「人は生まれつき人種差別主義者ではない…
— Qoly-スポーツライフスタイルメディア- (@Qoly_Live) April 8, 2026
アジア人でも黒人でも白人でも人種差別主義者になり得る」
🇰🇷パク・チソンと親友になった🇫🇷エヴラが持論https://t.co/zbmrIeSdLB 詳しくは⬇️
・人種差別についてのエブラの言葉。 「教育に携わったり子供たちに会ったりしているのは、差別の根源を理解したいからだ。 生まれた時から差別主義者なんて人はいない。 それに、これはどっちの側にも言えることだ。 アジア人が差別することもある。 黒人が差別することもある。 白人が差別することもある。 どちらか一方だけの問題じゃないんだ」
・普通の人だって差別主義者になり得るんだよ。
・偏見というものは、教え子が大人になって一生かけてその意見を持ち続けた時に定着する。憎しみの理由は多すぎて解決することはないだろう。大切なのは、ステレオタイプで攻撃してくるような奴らは無視して、相手に力を与えないことだ。差別主義者でもない子供たちに「差別をするな」と教えることには何の意味もない。
・デンベレなら差別しても許されるけどな。
・子供たちの間の人種差別を防ごうとするエヴラの崇高な試みも、このスレッドでは掲示板特有のひねくれた反応を招くだけだろう。
・彼は人種差別の問題を「どっちもどっち」にしようとしている。 有名人の意見があたかも文明の最先端の知性であるかのように垂れ流されるプラットフォームにはもううんざりだ。彼らの知識や情報量なんて、その辺のタクシー運転手と変わらないのに。
・サポルスキーの「Behave」を読んでみるといい。人間の脳はパターンを見つけるようにできていて(先天性)、特定のパターンを恐れるように進化する(後天性)んだ。
・差別は自分に自信がないことからくるものでもあるよね。
・絶滅危惧種並みに珍しいエヴラの正論。
・差別がどこから来るのかを理解するのは難しくない。それは「バイアス」であり、人間が生き残るための基本的な本能だ。自分にとって馴染みのあるものに基づいて判断し、何が安全かを学習する。未知のものを見た時に警戒したり恐怖を感じたりするのは、ごく自然な反応だ。 人種差別はその本能が歪んだもので、優越感や権力欲といった他の特性と結びついている。他人を貶めるのを楽しむ人もいれば、劣等感から自分を「良く見せる」ために他人を叩く人もいる。あるいは、特定の集団を「信用するな」と教え込まれる環境で育ち、それが加齢とともに思考に定着することもある。
・我々は本質的に排他的な生き物だ。エヴラがその起源を理解できないなら、歴史の本を読めばいい。人種差別はひどいものだが、我々の生きている間や、その次の世代でもなくなることはない。
・その通り。「黒人は差別主義者になれない」なんて主張する奴らをたくさん知っているけど、あんなのは馬鹿げている。誰だって差別主義者になり得るんだ。
・エヴラは「全員を平等に扱え」と言いつつ、同性愛者は別らしい。自分と違う人間が嫌いなんだよ、彼は。
・サッカー界が社会とは別の現実だと思いたいけど、残念ながらそうじゃない。人種差別は、何世代にもわたる憎しみから生まれた有害なステレオタイプから生まれる。 人種差別には複数のレベルがある。就職や住宅などで特定の人種を排除する「構造的な差別」もあれば、それが内面化されることもある。有色人種が政策を変える権力を持つことは稀で、持ったとしても既存のシステムを維持するために使われることが多い。これは「どっちもどっち」ではない。 とはいえ、個人のレベルでの差別は確かに対称的だ。スタジアムで罵声を浴びせたり、アジア人や黒人という理由で他者に攻撃したりするのは、どの人種の間でも起こり得る。
・エヴラは正しい。「プラウド・ボーイズ」のリーダーは黒人だったし、ミャンマーのノーベル賞受賞者だってそうだ。誰でも差別主義者になり得る。
・↑「プラウド・ボーイズのリーダーが黒人だった」というのは本当に驚いたよ。最近のネオナチは実に多様なんだな。
・オレンジ色の男(トランプ)だって差別主義者になれるしな。
・↑そうすればアメリカ大統領になれる確率も上がるぞ。
・私は90年代生まれだけど、学校で気候変動や公害、宗教への敬意、クリーンエネルギー、女性への尊重については話した記憶があるけど、人種差別について議論した記憶はないな。でも差別的なイジメはたくさんあった。問題を隠そうとする姿勢と、親の模倣が混ざっているのかもしれない。
・↑宗教や男女平等には細かいニュアンスが必要だけど、人種差別はあまりにも明白に間違っているから、議論する必要がないと思われている部分もあるんだろうね。
・「アジア人も差別する、黒人も差別する、白人も差別する。一方だけの問題じゃない」 誰かがこれをはっきり口にするのを聞くのは最高だ。多くの人が、差別が双方向であることを理解していない。これを言ったエヴラに拍手を送りたい。
・↑そりゃ君はそこが一番気に入るだろうね。
・↑特定の民族だから自分は差別主義者にはなれない、と思い込んでいる人をたくさん見てきたからな。
・↑そんなこと言ったって、白人が世界中を植民地化して利益を得てきた歴史は変わらないけどね。
・アメリカの状況が理解しづらい。自分が「マイノリティというカード」を持っているからといって何でも許されると思い込み、自分自身が差別主義者であるという事実を無視している人が多すぎる。
・白人が受ける最大の差別は、「あいつは差別主義者に違いない」と決めつけられることと、自分が差別の被害に遭った時に正当に認められないことだと思う。これはかなり異常な状況だ。
・人種差別に関するエヴラのあらゆる発言の中で、「黒人やアジア人も差別し得る」という部分が一番注目され、絶賛される。さすが掲示板ユーザーだな、そういう疑念からは逃れられない。
・でも事実は、非白人に向けられる人種差別こそが、構造的な影響力において最も支配的で強力なんだ。
・職場の研修で「構造的な力関係があるから白人しか差別主義者にはなれない」と教えられたけど、みんなそのバカバカしさに呆れていたよ。差別を白人だけのせいにしていても解決にはならない。このデタラメを指摘したエヴラを心から尊敬する。
・有色人種の一人として、私が差別主義者になれないなんて言われるのは侮辱されている気分だよ。
・「黒人は差別主義者になれない」なんて言っているのは、ネット上で声がデカい意識高い系だけだ。現実世界のほとんどの人は、そんなの嘘だと分かっている。
・普通の人だって差別主義者になり得るんだよ。
・偏見というものは、教え子が大人になって一生かけてその意見を持ち続けた時に定着する。憎しみの理由は多すぎて解決することはないだろう。大切なのは、ステレオタイプで攻撃してくるような奴らは無視して、相手に力を与えないことだ。差別主義者でもない子供たちに「差別をするな」と教えることには何の意味もない。
・デンベレなら差別しても許されるけどな。
・子供たちの間の人種差別を防ごうとするエヴラの崇高な試みも、このスレッドでは掲示板特有のひねくれた反応を招くだけだろう。
・彼は人種差別の問題を「どっちもどっち」にしようとしている。 有名人の意見があたかも文明の最先端の知性であるかのように垂れ流されるプラットフォームにはもううんざりだ。彼らの知識や情報量なんて、その辺のタクシー運転手と変わらないのに。
・サポルスキーの「Behave」を読んでみるといい。人間の脳はパターンを見つけるようにできていて(先天性)、特定のパターンを恐れるように進化する(後天性)んだ。
・差別は自分に自信がないことからくるものでもあるよね。
・絶滅危惧種並みに珍しいエヴラの正論。
・差別がどこから来るのかを理解するのは難しくない。それは「バイアス」であり、人間が生き残るための基本的な本能だ。自分にとって馴染みのあるものに基づいて判断し、何が安全かを学習する。未知のものを見た時に警戒したり恐怖を感じたりするのは、ごく自然な反応だ。 人種差別はその本能が歪んだもので、優越感や権力欲といった他の特性と結びついている。他人を貶めるのを楽しむ人もいれば、劣等感から自分を「良く見せる」ために他人を叩く人もいる。あるいは、特定の集団を「信用するな」と教え込まれる環境で育ち、それが加齢とともに思考に定着することもある。
・我々は本質的に排他的な生き物だ。エヴラがその起源を理解できないなら、歴史の本を読めばいい。人種差別はひどいものだが、我々の生きている間や、その次の世代でもなくなることはない。
・その通り。「黒人は差別主義者になれない」なんて主張する奴らをたくさん知っているけど、あんなのは馬鹿げている。誰だって差別主義者になり得るんだ。
・エヴラは「全員を平等に扱え」と言いつつ、同性愛者は別らしい。自分と違う人間が嫌いなんだよ、彼は。
・サッカー界が社会とは別の現実だと思いたいけど、残念ながらそうじゃない。人種差別は、何世代にもわたる憎しみから生まれた有害なステレオタイプから生まれる。 人種差別には複数のレベルがある。就職や住宅などで特定の人種を排除する「構造的な差別」もあれば、それが内面化されることもある。有色人種が政策を変える権力を持つことは稀で、持ったとしても既存のシステムを維持するために使われることが多い。これは「どっちもどっち」ではない。 とはいえ、個人のレベルでの差別は確かに対称的だ。スタジアムで罵声を浴びせたり、アジア人や黒人という理由で他者に攻撃したりするのは、どの人種の間でも起こり得る。
・エヴラは正しい。「プラウド・ボーイズ」のリーダーは黒人だったし、ミャンマーのノーベル賞受賞者だってそうだ。誰でも差別主義者になり得る。
・↑「プラウド・ボーイズのリーダーが黒人だった」というのは本当に驚いたよ。最近のネオナチは実に多様なんだな。
・オレンジ色の男(トランプ)だって差別主義者になれるしな。
・↑そうすればアメリカ大統領になれる確率も上がるぞ。
・私は90年代生まれだけど、学校で気候変動や公害、宗教への敬意、クリーンエネルギー、女性への尊重については話した記憶があるけど、人種差別について議論した記憶はないな。でも差別的なイジメはたくさんあった。問題を隠そうとする姿勢と、親の模倣が混ざっているのかもしれない。
・↑宗教や男女平等には細かいニュアンスが必要だけど、人種差別はあまりにも明白に間違っているから、議論する必要がないと思われている部分もあるんだろうね。
・「アジア人も差別する、黒人も差別する、白人も差別する。一方だけの問題じゃない」 誰かがこれをはっきり口にするのを聞くのは最高だ。多くの人が、差別が双方向であることを理解していない。これを言ったエヴラに拍手を送りたい。
・↑そりゃ君はそこが一番気に入るだろうね。
・↑特定の民族だから自分は差別主義者にはなれない、と思い込んでいる人をたくさん見てきたからな。
・↑そんなこと言ったって、白人が世界中を植民地化して利益を得てきた歴史は変わらないけどね。
・アメリカの状況が理解しづらい。自分が「マイノリティというカード」を持っているからといって何でも許されると思い込み、自分自身が差別主義者であるという事実を無視している人が多すぎる。
・白人が受ける最大の差別は、「あいつは差別主義者に違いない」と決めつけられることと、自分が差別の被害に遭った時に正当に認められないことだと思う。これはかなり異常な状況だ。
・人種差別に関するエヴラのあらゆる発言の中で、「黒人やアジア人も差別し得る」という部分が一番注目され、絶賛される。さすが掲示板ユーザーだな、そういう疑念からは逃れられない。
・でも事実は、非白人に向けられる人種差別こそが、構造的な影響力において最も支配的で強力なんだ。
・職場の研修で「構造的な力関係があるから白人しか差別主義者にはなれない」と教えられたけど、みんなそのバカバカしさに呆れていたよ。差別を白人だけのせいにしていても解決にはならない。このデタラメを指摘したエヴラを心から尊敬する。
・有色人種の一人として、私が差別主義者になれないなんて言われるのは侮辱されている気分だよ。
・「黒人は差別主義者になれない」なんて言っているのは、ネット上で声がデカい意識高い系だけだ。現実世界のほとんどの人は、そんなの嘘だと分かっている。