トランプ大統領 サッカー女子の大会に出場したイラン代表選手のオーストラリアへの亡命を認めるよう求めるhttps://t.co/erKrBl89Sd
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) March 9, 2026
・アルバニージー(豪首相)はすでにイランの少女たちを救っているよ。トランプの投稿のあと、トランプが電話をかけてきたけど、我らがオーストラリア首相の方が一枚上手で、すでに全員にビザを発行していたことに気づいたんだ。全部ただのパフォーマンスだ。トランプはイランにある女子校を爆撃したんだぞ。黙ってろ。
・全くのデタラメだ。豪政府がチームをイランに強制送還するつもりなんて最初からなかった。協議はすでに進んでいたんだ。トランプはただの注目を浴びたがりの目立ちた屋だ。他人がスポットライトを浴びるのが許せず、いつも自分の手柄にしたがる。泣き虫野郎め。
・次はドナルドに、アルバニージーに「持ってもいない金を使うのをやめろ」ってツイートするように頼めないかな。オーストラリアを立て直すにはそれしかないかもしれない。
・亡命を求めている時点で、我々には彼らに保護を与える義務があるんじゃないかな。適正な手続きは行われるだろうけど、少なくとも今は安全なはずだ。
・私の税金が……やめてくれ。
・残念だったな。我々はもうすでにビザを出したよ。
・トランプに同意しなきゃいけないなんて、この国はどれだけひどい状況なんだ。もっと別の文脈があるなら別だけど。戦争中の国のサッカーチームに亡命を認めるのは当然だろう。
・今朝のニュースでオーストラリア政府がすでに亡命支援を申し出ていると言っていたはずだ。
・アルバニージー、彼女たちを引き渡せ。ボスがそう言っているんだ。
・これはトランプとイスラエルの戦争だ。あいつらに彼女たちを引き取らせればいい。
・他の奴らはみんな受け入れているのに、なぜこのイラン人女性たちはダメなんだ。
・なんてことだ、私は今トランプに同意してしまったのか。
・ああ、ICE(米移民・関税執行局)なら彼女たちを追い詰めて送り返すのを喜んでやるだろうな。
・イランの女学校を爆撃した奴がよく言うよ。
・イランを爆撃してすべてのアメリカ国民の命を危険にさらしておきながら、イランのサッカーチームには危険があるからと亡命を提案するなんて、図々しいにもほどがある。「命が失われる」というのはアメリカ人にしか適用されないのか。
・多くの女性の子供たちに嫌がらせをしてきた男が、女性の自由について語っているよ。
・豪はすでに亡命を申し出ているよ。5人が受け入れたんだ。亡命を強制することはできないしね。
・この国(オーストラリア)はもう(移民で)手一杯だよ。
・アルバニージーは、ISISの花嫁やインフレの問題から目をそらすために、この件に全力投球している。彼はイランとの戦争が起きて、嬉しくてたまらないんだよ。
・知るかよ。追い返せ。国歌を歌わないと決めたのは自分たちだろう。
・彼女たちに亡命を認めたんだ。ああ、オーストラリア人で良かったと心から思うよ。
・いいだろうトランプ、彼女たちを受け入れよう。……もしお前が今後3世代分の生活費を払うならな。それか、飛行機に乗せてお前のところに送り届けてやろうか? 誰かが「お前の金で、俺のやりたいことをやれ」と言い出した時の話だ(トランプは我々に費用を負担させたがっている)。もし彼女たちの入国が許可されたら、その母親、父親、祖父母、兄弟にも自動的に市民権が与えられるのか? もしそうなら、サッカー選手1人が単なる難民1人ではなく、身元調査もされていない親族一同がついてくることになるんだぞ。選手1人につき、だ。
・アメリカにおいでよ。そうすれば、我々が君たちをエルサルバドルに強制送還してあげるから!