トランプ大統領、イランW杯参加「彼らの生命と安全のために不適切」https://t.co/m80dPdzQh3
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 12, 2026
・移民税関捜査局がいる限り、外国から来た人は誰も安全じゃないな。
・オーストラリアでは、アジアカップのために来ているイラン女子代表チームに人道的ビザを出しているというのに。
・このマフィアみたいなやり方は一体何なんだ。
・あいつらもジャンニ・インファンティーノもくたばればいい。カタールやロシアのワールドカップの方がまだ平等に見えてくる。
・アメリカはすべてのFIFA大会から追放されるべきだし、ワールドカップは中止か場所を変更すべきだ。
・FIFAのトップはいまだにトランプに媚を売っているんだな。
・アリゾナ州ツーソンでトレーニングする予定だったみたいだけど、中止になったんだろうな。
・彼はアメリカでのワールドカップは安全じゃないと言っているんだ。
・サッカーは美しいゲームをプレーするためのものだ。1914年の第一次世界大戦中に、ドイツ軍とイギリス軍がクリスマスに休戦してサッカーをしたことを忘れたのか。
・アメリカは開催国から外されるべきだ。
・こんなワールドカップも、あいつも、FIFAも最悪だ。
・サッカーは大好きだけど、今回のワールドカップを自分が見られるとは思えない。トランプは支持率と視聴率のことしか考えていない。私に投票権はないけれど、この異常な状況を普通のこととして受け入れるのは拒否する。戦争もトランプも、あんな奴を野放しにするFIFAも消えてほしい。
・FIFAはできる限り、彼らの試合をメキシコやカナダで行うように調整できないのかな。少なくともグループステージを突破する可能性がある間だけでも。
・彼は今、選手やスタッフの安全を保証できないと認めたのか。なんて主催者だ。
・アメリカ人だけど、2026年の現時点で、アメリカなんて最低だという言葉以上に建設的な意見がまとまらない。
・なんて救いようのない道化師なんだ。
・それはすごい歓迎の言葉だな。
・あいつは本当にアメリカ国民を追い出して、ホームアローン状態にしたいみたいだな。
・もしアメリカが競技者の安全を保証できないなら、決勝の場所を移すべきだと思う。
・参加するすべてのチームが守られ、安全であることを確認するのが開催国の仕事じゃないのか。
・意訳すると、来るなら自己責任で、ということだな。
・明日には、あいつが空いた枠にイスラエルを招待しようと思いつく確率はどれくらいだろうか。イラン代表は出場権を勝ち取ったのだから、FIFAはそれを可能にするために必要なすべてのことをすべきだ。FIFA平和賞の受賞者に仲裁させればいいんじゃないか。何だって。彼は戦争を始めるのに忙しいのか。それならノーベル賞側が助けに入るべきかもしれない。
・ため息が出るな。複数の代表チームが今、このワールドカップをボイコットすべきか、あるいは逮捕や拘束のリスクを冒すべきか議論している。このくだらない状況のせいで、少なくともあと1チームは辞退するだろう。本当に最悪だ。素晴らしいサッカーが見たいだけなのに。
・FIFAはあいつの平和賞を取り消すべきだ。
・つまり、全然歓迎されていないということだ。彼らが自国の罪のない市民に何をするか見てきたし、イラン人がそんな危険な賭けに出るとは思えない。
・トランプを逮捕しろ。
・ダブスタがひどすぎる。もし他の国がこんなワールドカップを開催していたら、とっくに開催権を剥奪されていただろうな。
・アメリカ代表チームはワールドカップで歓迎されるだろうけど、そこで開催されるのが適切だとは思えない。
・全然歓迎されてないじゃないか。
・あのろくでなしめ。アメリカ国民は彼らを歓迎するだろうけど、彼らが恐れるべきなのはトランプ政権の方だ。
・あいつが触れるものはすべて台無しになるな。
・あいつ、ロシアにイランの代わりをさせようとするんじゃないかな。
・もうこの大会自体中止にしよう。
・前回のワールドカップで、彼らが報復を恐れて帰国するのを怖がっていたのを覚えている。トランプがあの独特な言い回しで言おうとしているのは、そういうことじゃないかと思う。
・昨日はオーストラリアにイラン女子代表の亡命を認めるよう要求しておいて、今日は男子代表を脅している。意味が分からない。
・何なんだ。
・ナチス・ドイツがオリンピックを開催したときと完全に重なるな。
・アメリカのせいで、みんな2022年のカタール大会を懐かしく思い出すことになるだろうな。
・ボイコットしよう。
・↑ああ、前回それがうまくいったからな。
・あまり歓迎しているようには聞こえないな。
・アメリカはFIFAワールドカップから追放されるべきだ。毎年どこかの国を爆撃しているのに、いつもお咎めなしなのはおかしい。
・↑アメリカ人として100パーセント同意する。サッカーを愛するアメリカ人のほとんどもそう思うはずだ。