ワールドサッカーファン 海外の反応

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海外「ブラジル人どこ?」CL歴代得点ランキングに海外興味津々!(海外の反応)

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・アザールのキャリア通算がCL10ゴールで終わったことを忘れないでおこう。



・ラウールを抜くのが当時は奇跡のように感じられたけど、エムバペは28歳になる前にほぼ確実にラウールを追い抜くのか。彼が凡庸な選手ってわけじゃないけど、恐ろしいペースだな。



・ディ・ステファノにエウゼビオ……彼らは遥かに少ない試合数でそれを成し遂げた。あの数字こそが真の伝説だよ。



・ディ・ステファノがいまだにこのランキングに残っているのは、もはや異常事態だ。



・エムバペは決勝トーナメント(ノックアウントラウンド)になると、そこまで凄くないイメージがある。



・ブラジル勢はどこに行った?



・新フォーマット(試合数増加)のせいで、このリストもこれからガラッと変わっていくだろうね。



・スアレスがここにいないなんて信じられない。



・エムバペも近いうちに、「史上最高(GOAT)」を巡る厄介な議論に引きずり込まれることになるだろう。



・みんな、エムバペがすでに歴史に名を刻む大物であることを認めようとしないよな。



・↑もちろんだよ。彼はワールドカップ決勝で最も多くのゴールを決めている。それだけで歴史に居場所を確保しているようなもんさ。



・これだけ素晴らしいフォワードを輩出し続けてきたブラジル人が、トップ20に一人もいないのは興味深いね。



・ハーランドが来るぞ……。



・トップ20に南米出身が2人(メッシ、レバンドフスキは欧州、アグエロらは21位以下)しかいないのは意外だ。アフリカと同じ数じゃないか。



・新フォーマットのUCLは試合数が多すぎる。



・1992年のリブランディング(チャンピオンズカップからチャンピオンズリーグへ)以前のリストはあるのか?



・↑あるよ。



・↑ゲルト・ミュラーのスタッツを見るたびに思うけど、試合数に対するゴール数の比率が狂ってるよな。



・ハーランドは、年齢と所属チーム(常にUCLの上位にいる)を考えれば、トップ2に食い込む可能性が一番高いだろうな。



・それにしてもCR7(ロナウド)はあまりにも遠すぎる。キリアン(エムバペ)は27〜28歳にしてようやく彼の半分くらいだろ? 彼でさえロナウドを抜くのは無理かもしれない。

 



・ハリー・ケインがここに名を連ねているのは、本当に立派なことだよ。



・エムバペは依然として世界一だ。



・なぜトップ2を追い越せないであろう6位(エムバペ)を強調するんだ? 今夜の試合があったからか?



・ハーランドはこのままのペースならメッシを超えるぞ。 メッシがハーランドと同じ年齢の時は51ゴールだったが、ハーランドは現在すでに57ゴールだ。 (ちなみにロナウドは23ゴール。当時は主にウィングだったけどね)



・このランキングにブラジル人がいないなんてクレイジーだ。



・↑成功したブラジル人の多くは、生粋のストライカーというよりはプレイメーカーやクリエイティブな選手、あるいはそのハイブリッドだったからね。



・ハーランド、恐ろしい子……。



・エリートストライカーが勢揃いの、素晴らしいリストじゃないか。



・ハーランドは引退するまでにほぼ確実にトップ3に入るだろうね。



・↑急激に衰えるか、選手生命に関わるような怪我をしない限りは、そうなるだろう。



・ファン・ニステルローイが引退する頃にはラウールの位置まで行くと思ってたのを思い出したよ。2004〜06年頃、ラウールが急激に衰えたように見えた時期にニステルローイがマドリードに移籍したからね。怪我であそこでの時間が短くなってしまったのは本当に残念だ。



・ちなみにエムバペはいまだに27歳だからな。



・エムバペは生まれるのが10年早すぎたか、10年遅すぎたかのどちらかだ。 もっと早く生まれていれば、エムバペ、メッシ、ロナウドはテニス界のジョコビッチ、フェデラー、ナダルのような関係として見られただろう。 もっと遅く生まれていれば、彼はヤマルと共にこれからの10〜15年のサッカー界の主役になったはずだ。 現実はメッシとロナウドがまだ欧州にいる間に現れてしまった。そのせいでファンや評論家から不当に低く評価されている。 みんなまだあの2人から離れる準備ができていなくて、彼が何を成し遂げても、あの2人に比べれば劣るものとして扱われてしまう。彼ら以上のことをやっていたとしてもね。



・プレースタイルを考えれば、エムバペが90年代から2000年代に全盛期を迎えていれば100%大成功していただろう。でももし2010年代に全盛期だったとしても、メッシやロナウドのレベルには到達できなかったはずだ。あの2人は次元が違う。



・↑どうかな。当時のサッカーは「技術のある10番」が主役だった。彼はスターや中心選手にはなれなかったんじゃないか。



・↑技術のある10番……ロナウド・ナザーリオのことか。なんて男だ。神様、私の審判力をお許しください。



・↑私は「90年代から2000年代なら大成功しただろう」と言ったんだ。エムバペは点取り屋(ポーチャー)であり、当時はワールドクラスのストライカーの多くがそのタイプだった。それに、当時のプレースタイルは今よりも個人主義的だったしね。



・今のエムバペは、メッシやロナウドの全盛期よりも屈強なディフェンダーを相手に戦っている。3人のうち誰が優れているか断言はしないが、27歳のメッシやロナウドが、27歳のエムバペと比べて別次元のレベルにいたことを示す証拠なんて何もない。



・↑2010年代と2020年代で選手の身体能力に大きな差はないよ。ラモス、ペペ、ヴァラン、チアゴ・シウバ、ピケ、プジョル、キエッリーニ、ボヌッチ、コンパニといった面々は、ファン・ダイク、ルベン・ディアス、リュディガー、サリバ、マルキーニョス、パチョ、バストーニ、ガブリエウよりも遥かに優れたディフェンダーだ。 全盛期のメッシは24歳で90分あたりの得点+アシストが1.80、ロナウドは29歳で1.67(26/27歳時でも1.49)を、当時最高のリーグで記録していた。対してエムバペは(今のところ)20歳の時にフランスリーグで記録した1.46が最高だ。 今のところ、エムバペがメッシやロナウドと同じレベルにあることを示すデータは何もない。特にバロンドールやゴールデンシュー、UEFA年間最優秀選手賞といった個人タイトルの少なさを考えればね。



・↑相変わらずメッシ/ロナウド信者の狭い考え方だな。現代のサッカーは彼らの全盛期よりも遥かに強度の高い(ハイインテンシティな)ものになっている。それについていくには、より身体能力の高いディフェンダーが必要なんだ。 お前はエムバペが格下のリーグでプレーしていると言うが、彼のチームメイトもあの2人より劣っていたことには触れない。 その理屈なら、ロナウドのワールドカップの成績は散々だし、メッシだって彼の弱点を補うチームを作る天才が現れるまではワールドカップでは散々だった。エムバペはワールドカップで驚異的な成績を残している。



・↑何を言ってるんだ? 2010年代と2020年代にそこまで大きな差はない。強度の違いはあるが、「劇的な差」があるわけじゃない。プレースタイルが違うだけで、今のチームが当時のチームより優れている証拠にはならない。 エムバペのスタッツや個人タイトルの少なさという「事実」を突きつけた私を、議論する気がないと責めるのか? お前こそワールドカップのスタッツだけを摘み食いして、シーズン通してのパフォーマンスを無視しているじゃないか。 そんな風に論点をすり替える奴とは議論しないよ。さよなら。



・レバンドフスキがメッシを抜くことについてはどう思う?



・↑生きている間には絶対に起きないな。



・↑最近の記録を見てみたけど、あと2シーズンくらい爆発的な成績を残さないと無理そうだな。不可能じゃないけど、とんでもない偉業になるだろう。



・準々決勝(ベスト8)以降のゴール数は、ロナウドが42でメッシが20だ。



・ケインが50ゴールも決めてるのが不思議だ。 失礼だけど、彼のキャリアの中で彼が輝いた決勝トーナメントのビッグゲームを2つも思い出せない。(今夜ハットトリックを決める前に言っておくよ)



・トッテナムにいたからね。決勝まで行った年(彼はほとんど怪我をしていた)を除けば、そもそも決勝トーナメントの試合数自体が少なかったし、進出しても大抵は格下として守勢に回ることが多かったからね。



・トッテナムは定期的に出場はしていたけど、決勝トーナメントで勝ち進んだのは確か1シーズンだけだったはずだ。



・単に、彼が経験した決勝トーナメントの試合数自体が少ないんだよ。準々決勝以降で決めたのはまだ3ゴールだけだ。



・トッテナムにあれだけ長く在籍してこの数字は、本当に素晴らしいことだと思うよ。