🇩🇪 「自己制御ができない」 🗣
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) March 4, 2026
レアル・マドリ―のドイツ代表DFリュディガーに物議。
倒れていた相手選手の顔面に膝から突っ込み、「ほとんど襲撃に近い」と批判される。
ドイツ国内では「W杯に連れて行くべきではない」と厳しい声も…。https://t.co/eF5kjyvAUc
Irgendwer muss doch mal Rüdiger aus dem Verkehr ziehen das ist doch nur noch krank. Kein wegrutschen, kein ausversehen hinfallen, einfach Straight mit dem Knie ins Gesicht vom am Boden liegenden Gegner. Psychopath pic.twitter.com/P3CETbbHOK
— Julian (@Julian_BO4) March 2, 2026
・リュディガーはずっとこんな感じだよな。
・このろくでなし、二度と我々の代表チームでプレーしないでほしい。
・サイコパスだよ。もうプレーさせるべきじゃない。
・被害者が告訴することを願うよ。どの法律が適用されるか分からないけど、ピッチ上の出来事だからといって法律が存在しないわけじゃない。FIFAのくだらないルールじゃなくて、本物の法律の話だ。
・正義が行使されて、報いを受けることを心から願っている。可能な限り重い罰を受けるべきだ。
・バカげた質問かもしれないけど、どの時点で殺人未遂として訴えることができるんだろうか。
・事後であっても、なぜこれが見逃されるのか理解できない。1年間の出場停止と、同期間の給与没収にすべきだ。
・警察に被害届を出すべき。そうすれば、少なくともリーグ側はなぜ何もしなかったのか説明を迫られることになる。
・リュディガーはずっとこういう奴だった気がする。状況が悪くなると逆上して、相手を傷つけようとするんだ。
・私たちのチームにいた頃から、あまり好きになれなかった。トゥヘルが来るまでは平凡な選手だったし、その後しばらくは良かったけど、ずっと汚いプレーヤーだった。
・実際にピッチで誰かを殺さない限り、誰も気に留めないんじゃないかと思ってしまう。
・敵に回すと嫌いだけど、味方なら頼もしいと思える選手もいる。でもこいつは違う。完全なクズだ。こいつを応援するふりをしなくて済むのが本当に嬉しい。
・ドイツ人として、次のワールドカップには選出されないことを切に願っている。
・神聖な月であるはずのラマダン期間中にこんなことをしているのも忘れないでおこう。
・これがファウルですらなかったというのは異常だ。試合中に見逃した審判やVARを大目に見るとしても、映像があるのに暴力行為で出場停止にしないのはどう説明するんだ。
・ル・ドートに一体何があったんだ。あ、ごめん、サブレを間違えた。リュディガーに一体何があったんだ。
・見るたびに血が逆流する。本気で相手を壊そうとしている。
・なぜラ・リーガやUEFA、FIFAはリュディガーを遡及的に罰しないんだ。攻撃的なのはこれが初めてじゃない。こいつは精神的な問題を解決する必要がある。
・↑FIFAやUEFAの大会じゃないからな。
・別に珍しいことじゃない。セルヒオ・ラモスがサラーの肩を脱臼させたのを覚えているか。メッシが顔に肘打ちを食らって出血し、さらに後頭部を膝蹴りされたのは。最近だとバルベルデがダールを殴ったこともあった。まともな処罰を見たのはいつが最後だったか思い出せない。
・VARは、ルールが適用される特定のチームのためにしか機能しない。その一方で、ほとんどの時間オフになっているような連中もいる。
・レアルのユニフォームを着ていれば、何をやっても許されるんだから驚きだ。
・もしサッカー選手じゃなかったら、今頃刑務所に入っていると確信している。
・正直、暴行罪で裁判にかけられるべきなのはリュディガーのような選手だ。
・今すぐ遡って出場停止にしろ。これはこいつの常習だ。あの「イカれた」キャラ付けにはもう飽き飽きしている。ただの野蛮なプレーだし、今のところ金と枠の無駄だ。