🇪🇬🏆レジェンド⚽️👏
— サッカーキング (@SoccerKingJP) March 24, 2026
「その日が来てしまいました」サラーが今季限りでリヴァプール退団…公式戦435試合出場で歴代3位の255得点を記録https://t.co/c1kmgzPspM
🗣️編集部より
「最終節は5月24日(日)のブレントフォード戦。この試合がサラーにとってホームでの“ラストダンス”となります」 pic.twitter.com/diHCdDa7pp
・あなたはまさにレジェンドだ。なんて思い出だろう。私の子供たちにも同じような経験をさせてあげたい。30年以上このクラブを見続けてきたけど、モーが魔法をかける姿を見ることができて本当に、本当に幸せだ。ありがとう。
・王が王冠を置いて休む時が来た。モー、あなたがしてくれたすべてのことに感謝する。
・さらば王よ。チャンピオンズリーグのシティ戦でのパフォーマンス、そしてあのシーズン全体のことは一生忘れない。あの時の彼は本当に神がかっていた。
・エジプトの王。彼は永遠にレジェンドだ。
・なんてことだ。客先から戻ってきたらこれか。いつかはこうなると思っていたけど、素晴らしい9年間だった。すべてに感謝するよ、レジェンド。
・彼が言い出すまで、去年の夏の感情をどれだけ自分の中に押し込めていたか気づかなかった。 追記:モーとあのトロフィーたち。彼にとってそれらがどれほど意味を持つか、彼はいつも正直だった。最後にふさわしい結末だ。あとコーヒーも。もちろんだ。
・モー・サラー、すべてに感謝。さて、チームを立て直す時だ。
・オールド・トラフォードが大きな安堵の溜息をついたな。
・↑彼にはまだチャンスが一度残っている。
・彼は今年、間違いなく史上最高のシーズンの一つを過ごした。
・You'll Never Walk Alone、サラー王。
・絶対的なレジェンドだ。去り際も適切だと思う。衰えは確か見えるけど、まだ十分にやれる力はある。サウジアラビアのクラブが数十億用意しているんじゃないかな。
・彼はこのスポーツにおける真のレジェンドだ。リヴァプールと対戦する時に、毎回確実にゴールを決めるような選手がいなくなるのはありがたい。
・プレミアリーグで4人目の200ゴール達成者が見られないのは残念だ。昨シーズンの終わりには確実だと思っていたんだけどな。
・ユナイテッドファンだけど、サラーはこのリーグがこれまでに見た中で史上最高の選手の一人だとはっきり言える。どうしても嫌いになれなかった。
・サラー、ASローマにおかえり。
・これまでの歴史を考えれば、イングランドサッカー界で象徴的なプレイヤーとして確固たる地位を築くのは特別なことだ。彼はそれを成し遂げたと言っていいと思う。
・リヴァプールは彼をタダで手放すつもりなのか。売却はしないのか。
・アメリカ人だけど、2018年にモー・サラーについて話しているポッドキャストを聴いて以来、まだ自分を新しいファンだと思っている。その時にヨーロッパのサッカーをちゃんと見てみようと決めたんだ。最初のユニフォームはサラーのシャツだった。自分のチームだけでなく、ライバルチームの試合を観るのも日常的に楽しめる唯一のスポーツだ。スーパーボウルやワールドシリーズは嫌々観ることもあるけど、レギュラーシーズンは観ない。でもアーセナル対マンチェスター・シティのカップ戦決勝なら、誰だって面白いと感じるはずだ。
・全盛期の彼は、この国で最高のスコアラーでありクリエイターだった。メッシのようだった。リヴァプールの選手の中でも、ジェラード、ケニー、スアレスといった最高ランクの層にいる。現時点でプレミアリーグ時代のベストプレイヤーについて議論できるのは、彼とスアレス、そしてジェラードだけだ。
・なぜ彼は去るんだろう。
・タダで移籍される可能性があったことを考えれば、リヴァプールが何らかの移籍金を得られるのは大きな勝利だ。今シーズン、彼の給料に大金をつぎ込んだとしても、代わりの選手のための資金になる。
・ようやくか。