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海外「W杯開催は無理だろ」アメリカが選手のジャマイカ人選手10人のビザ発給を拒否して海外大騒ぎ!(海外の反応)

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・ジャマイカのチームが、ロサンゼルス・ギャラクシーとのチャンピオンズカップの試合で選手10人のビザ発給を拒否されたよ。 北中米カリブ海サッカー連盟は、水曜日に行われるメジャーリーグサッカーのチームであるロサンゼルス・ギャラクシーとの試合に向けて、10人の選手のビザが下りなかった件でマウント・プレザントと協力している。 北米、中米、カリブ海地域のサッカー統括団体はこの状況を把握していて、現在はマウント・プレザントと連携して問題の解決に取り組んでいる。 ジャマイカ・プレミアリーグのこのチームには6人のハイチ人選手がいるけれど、ハイチはドナルド・トランプ大統領によってアメリカへの入国を禁止された19カ国のうちのひとつ。



・どうやってワールドカップを開催するつもりなんだ。もうアメリカ開催はやめちまえ。



・これはトランプのアメリカを優勝させるための秘策か?



・速報!トランプ大統領、ワールドカップに向けた準備として、全外国人の入国を即時禁止。



・史上最悪のワールドカップになりそうな予感。



・現時点で面白すぎるだろ。



・アメリカ代表を失格にしてみろ。あいつらすぐ政府にロビー活動し始めるから。



・FIFAの戦争犯罪人賞はいつ授与されるんだ。



・で、ハイチ代表はどうやってワールドカップに出場するんだ?



・ワールドカップ、めちゃくちゃ「楽しく」なりそうだな。



・賢明な選択は中立地で試合をすることだが、それが無理ならマウント・プレザント(ジャマイカのチーム)を不戦勝にすべきだ。LAギャラクシーはまともに試合を成立させられないんだから。 



・ワールドカップで何が起きるんだ? ハイチは全部の試合をメキシコかカナダでやらなきゃいけないのか? 馬鹿げてる。



・↑ハイチ対スコットランドの試合がメキシコシティに変更されたら、俺は世界一の幸せ者だ。



・↑メキシコシティは最高だしな。オーストラリア戦がメキシコだったら絶対行ったのに。



・ワールドカップなんて開催されないよ。少なくとも公平な形ではね。この泥沼が急に良くなるわけがない。



・これはハイチがワールドカップで直面する事態の予告編か?



・↑ハイチ代表の選手のほとんどはフランス生まれだから、たぶん大丈夫じゃないかな(何人かは問題を抱えるかもしれないけど)。



・選手が入国できないなら、マウント・プレザントを3-0の不戦勝扱いにすべきだ。



・拒否された残り4人の国籍は何だったんだ? 記事が見られない。



・LAギャラクシーはホームで試合をさせるべきじゃない。



・↑開催はできるよ。ただアメリカ国内じゃ無理って話だ。彼らが許可証と渡航費を手配するか、それができないなら2試合ともジャマイカでやればいい。

 



・ワールドカップは大惨事になる。



・いや、たぶん大丈夫だ。FIFAは「金の卵(ドル箱のアメリカ)」を守るのが得意だからな。



・私はアトランタに住んでいて、数年前まではクソみたいな公共交通機関でファンがどう移動するのか心配してたけど……今は選手やファンが入国すら許されるのか心配だよ。



・「トランプがワールドカップの選手を禁止するわけない、君は狂ってる」なんて保証してくる奴らがいたけどな。ファシストがトップに立てば、こうなるのは目に見えていた。ワールドカップは成立しない。



・19カ国からの移民を禁じる大統領令がどうして合法なんだ? 執行を停止させるような申し立てはないのか?



・↑アメリカに法律なんて実在しないよ。権力者が強制していることこそが現実なんだ。



・共和党が多数派を占める議会がある限り、そんなもの(差し止め)はない。



・ワールドカップで問題にならないといいけど……。



・↑ホスト国が、他の参加国の一つを徹底的に爆撃している最中なんだ。すでに問題だよ。



・むしろ問題になって、ほとんどの国が大会を辞退してほしい。アメリカとイスラエルだけで5回くらい対戦させて、「エプスタイン・トロフィー」の勝者を決めさせればいい。 



・本当に愚かだ。何一つ解決せず、何の役にも立たないデタラメな政策だ。



・理由は単純:アメリカ人は白人以外が大嫌いなんだ。政策に効果があるかなんて関係ない。「劣等な人種」を傷つけることができればそれでいいんだよ。



・それすら違う。ただの「有権者への小さな勝利」の演出にすぎない。禁止された国のほとんどは、もともとビザの発給数なんて極端に少ないんだ(なぜかアフガニスタンは多いけど)。それらの国は外交力も弱いから、将来的に何の影響も出ない。



・ファシストや保守派は「国境を守るためだ」と言うだろうな。



・トランプが、不法移民も合法移民も同じ扱いを受けるべきだと信じ込ませ、すべては彼らのせいだと思わせているのは驚くべきことだ。



・「合法」か「不法」かなんて最初から関係なかった。合法的な居住者が逮捕されているニュースが出た時点で明らかだろ。



・その言い分を真に受けたとしても、明らかに一時的な滞在目的があり、試合後に国を出るのが確実な選手のビザを拒否することが、どう国境保護に役立つのかさっぱり分からない。



・実際、遠征中に亡命した選手は過去にたくさんいるよ。キューバの選手とか。まあ、それはそれとして国境なんてクソ食らえだが。



・方針ではアスリートは禁止の例外だったはずだ。それが守られていないようだが。



・彼らの理屈では、選手がチームを離脱して失踪するのを恐れているんだろう。ハイチ人では過去にあったことだし。



・キューバのボクシングやレスリングの選手もそうだったな。ヨエル・ロメロはドイツ遠征でそのまま留まって、最終的にUFCに行った。



・失踪するならプロサッカー選手としてのキャリアを捨てることになる。そんなことをするハイチ人が大多数だとはとても思えないが。



・連中の答えはいつもこうだ。「それが法律だ。気に入らないなら変えればいいだろ」本当にイライラするし不誠実な議論だ。



・そして彼らは、自分たちが気に入らない法律は結局守らないんだよな。



・「FIFAの平和の使者」がまたやらかしたか。