🍀旗手怜央が劇的同点弾🔥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) March 1, 2026
途中出場から後半ATにPKを担当、キックは防がれるも自ら押し込む!
旗手怜央はこれが公式戦6ゴール目。宿敵レンジャーズとの“オールドファーム”で劣勢だったチームを救う起死回生の同点弾を奪った。
レンジャーズ 2-2 セルティック pic.twitter.com/WGGyznQz1q
🇯🇵 現地で最高評価 🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) March 1, 2026
起死回生ゴールを挙げた旗手怜央。現地メディアは称賛。
「素晴らしいパスと落ち着いたタッチで即座に存在感を示した。今シーズン、セルティックはこの姿の彼を必要としている」、「試合の流れを変えた」https://t.co/Q7P14ZK8tA
・後半に旗手が試合を変えたと思う。
・↑間違いなく。これが私たちの知っているレオだ。
・↑その通り。
・この試合だけで彼を評価することはできない。シーズンの85%は影が薄かった。向上を目指すなら、彼と前田は夏に放出されるべきだと今でも思っている。
・これこそが本物のハタテだ。
・オックスは質の高いパスを送る相手がいなくて、全く影響を与えられなかった。前線に動きやタッチ、ビジョンがないから、彼はプレーを控えめにせざるを得ない。
・昔のレオだ。
・彼はPKを外した。
・正直言って、ようやく何かやってくれたという感じだ。
・ハーフタイムに、彼が枠内シュートを4本打つ方に賭けておけばよかった。
・彼が入った時に、私の中で試合の流れが変わった。
・今シーズンはずっとひどかったけど、今日の彼のパフォーマンスが違いを生んだ。シートベルトを締めろ、彼のおかげで優勝争いが戻ってきた。
・入ったんだから関係ない。後半の旗手は素晴らしかったし、今シーズン見られなかったような渇望と闘志を見せてくれた。マーティンが以前言っていたように、またやる気になりさえすれば彼はやれる選手なんだ。
・彼が入って試合を変えたのは事実だ。PKは外したけれど、あくまで私の個人的な意見だ。
・ところで、あのPKはひどいものだった。
・今日の彼はめちゃくちゃ際立っていた。
・正直、旗手が出てきた時は怒っていた。調子が良い時は一流だけど、アイブロックスでそんな日は滅多にない。ずっとひどかったし、不安定すぎる。
・あとは前田が調子を取り戻すだけだ。数ヶ月間調子を落としているけれど、きっと良くなる。
・得点するまでに3回もかかったことを忘れないでおこう。アディショナルタイムにPKを蹴るべきだった唯一の男はキャプテンだ。ゴールを決めたのは素晴らしいけれど、旗手はめちゃくちゃにしてしまった。
・大きな違いを生んだ。
・PKは見られなかった。旗手がボールを持ったのを見て、部屋を出なければならなかった。緊張に耐えられなかったんだ。
・信じられない。
・一流の選手だ。ただ不安定だけどね。そうでなければ、我々のチームでプレーしているはずがない。
・我々のために試合を変えてくれた。
・彼は外したんだ。セットプレーには深刻な問題がある。
・彼は外したんだ。入ったのはただの運だ。プレーは悪くなかったけど、PKは最悪だった。
・我々はひどかった。後半はわずかに改善したけれど、何年もケチってきたフロントのせいでこんなひどい状況になったんだ。相手も弱いチームなのに。怠慢のせいでチャンピオンズリーグの賞金を失ったし、フロントはこの基準に達していないスカッドに対して全責任を負うべきだ。リーグ戦もカップ戦の次戦も勝てるとは思えない。「間違っていてほしい」とは願うけれど、今のパフォーマンスが良いなんて思っているなら自分たちを騙しているようなものだ。マーティン・オニールがこれを見て心臓発作を起こさないか心配だよ。彼がいなかったらどうなっていたか想像したくない。
・彼はまだひどい。エンゲルスがいないのがかなり痛い。
・幸運すぎる。
・彼らはまだ3位だ。一体どこへ行くつもりなんだ。
・よくやったセルティック。チャンピオンズリーグで優勝したみたいに祝っているけれど、結局勝つのはハーツだ。
・これでレンジャーズの挑戦もまた一年終わりだな。これからはセルティックとハーツの争いだ。
・レンジャーズの選手たちの詰めがひどすぎる。セルティックの選手の方が先に反応していた。
・実況の声が、歓喜から苦悶へと変わっていった。
・バトランドはPKの時、ライン上にいなかった。ラインの後ろにいたんだ。なぜこれが許されたんだ。 国際サッカー評議会のルールでは「守備側のゴールキーパーは、ボールが蹴られるまで、両ゴールポストの間のゴールライン上でキッカーに面して留まらなければならない」とある。