— ManUnited Vids (@UnitedVids07) March 14, 2026
・お願いだからあの頃に戻してほしい。文字通り涙が出てくる。
・この男たちがチームにいたあの数年間・・・。
・エヴラは相変わらず子供みたいだな。彼もなんて素晴らしい選手だったことか。
・これを見られるのは本当に素敵だ。
・友情はいつだって良いものだ。
・美しい友情。
・美しい。
・善玉、悪玉、卑劣漢。
・同じ夏にテベスとロナウドを両方失ったのは、本当にふざけた話だった。
・↑しかも代わりがオベルタン、オーウェン、バレンシア(バレンシアは正直素晴らしかったけど)だったからな。
・オベルタン。彼と契約した直後にYouTubeで動画を見て、「ロナウドの代役が数百万ポンドか、なんて賢いビジネスをしたんだ」と思ったのを鮮明に覚えているよ。笑えるな。
・オーウェンはその価値に見合うだけの仕事はしたし、ダービーでの劇的な決勝ゴールは一生忘れない。でも、最も重要な選手2人の穴を埋めるには到底及ばなかった。間違いなくグレイザーのせいで台無しにされたんだ。ファーギーは本来、金を使うのをためらうような人じゃなかった。
・全く同感。オーウェンは出場給制の契約だったしね。出番が来た時はいい仕事をしてくれた。
・当時のグレイザーの借金返済額は年間6000万ポンドだった。ロナウドを8000万ポンドで売って、その代役に使ったのは2000万ポンドだけだ。
・バレンシアはモンスターだった。彼が恋しいよ。
・テベスとの結末は残念だった。彼は私たちにとって本当に素晴らしかった。自分が受けた扱いに対して去る決断をしたのは理解できるけど、シティでのあのクズっぷりは絶対に許せない。
・彼はどんな扱いを受けて去りたくなったの?
・↑記憶を辿ると、レンタル期間が終わりに近づいても契約の提示や完全移籍の確定をしていなかったんだ。それと出場機会が不安定だったこと。莫大な移籍金でベルバトフを別のFWとして獲得したのに、自分の移籍を完全なものにしないことで、彼は軽視されていると感じたんだと思う。
・私は、クラブのカルトヒーローだったアンデル・エレーラの扱いについてもまだ納得がいっていない。彼は残留して契約更新を望んでいたのに、クラブがそうせず彼は去ってしまった。インタビューで涙ぐんでいたのを覚えているよ。心からユナイテッドに残ることを望んでいたんだ。最高の選手ではなかったかもしれないけど、彼は死ぬほど働いてエンブレムのためにプレーし、ファンからも愛されていた。ハザードをピッチ中追い回せと命じられた時、完璧にやり遂げたのを覚えている。狂った嫉妬深い元カレみたいに90分間ストーキングして、試合中ずっと彼を黙らせていた。
・↑エレーラはファーガソン退任後の最高の補強の一つだった。残ってほしかったな。私たちは本当に経営が下手だ。
・そう、クソみたいなサンチェスが週給50万ポンドだか、その活躍に見合わない馬鹿げた給料で入ってきたせいだ。エレーラが更新時に昇給を求めたのは当然だと思う。クラブは彼を手放すほど愚かだった。悪いオーナーによる数多くの誤った決断の一つだ。
・アレキシス・サンチェスがそれにストップをかけたんだ。彼が週給35万ポンドで入ってきて、エレーラは確か25万を求めていた。クラブは彼にそれだけの価値がないと判断したんだ。
・週給25万ポンドも要求しておいてクラブを大切にしていたなんて、笑わせるな。ユナイテッド後の彼のキャリアを見れば、あんな大金を提示しなかったのは正解だった。
・彼は十分な実力がなかった。PSGでサブだったのには理由がある。
・彼はユナイテッドでウエストハム相手にプレーしている時にサインを送ったこともある。契約しなかったのには両者の言い分があるはずだ。結局彼は、不正な支払いや偽のスポンサーで115の容疑をかけられているクラブに行った。そこを去ったのも「ホームが恋しい」と言いながら、その後はイタリアのクラブと契約した。故郷からさらに遠ざかっているじゃないか。彼がクラブに裏切られたなんてふりをするのはやめよう。どれだけの額を提示されたかなんて分からないんだから。率直に言って、くたばれ。
・「RIP ファーギー」の看板も最低だった。テベスはクソ野郎だ。
・イタリアはイギリスよりもアルゼンチンと文化的に近いから、そんなに不思議なことじゃないと思う。でも「くたばれ」という点については100%同意だ。
・彼はその後、1シーズンだけアルゼンチンに戻った後、中国へ行った。本人すら知らない中国人の曾祖母でもいたのかもしれないが、単に一番金を払ってくれるところについて行っただけだろう。
・どれも妥当な指摘だけど、当時のユナイテッドファン(私の周り)の総意としては、彼を引き留めるべきだというものだった。シティに行った後はみんな彼を憎めるけど、当時は残ってほしくなかったなんて嘘をつくのはやめよう。
・もちろん残ってほしかったよ。私もスタジアムで「ファーギー、彼と契約しろ」と合唱していた一人だし、ファンの人気者だった。でもシティへの移籍を選んだ瞬間にそれは消え去った。給料の要求がどれほどだったかは分からないけど、あそこに行ったという事実が全てを物語っている。ガブリエル・エインセだって、エヴラからポジションを奪い返せなかったからリバプールへ強行移籍しようとするまでは人気者だった。ライバルチームへ向かったなら、評価が変わるのは当然だ。