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海外「鎌田はカードを貰わない」Cパレスがスパーズに逆転勝利!(海外の反応)

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・鎌田が警告を受けるまでに、あと何回ファウルを重ねればいいんだ。 



・他の選手にはあんなに簡単にカードを出しているのに、なぜ鎌田には出さないんだ。



・鎌田は本当にひどいな。FAカップでの2試合の活躍くらいじゃ、普段の不出来さは到底カバーできない。 



・鎌田はかなりフィジカルが強い。アジア人らしい見た目に惑わされてはいけない。このリーグのほとんどの選手と互角に渡り合える強さがある。



・数年前にアトレティコが鎌田を狙っているという噂があった。実現しなくて本当によかった。彼はごく平凡な選手だし、獲得していたら悲惨なことになっていただろう。



・鎌田とウォートンがどうやってカードを回避し続けているのか謎だ。



・鎌田へのイエローカードはまだか。



・鎌田はいつかカードをもらう時が来るのか。



・スパーズのスケジュールを見ているけれど、どこで勝てるのかさっぱり分からない。



・↑もし勝てそうな試合があるとしたら、アンフィールドでの試合じゃないかな。



・フォレスト、ウルブス、リーズとの試合で少なくとも2勝は必要だけど、今の彼らにそれができるとは思えない。



・↑直近のプレミアリーグ37試合で7勝しかしていないんだ。今のところ、その3チームはどこもスパーズより格上だよ。



・スパーズの終盤戦は地味にきついな。フォレスト戦は見逃せない試合になりそうだ。



・悪いとは思うけれど、結果を見て大爆笑してしまった。本当に降格するなんて信じられない。恥ずかしすぎるだろ。



・最後まで残っていたファンは偉い。渋滞に巻き込まれずに済むように早めに切り上げるどころか、最後まで見届けたんだから。

 



・↑最高の皮肉だな。



・自業自得だ。アーセナルの優勝を阻止するために、シティ相手にわざと負けたがっていたスパーズファンのことは忘れていない。スモールクラブのメンタリティにはお似合いの結末だ。



・↑少なくともマンチェスター・シティはプレミアに残るから、彼らは引き続き第2の愛好チームを応援できるな。



・得点機会の阻止という判定は厳しすぎたと思う。 



・今のスパーズを救えるのは、あの男しかいない。ビッグ・サムだ。



・昨年、選手たちは怪我人続出の危機の中で、信頼していた監督のもとに結集し、数十年ぶりにトロフィーを勝ち取った。その報酬が、プレミア経験のあるベテラン1人と第3候補のMFの補強だけで、挙句の果てに監督解任だ。選手たちの態度や努力不足を責める気にはなれない。彼らは去年すべてを捧げたのに、クラブが彼らを裏切ったんだ。



・↑2008年から2025年は「数十年」とは言わないだろ。



・↑まあ1.7十年だから。複数形には違いない。



・17位で終わったのに、監督のもとに結集したなんて言うのは笑えるな。悪いけど、ヨーロッパリーグ優勝のせいで、これがチームの本来のレベルだという事実が隠されてしまっている。2シーズン続けてこんな順位にいて、選手に非がないなんて言えないはずだ。



・彼らは周りのクラブの2倍の給料をもらっているんだ。CLから落ちてくるチームがいない時代のヨーロッパリーグで優勝したからって、そんなの当然だ。彼らはプロであるべきだ。



・シモンズ、クドゥス、パリーニャ、コロ・ムアニを獲得したよね。4人の主力じゃないのか。



・↑「購入した」という部分が重要なんだと思う。コロ・ムアニとパリーニャはローン移籍だから。



・それにコロ・ムアニは、期待外れのシーズンの後にあちろこちらを渡り歩いている選手だ。まともな判断ができるトップチームなら手を出さなかったはずだよ。



・あまりにも甘すぎる評価だ。



・トッテナム・ホットスパーが降格する、降格していくぞ。



・ケインとソンがいかにチームを引っ張っていたか、今になって思い知ったんだろう。



・あの2人のせいで、スパーズがビッグクラブだという幻想を世界中が抱いてしまったんだ。



・↑一部のスパーズファンを除けば、彼らをビッグクラブだと思っていたやつなんて誰もいないよ。



・私の知る限り、ほとんどの人は6位から8位、たまに4位に食い込むくらいのチームだと思っていた。ポチェッティーノ時代は例外だったんだ。新しいファンは、その前の暗黒時代を知らない。ケインとソンのファンになって、昔の苦労を知らずにファンになった人が多すぎる。 



・間違っているかもしれないけれど、多くの新しいファンにとっては感情的な魅力が強いんだと思う。数試合調子がいいのを見て、状況がいかに早く暗転するかという文脈を知らずに応援し始めてしまうんだろうな。



・私はブレントフォードのファンだけど、トーマス・フランクを擁護するわけじゃない。今の成績を考えれば解任は妥当だと思う。でも、練習が戦術重視で退屈だという理由で選手が反乱を起こしたという噂が本当なら、滑稽すぎて言葉も出ない。わがままなお坊ちゃんたちの典型だ。自分たちは他のスモールチームとは違うとでも思い込んでいるんだろう。監督さえ替えれば順位が上がると思っていたんだろうな。そして今、彼らは裸の王様だ。もう誰のせいにもできない。



・20年スパーズを追いかけてきたけれど、今回のことは間違いなく選手たちの責任だ。怪我人のせいでトップ4を狙える戦力ではないけれど、降格圏に沈むような戦力でもない。全員ではないけれど、怠慢で甘やかされたやつらばかりだ。フロントと同じだよ。



・面白いのは、フランクのスタイルが今のプレミアリーグの流行に合っているということだ。彼が気の毒だよ。別の選手層ならもっとうまくやれたはずなのに。



・私はトーマス・フランク擁護派だ。彼は10年近く素晴らしい仕事をしていた。スパーズに来た瞬間に無能になるわけがない。これはトッテナム側の問題だ。



・チームは彼のことを「スモールチームの考え方」だと思い込み、もっと守備に走るよう求められるのを嫌がって、高いラインでの攻撃スタイルを望んだ。その結果、ゴールを量産される一方で攻撃は無得点。昨シーズンは17位。狂っている。



・コンテは正しかった。



・アンジェもね。「トッテナムはビッグクラブのように見えるかもしれないが、実際は違う」と言っていた。



・こいつらは、これがアメリカのサッカーじゃなくて本当に降格があるってことを分かっているのか。



・でも、いいドラフト指名権がもらえるはずだよ。



・プロセスを信じろ。



・そうやってスパーズはティム・ダンカンを手に入れたんだ。



・今はウェンバンヤマもいるしね。



・降格条項が発動して、MLSに移籍するための心の準備をしているだけじゃないかな。



・アーセナルの優勝とスパーズの降格が同時に起きたら、本当にクラブが消滅してしまうかもしれない。



・ようやくトロフィーを獲得した直後にこれだなんて。



・猿の手の呪いでも使ったんだろうな。



・今世紀唯一トロフィーをもたらした監督を解任したことで、呪いが発動したんだと思う。



・フィオレンティーナも含め、今年は2つの伝統あるクラブが落ちるかもしれない。豊かな歴史を考えると悲劇的だけれど、スパーズは一気に没落して二度と戻ってこれないような小さな存在ではないはずだ。



・いや、私はトッテナムが嫌いだ。いつか子供たちに「聖トッテリンガム・デー」が何だったのかを説明しなければならない日が来ることを願っている。12年もノースロンドンダービーが開催されていないからってね。負けた時に喜ぶようなクラブをエリートとは呼べない。



・私はアメリカ人のにわかファンだ。MLSもNFLも見ていて、一番嫌われるタイプだろうね。今シーズンはすごく辛いけれど、今まで見たこともないようなイングランドの辺境のクラブとスパーズが試合をするのを見るのは興味深い。イングランドサッカーの真髄は下部リーグにあるという意見もあるし、どうせすぐに昇格できるだろう。意外と楽しいかもしれない。



・歴史的に重要な1部リーグのクラブが降格して、そのまま立ち直れなかった例なんて、一つも存在しないよな。



・↑シャルケは。



・↑ブラッドフォード・シティ。



・シャルケは今、ブンデス2部で首位だから、戻ってくる可能性は高いよ。



・ヘルタ・ベルリンも当てはまるかもしれない。



・デポルティーボもそうだし、2000年代初頭のリーズも本当に強かったな。 



・スパーズって本当に伝統的なのか。降格した時のニューカッスルやウェストハムより大きな存在なのか。立派なスタジアムがある、それだけじゃないのか。



・彼らの収益は世界のサッカークラブで9番目だ。さっき挙げられたクラブよりはるかに規模が大きいよ。