ワールドサッカーファン 海外の反応

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海外「凄すぎ」ブラジルのダービーで23人が退場して海外びっくり仰天!(海外の反応)

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・フッキについては何か情報はないかな。彼からの当たりは本当にひどかった。 



・これぞフットボールだ。 



・1試合の出場停止か、それとも3試合か。次の試合は誰が出場するのか見ものだ。



・23枚でもピッチ上の全員とベンチの一人分だから相当なものだけど、どうやらレッドカードが36枚出た試合が他にもあったらしい。



・うわあ、ニュルンベルクの戦い(2006年W杯)がかすんで見えるな。



・まさに映画だ。



・南米からこの熱量は失われていなかったんだな。



・チェルシーならこれを超えられる。



・フットボールの伝統だ。



・レッドカードが少なくとも23枚は出ないと、ブラジルのダービーとは言えない。



・これぞ南米サッカー連盟クオリティ。我々にしか分からない感覚だ。



・フッキに真っ向から立ち向かっていった奴がいるな。相手の名前はフッキだぞ、私ならできるだけ遠くに逃げるよ。 追記:両チームのキーパーは完全に野獣だな。ブラジルでGKをやるにはどんなメンタルが必要なんだろう。



・↑カッシオは最も冷静な選手の一人なんだ。乱闘になればいつもは選手をなだめる側。あんな彼を見るのは人生で初めてだ。



・↑ヴィジャルバは身長175センチのアルゼンチン人DFで、今最も熱狂的なクルゼイロファンだ。試合中もフッキを抑え込み、場外でも彼を圧倒した。



・↑フッキに立ち向かったヴィジャルバはアルゼンチン人だからな。



・↑カッシオ(4人がかりで止められている緑の服の男)は普段は驚くほど冷静だ。ベテランキーパーだし、彼があそこまで怒るのを見てみんなショックを受けていた。



・↑20年サッカーを見ているけれど、カッシオがあんな風になるのは見たことがない。蹴られた方のリャンコは口だけの生意気な野郎だから、カッシオの初乱闘としては正当な相手だな。

 


・これこそ本物のダービーだ。



・ふん……素人め。パブリーグの試合で、審判が両チーム全員にレッドカードを出しただけでなく、ピッチに乱入した誰かの犬にもレッドカードを出したのを見たことがある。その犬は10試合の出場停止処分を受けたが、「いい子だった」という理由で上訴して5試合に減刑されたよ。



・レッドカードが少なくとも3枚は出ないブラジルのダービーは、退屈な試合とみなされる。



・ふん、青二才め。人を殴ったり蹴ったりする前にレアル・マドリードのユニフォームを着ておくべきだったな。



・ジョエリントンにとっては夢のような試合だな。



・彼がスポルチに戻ってきたら、ナウチコやサンタクルスとの試合でも同じことをやるはずだ。



・フットボールは人生そのものだ。



・↑でも、時には死そのものでもある。



・フットボールの遺産。



・私の勘違いでなければ、先発して完走した選手の中でカードを一枚ももらわなかったのはドゥドゥだけだった。



・↑ドゥドゥを知っている人からすれば、それは本当の成長だ。



・ふふ、ドゥドゥだって。



・彼は次のFIFA平和賞を受賞すべきだ。



・↑気をつけた方がいい。最初の二人の受賞者がトランプとドゥドゥだったら、誰もその賞を真に受けなくなる。



・↑インファンティーノ会長は、その賞はもう決まっていると言っていた。トランプが毎年受賞することになる。



・↑爆撃した国ごとに平和賞が1つもらえるわけか。



・↑インファンティーノ会長は、あなたのその言動は差別的だと言っている。



・少なくとも彼らはルールを適用した。どこかの「大陸」とは違って。



・これはレッドカードの最多記録で世界記録に違いない。



・↑私のFIFA(ゲーム)のプレーを見たことがないようだな。



・これは歴代2位だ。1位はアルゼンチンリーグの試合で、36枚出ている。



・南米人は対立に対して冷静に対処することで有名だから、これは不思議だ。



・これ以上にひどくなるのはアルゼンチンリーグの試合しかないと思っていたけれど、期待を裏切られなくて良かった。



・1971年のフィゲイレンセ対アヴァイ(フロリアノーポリス・ダービー)では22枚出たことがあって、僅差の3位だ。全員が退場になった。軍事独裁政権のクーデター記念日の祝賀試合として行われた親善試合だったんだ。知事や将軍、提督たちが見守る中でね。海軍所属だった審判は、軍法会議ものの処分を受けた。後に「恥のダービー」として知られるようになったんだ。



・タイミングが悪すぎるな。



・調べてみたら本当にクレイジーだ。先発全員が退場になり、さらに控え選手とコーチ陣で合計14枚のレッドカードが出た。もっと驚くのは、両チームが特に激しい宿敵同士というわけでもなく、せいぜい地元のライバル程度だったことだ。しかも、それほど重要ではない普通のリーグ戦だった。



・まるで実家のような安心感だ。



・少なくともスタジアムの中だけで収めたのはマシだな。



・次の試合、一体誰が先発するんだ。



・これは決勝戦だったし、出場停止処分は州連盟が主催する試合にしか適用されないから、これが問題になるのは2027年だな。