🇩🇪 マドリーの奇跡を許さず! 🇪🇸
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) April 15, 2026
バイエルン、2戦合計6-4の激戦を制してCL準決勝進出!
善戦していたレアル・マドリーは85分のカマヴィンガ退場後2失点…今季、無冠が決定的に。
バイエルン 4-3(2戦合計6-4) レアル・マドリー pic.twitter.com/oalgpdPOA5
・試合終了間際に時間稼ぎをするんじゃなくて、とんでもないスーパーゴールを決めるオリーセの度胸は本当にすごい。こういう選手がいるからサッカーは楽しい。
・↑別の世界線では、あのシュートがポストに当たって、逆にマドリードにカウンターで決められていたかもしれない。サッカーにはこういう面白い瞬間があるよな。
・信じられないような試合だった。一瞬で伝説になったな。
・マドリードに送り出す前に、我々がエムバペに呪いをかけてやったんだ。
・バイエルンを格下と見た賭けは、乗らない手はないほど魅力的だったよ。
・家に帰れ、負け犬。
・なんて試合だ。この24時間は最高だった。これでようやく本物のチャンピオンズリーグが始まるな。トムとジェリーがいなくなって清々した。さらばだ。
・試合の最後の10分間、私は医者の診察室にいたんだけど、安静時の心拍数が130を超えていた。看護師が何度も脈を測り直していたよ。心臓がなんでそんなことになっているのか、彼女には理解できなかったみたい。頻脈はいつものことだと言おうとしたけど、彼女は徹底していて、オキシメーターを変えたり手作業で測ったりと何度も確認された。心拍数が109から130に上がっていくのをみんなで見守ることになった。最終的に先生が私のバイエルンのシャツに気づいて頷き、看護師に「心配いらないよ」と言ってくれた(診察中に試合を見ていたのはこれが初めてじゃないから)。とにかく、とんでもない試合だった。今の安静時心拍数は111。よし、落ち着いてきたぞ。サッカーってやつは本当に。
・神に感謝を。
・特別な試合だった。もしPSG対バイエルンでこれを超える名勝負が生まれなかったらショックだ。
・これが現実だ。胸が張り裂けそうだけど、どうしようもない。カマヴィンガはもう私のクラブから出て行ってほしい。
・↑彼はそろそろスペイン2部リーグのサッカーに慣れる必要があるな。
・RMTVのドキュメンタリーが来るぞ。「マドリード、サッカー史上最大の被害者」ってタイトルで。
・↑どこかの誰かさんみたいに、2回連続でUEFAに提訴されるようなことはないと約束するよ。
・謙虚になれ。甘やかされた選手とファンども。
・↑10年で6回も優勝すれば、そりゃあ甘やかされもするさ。
・マドリードは最低だ。
・素晴らしい試合だった。
・この試合を見るために仕事を休んだよ(こっちは午前3時だ)。パブで他のファンと一緒に観戦した。今帰り道だけど、アドレナリンが全然引かない。ずっと苦しめられてきたマドリードの呪いをようやく解くことができて、前回の対戦での悔しさを晴らせて本当に嬉しい。ノイヤーのミスは痛かったけど、アルダ・ギュレルはずっと注目していたから、マドリードの選手であっても彼の活躍を見るのは嬉しい。素晴らしい才能だ。カマヴィンガの自制心の失い方は異常だった。ミリトンが先に2枚目のイエローをもらうかと思っていたけど、時間が経つにつれてプレッシャーにやられたんだろうな。我々は辛抱強く戦ったし、決定機を逃した場面もあったけど、最終的に決めきることができてよかった。前戦よりも無駄が少なかったと思う。マドリードにも敬意を。試合前も試合中もずっと不安だった。彼らが全員で守備に戻った時は崩すのが大変だった。彼らとの試合はいつも名勝負になる。次はPSG戦だ。
・↑全部同意するけど、午前3時に路上でこれだけの長文を書けるのはすごいな。
・↑ずっとハラハラしていたから、まだ血が騒いでいるよ。楽しめたようでよかった。
・リュディガーがまだ選手としてプレーを許されているのが不思議でならない。
・↑テリーやペペ、ラモスといった連中が選手を続けてこられたのと同じ理由だろう。
・マドリードは彼らにとっての安全地帯だからな。
・バイエルンは本当に信じられないチームだと言わざるを得ない。ここ数ヶ月、私の中ではヨーロッパで最高のチームだ。トーナメントの反対側には決勝までもっと楽な道のりだったチームもいるけど、バイエルンのプレーを見ていると、直感的に彼らが本命だと言わざるを得ない。PSG戦も間違いなく素晴らしいものになるだろう。
・連携も化学反応もなし。フォワードは決定機を外しまくり。今夜は本当に腹が立つ。
・↑しかもPKもなしだしな。
・↑そんな煽り、効かないよ。
・エムバペとヴィニシウスの共演は見ていて辛いものがある。
・結果はさておき、トゥヘルがイングランド代表にトレントを選ばないとしたら愚かなことだ。ゴールが欲しい時に試合を変えられる能力を持っている。
・↑ベンチから試合を変えられる右足を持っているからな。もうトゥヘルのプライドの問題かもしれない。
・シミュレーション野郎ども、ざまあみろ。
・バイエルン対PSGは、超大作の映画のような試合になるだろう。
・CBSスポーツのチームはチャンピオンズリーグの中で最悪だ。アンリのおかげでなんとか見ていられるレベル。マイカがセグメントの話を終えただけでお互いを褒め合い、ケイトも同じことをしている。本当にそんなこと必要か。
・アルベロアこそ、文句ばかり言うディーバ揃いの今のマドリードにぴったりの監督だよ。選手時代もそうだったし、モウリーニョの弟子としても。ただただ不快で汚い選手だった。
・マドリードには、私が宿敵にすら願わないような不幸が訪れればいい。今夜はサッカーそのものが勝利した夜だ。
・正直に言おう。たとえ勝てたとしても、優勝する実力は我々にはなかったと思う。すまない。
・↑それはマドリードらしくない考えだ。僅差だったし、バイエルンを倒せていればその先はどうなっていたか分からない。
・↑過去のCL優勝のうち半分は、優勝するだけの実力がなかったのに勝ったようなものだろう。
・↑それは違う。審判を味方につけていたから勝てたんだ。それが勝つために必要なことだったんだろう。
・本当に寝なきゃいけないんだけど、アドレナリンが出ていてまだ時間がかかりそうだ。
・試合後に審判に詰め寄って文句を言っていたのか。あいつらには何もふさわしくない。
・去年のコパ・デル・レイの決勝を思い出すよ。試合前から審判を追い詰めて、殺害予告まで受けて審判が泣き崩れるほどだった。その結果、審判は怯えて試合中ずっと彼らに有利な判定をしていた。それでも彼らは負けて、さらに有利な判定を求めて審判を物理的に攻撃したんだ。
・↑ネグレイラ事件のような不正はない。我々はピッチ上で自分たちの影響力を勝ち取る必要がある。
・マドリードはバルセロナから、何年も審判を収賄する方法を学ぶべきなんじゃないか。
・↑よくもそんなことが言えるな。審判委員会の副会長への支払いは何年も行われていたことが証明され、文書化されている。ラ・リーガは単に「昔のことだから」と時効にして罰しなかっただけだ。あんなスキャンダラスな形で逃げ切ったのを「何でもない」と呼ぶのはおかしい。
・どちらのファンでもないけど、レアル・マドリードの選手や解説者たちが取り乱しているのを見るのは最高に楽しい。
・サッカーをなぜ見るのかを思い出させてくれるような試合だった。前半はまるでビデオゲームのようだった。ディアス、ケイン、ギュレル、みんな素晴らしかった。普通の選手なら角にドリブルして時間を稼ぐところを、オリーセはワールドクラスのシュートを叩き込むことに決めた。あの場面でそれを試みる度胸ときたら。エムバペを独裁者なんて呼んでネタにしているけど、彼は本当に別次元だ。今夜もチームメイトが彼の足を引っ張った。ゴール前での決定力はロナウドに迫るものがある。今のうちに彼を中心としたチームを作らないなら、あのクラブは終わりだ。リーグ戦ではバルサに9ポイント差をつけられ、カップ戦もCLも敗退。審判に群がって不平不満を漏らすのも無理はない。赤ちゃんにはおしゃぶりが必要だな。シーズンは事実上終わった。きっとシャビ・アロンソのせいか、あるいは健康的な食事を求めた女性ドクターのせいにするんだろう。選手やフロント、無能な理事会のせいには絶対しないんだろうな。
・↑普通の選手なら時間を稼ぐところでオリーセが決めた場面、昨シーズンのラミン・ヤマルがインター戦でポストに当てたシュートを思い出した。今回は決まったけどな。
・↑最後の点以外は同意する。ファンが怒るのは当然だし、理由はいくらでもある。 1. エムバペ:あれを叩くのは異常だ。 2. ヴィニシウス:強い監督の言うことを聞くか、さもなくば売却でいい。 3. シャビ:戦術的には有能かもしれないが、選手との関係構築能力がゼロだ。 4. ペレス:夏の補強は8割成功したが中盤が足りなかった。そしてシャビの解任は最悪のタイミングだった。 ヴィニシウスにクラブを振り回せると勘違いさせたダメージは大きい。 私なら、引退したクロップを説得してでも連れてきて、ヴィニシウスに「従うか出て行くか選べ」と言うだろう。
・↑エムバペがロナウド級の決定力だって。同じエムバペを見ていたのか。
・↑本当に。もしそれが本当なら、第1戦だけで2、3点は取っていただろう。彼は十分凄かったけど、フィニッシュの精度に関してはロナウドには遠く及ばない。天と地ほどの差がある。
・マドリードの片方はこれで終わりだな。
・↑もう片方もすぐそうなることを願うよ。
・全体として、今シーズンはマイナスな結果だった。昨シーズンは希望が見えたけど、今年はダメだ。2019年の移行期や2021年の怪我人続出の時期は理解できたけど、シャビ・アロンソ就任の期待感の後で、こんな風に立ち消えてしまうなんて。10月のクラシコに勝った後はこんな結末になるとは思わなかった。すべてがうまくいかず、悪い雰囲気のまま彼も去ることになった。すべてが狂った2006年のようだ。
・自分たちを責めるしかない。イエローカードをもらっていて、さらにファウルを重ねた状態で、なぜ審判を試すような真似をするのか。性格が悪すぎて、自分たちが一番の敵になっている。エムバペは奮闘していたけど、一人では限界がある。ヴィニシウスは相変わらずで、何の驚きもない。
・今シーズン最高の試合だった。特に前半の45分間は息つく暇もない攻防だった。でも、PSG対バイエルンはこれを超える予感がする。
・ライマーのパフォーマンスが大好きだった。
・↑彼は今シーズン驚異的だ。
・ライマーは過小評価されている。今日は神がかっていた。
・ジョー・ハートとハーグリーヴスの解説には笑わされる。首が長い男と首がない男の対談だな。
・ドイツの放送でケディラが90分間ずっとマドリードを称賛し続けているのを聴かされた。いっそペレス会長を解説に呼べばいい。本当にひどい放送だった。
・↑そうなったら、別の言語で試合を見るほうがマシだな。