって何。



・独立国家共同体のことだよ。



・基本的には旧ソ連のことだけど、多くの人にとってCISは東欧を指すんだ。



・ロシア、ウクライナ、カザフスタン、ベラルーシとかのことだね。



・他の言語に囲まれているのに学ぶのを拒否するなんて。彼はまさにアメリカにふさわしい。同類の中にいるってわけだ。



・↑それで今度は、基本的には独自の言語体系であるキューバ系アメリカ人のスペイン語に囲まれることになるんだな。

 



・チリのスペイン語は、スペイン語ネイティブにとって最も理解するのが難しいって聞いたことがあるけど、本当かな。



・↑それはよく言われる意見だね。メキシコのスペイン語みたいな標準的な方言に慣れていると、カリブ海のスペイン語(特にプエルトリコやドミニカ)もめちゃくちゃに聞こえることがある。



・私はスペイン語がペラペラだけど、スーパーボウルのハーフタイムショーでのバッド・バニーの歌詞を理解するのに苦労したよ。プエルトリコのスペイン語は別物だね。



・アルゼンチン人の私から言わせれば、話したことのあるチリ人はスラングを大量に使うし、話すのがすごく早い。だから何の単語を言っているのか聞き取るのも、どういう意味なのか理解するのも両方難しいんだ。他のラテンアメリカやカリブ海の国々の方が、最初ははるかに理解しやすいよ。



・私はスペイン語ネイティブじゃないけど話せる。私にとっては、アルゼンチン人とカリブ海地域の人たちが一番理解しにくいな。



・バティスタの息子たち。



・メッシはカタルーニャ語を知っているよ。ただ、酔っ払った時以外は話さないだけだ。



・複数の言語を話す才能がないのかもしれないけど(いつか才能に目覚めるかもしれないが)、それが賢くないことと同じだと考えるのは愚かだよ。



・知能の欠如というより、単に新しい言語を学ぶことに興味がないだけということもある。



・知能と、学ぶことへの興味には相関関係があるような気がするけどな。



・ある言語を学ぶことに興味があるのと、学習そのものへの興味は必ずしも一致しないよ。例えば毎日を英語だけで過ごしていて、月に1、2回上司とフィンランド語でちょっと話す必要があるからって、今すぐフィンランド語を学びたいと思うかな。



・エムバペは10代の頃からスペイン語を話していたんじゃないっけ。



・彼のスペイン語は素晴らしいから、たぶんそうじゃないかな。もちろんフランス人であることも有利に働いているだろうけど。



・エムバペはおそらく、世界的なサッカー界のスーパースターの典型だね。混血で、文化的にはフランス人、血統的にはアフリカ系(両親とも)、父親譲りのキリスト教の背景と母親譲りのイスラム教の背景を持ち、複数の言語で落ち着いてハキハキと話す。まさに国際人だ。



・いいかい、私は自他共に認めるブラジル人のネイマール・ヘイターだ。主に彼の性格やキャリアの決断のせいでね。でも彼はサッカー以外でも有能な男だよ。CSのプレイヤーとして非常に優秀だし、アマチュアのポーカープレイヤーとしてもかなり上手い。どちらもロケット工学ほど難しくはないけど、それでも非常に競争の激しいゲームだ。他にももっと色々なことが得意なんだろうと思う。



・そう、だから彼は後悔しているって言ったんだよ。チャンスはあったのに掴まなかったんだから。



・知性には色々な種類がある。言語が得意な人もいれば、数学が得意な人もいる。メッシがピッチ上での観察を通じて相手チームを読み解き、理解する能力は非常に特別だ。それは彼が少なくともある面では非常に賢い男だという明確な証拠だよ。



・↑「ある面では賢い」って。サッカーにおいて賢いのは当たり前だろ。元のコメントの人はピッチ外のことを言っているんだよ。



・失礼を承知で言うけど、時々彼はスペイン語すらまともに話せていないように感じる時があるよ。



・彼が英語を学ぼうとしなかったのは、ずっと少し奇妙だと思っていたんだ。日本の多くの人たちみたいに、一生使う必要がないと思っている人が学ばないのは完全に理解できるけどね。メッシなら、英語が役立つ場面なんて無数にあったはずだ。



・彼は話すのが不安なんだよ。そもそも口数が多いタイプには見えないしね。自信がないから、英語でのPRやインタビューの窓口を開きたくなかったんだろう。それに、スペイン語しか話さないからといって不自由してきたわけでもないし。



・彼はカタルーニャ語を学ぶこともしなかったし、13歳からカタルーニャに住んでいたのに。彼にはいわゆる「知的な好奇心」がないんだよ。



・インタビューで、時々カタルーニャ語を話すって言っていたよ。でもそれは子供たちとだけで、公の場では絶対に話さない。恥ずかしがっているんだ。



・彼はカタルーニャ語を理解しているし話せるよ。子供たちだって話せる。ただ、彼はスペイン語を話すことを選んでいるんだ。



・彼はカタルーニャ語を話し、理解している。ただ公の場で話すのが心地よくないだけだよ。



・理解できないな。見出しを読んだけど、彼は完璧な英語を話しているように見えるぞ。



・ピアーズ・モーガンのインタビューでも狙っているのか。



・はっきりさせておこう。もし彼が望むなら、彼は学んでいただろう。単にその欲求がないだけだ。フランスに住んでいたけどフランス語は話さない。13歳からバルセロナに住んでいたけどカタルーニャ語は話さない。スペイン語を話すのはそれが母国語だからだ。彼は学びたいという欲求がないように見えるし、それでいいんだ。スペイン語、英語、フランス語を話し、中国語にまで手を出しているジョコビッチを見てごらん。彼は「学びたい」と思っていて才能もあるから、他にも何を知っているかわからないよ。



・年をとって引退が近づいてきたから、習得したくなったのかもしれないね。つい最近までは話す必要なんて全くなかったわけだし。理論的には若い方が言語を学ぶのは簡単だけど、年齢を重ねるにつれて学習への姿勢やアプローチが改善されることも多い。だから若い頃と同じか、それ以上に早く学べることもあるんだよ。



・メッシはカタルーニャ語を理解しているし、子供たちは日常的にカタルーニャ語を話している。彼の性格上、公の場でやらないだけだ。



・誰もが一度は、別の言語を学ばなければならない場所に住むべきだと思うな。私はフランスに住んでいたけど、学習曲線はすごく急だった。それでもスラングとかを知らないから、自分のことを間抜けみたいに感じることがよくあったよ。謙虚になれる経験だ。



・彼らの方こそ、スペイン語を話せなくてメッシと会話できないことを後悔しているに違いない。



・彼はハリー・ケインのことを言っているんだよ。