🏴試合結果🏴
— サッカーキング (@SoccerKingJP) April 11, 2026
アーセナル、運命の首位決戦前に手痛い黒星…ギェケレシュPK弾で一時追いつくもボーンマスに敗れるhttps://t.co/4eJMx9BmUf
🗣️編集部より
「アーセナルは1-1で迎えた74分に痛恨の失点。ボーンマスに1-2で敗れ、勝ち点を上乗せすることはできませんでした」 pic.twitter.com/poWNcUDtIY
・最近どこかのスレッドで、あるアーセナルファンが「神様が願いを一つだけ叶えてくれるなら、スパーズの降格をお願いする」と言っているのを見た。どうやら猿の手(願いは叶うが代償を伴う呪い)のような状況を目撃しているのかもしれない。
・↑スパーズにも同じことが起きたよ。大きなタイトルという願いは叶ったけど、その代償は何だったんだろうな。
・わかってたことだけど、彼らのプレイスタイルはチーム全体の情けない精神力をカバーできるほど強くない。勝者のメンタリティを持っているか、最高の選手・戦術・結束力があるかのどちらかが必要なんだ。アーセナルにはそのどちらもない。
・↑まさにその通りだ。
・私の中では、もう正式に「やらかし(ボトリング)」の領域に入ったと思っている。
・次から次へとやらかしていくな。
・↑チャンピオンシップ(2部リーグ)に降格しても、そう歌い続けていいぞ。
・↑おいおい、今の曲じゃなくて映画のタイトルのダジャレだよ。
・アーセナルは歩くエイプリルフールみたいな存在だ。
・これがいつものやり方さ。
・デクラン・ライスとマルティン・スビメンディは、みんなが思っているほどテクニカルな選手じゃない。
・↑デクラン・ライスはとても良い選手だけど、過大評価されている。スビメンディはたまにすごいゴールを決めるだけの期待外れな選手だ。異論は認めない。
・でもでも、ラヤは世界一なんだろ。
・アーセナルファンがまた鼻をへし折られるのを見るのは、いつだって最高な一日だ。アーセナルファンに言い返す必要なんてない。ただ待っていればいいんだから。
・私の3つの予想。 1. アーセナルは優勝を逃し、得失点差で115 FC(シティ)に敗れる。 2. スパーズは最終日に降格を免れる。 3. チャンピオンズリーグ決勝の85分、ハリー・ケインがコーナーキックからヘディングを決めてバイエルンを優勝に導き、スタンドにいるポステコグルー、ファン・デ・フェン、ソル・キャンベル、イゴール・トゥドールと一緒に祝う。
・↑それなら許す。
・↑それこそが真のトレブル(三冠)だな。
・↑その展開、採用だ。
・↑コーナーからのヘディングは89分にしてくれ。
・今はシティが優勝する可能性の方が高いと思う。
・↑正直、シティが余裕で勝つと思う。最終戦の前に決着がついているだろう。アーセナルにはメンタリティが全くない。彼らはシティ戦でも引き分け狙いでいくはずだ。
・今シーズン、アーセナルが勝ち点3を落とすたびに、シティはそれをうまく活かして差を広げることができていない。2位のシティが6ポイント以上離されているのには理由があるんだ。リーグカップで優勝してシティは勢いづいているだろうけど、明日のチェルシー戦で勝ち点1も取れなくても驚かないよ。
・ああ、残り5試合で勝ち点差が3になった時、あの選手たちが耐えられるはずがない。ほぼ手中に収めているはずのリーグタイトルが目の前にある今でさえ、もう耐えられていないんだから。
・たぶんね。なぜ我々がこうなってしまうのか分からない。プレミアリーグのトップチームには楽勝したり引き分けたりできるのに、他の上位チームが鼻で笑うようなチームにすぐ粉砕されてしまう。もし立て直せないなら、優勝できなくて当然だ。アルテタがどれだけ必死に指揮を執っても、選手たちに勝ちたいという意欲がなければ何の意味もない。
・恐怖とプレッシャーが原因だと思う。「やらかしちゃいけない、絶対にやらかせない」という考えがチーム全員の頭にあるんだ。「勝ちにいこうぜ、俺たちならやれる!」じゃなくてね。
・↑「やらかしちゃいけない、絶対に……ああ、ダメだ。やらかしてる」となって、その負の連鎖がどんどん加速していくんだ。
・それが、私の人生もやらかし続きな理由なのかな。
・↑たぶんね。
・キエッリーニはこの状況をどう思っているかな。
・おいおい、みんな分かってたことだろ?
・なあ、アーセナルがタイトルを逃して、スパーズが同じシーズンに降格を免れるところを想像してみてくれよ。
・↑第37節でウェストハムがアーセナルを倒して、その結果を確定させるってのはどうだ。
・↑アーセナルが負けて、スパーズが降格する方がもっといい。
・↑それは事実だな。
・↑欲張りすぎちゃダメだ。ジンクスになるといけない。
・UEFAカップに反射した自分の顔を見ながらこのコメントを読んでるよ。いいジョークだ。
・↑運が良ければ、来シーズンはチャンピオンシップのトロフィーに反射した顔でこれを読むことになるだろうね。
・アーセナルとドルトムントは、ヨーロッパの二大やらかしチームだ。ドルトムントは、手中にあったタイトルを逃してきた歴史を共有しているアーセナルとこそ、リヴァプールよりもファン同士の親交を深めるべきだと思う。
・↑そのリストに我々(スパーズ)が入っていないことに驚いたよ。
・↑君たちは何かしら優勝してるからな。
・アーセナル、匂うか?恐怖の匂いだ。
・たとえ彼らがどうにか生き残ってリーグ優勝したとしても、次もできるとは思えない。あのチームにはメンタリティが備わっていない。
・アルテタプロジェクトには、まだ呼吸するための時間が必要なんだ。
・すべてうまくいくように祈ろう。
・アーセナルにとっては、シティに勝つか、それとも破滅かだと思う。シティには勢いがある。
・いや、シティの手中にある。もし全勝すれば、たぶん得失点差でリーグ優勝するだろう。
・また一歩近づいたな。
・「アーセナルが何も獲得できない」のと「スパーズの降格」、どっちがいいか決められない。
・↑アーセナルが何も獲得できない方だ。彼らのファンの反応は、スパーズファンの反応より面白いだろうし。スパーズファンは自分たちがダメなのを分かっているけど、アーセナルファンはみんなで集まって言い訳を考え始めるからね。
・↑両方っていうのはどうだ。
・↑両方に興味はないか。