🇯🇵試合結果🇸🇦
— サッカーキング (@SoccerKingJP) April 17, 2026
耐え抜いた町田、イェンギのゴールを守り抜きACLE準決勝への切符を掴む! アル・イテハドを無得点に抑えるhttps://t.co/BQxOss2V6L
🗣️編集部より
「町田はイェンギの得点で先制。その後、アル・イテハドが猛攻を仕掛けたましたが、町田は粘り強く守り得点を許しませんでした」 pic.twitter.com/qr9X4RnhDa
・後半は実際に良いプレーができていたし、全体的に我々のほうが優れたチームだっただけに、余計にひどい気分になる。今シーズンのいつものイティハドなら、別に気にも留めなかった。
・アディショナルタイムがたったの7分。10分くらいあるべきだった。
・まあ、これで終わりということなんだろうな。なんて悲惨なシーズンなんだ。
・リーグ優勝した1年後にこんな状態になっているなんて、信じられない。
・↑さらに悪いことに、来シーズンに3位以内に入ったと仮定しても、2027年か2028年まではチャンスすら巡ってこない。
・町田は2023年には2部リーグにいたんだ。3年で大陸カップの準決勝に進出するのは素晴らしいし、サウジアラビアのチームを倒したのはさらに見事だ。
・↑これまでJ1にいたこともなかったわけだしね。とはいえ、お金を使っていないわけでもない。もちろん、サウジアラビアのレベルとは比較にならないけれど。
・↑いや、彼らは補強が非常に賢いんだ。サウジのクラブのように外国人選手に大金をつぎ込むのではなく、分析を駆使して、前寛之や岡村大八のような、パフォーマンスは高いけれど過小評価されている国内の地元選手を獲得した。スカウト部門が優秀なんだ。 (サウジのクラブやサンフレッチェのような一部のJリーグクラブのように)海外から外国人監督を呼ぶのではなく、監督やコーチ陣は2部時代からずっと同じだ。以前はプロ経験のない高校サッカーの指導者だった人なんだ。
・↑それに彼らの哲学は明確で、タフでフィジカルを活かしたカウンターサッカーだ。 基本的にはハランボール(守備的で泥臭い戦術)の使い手だ。 あのプレイスタイルでリーグ優勝するのは難しいだろうけど、カップ戦なら勝ち進むことができるだろう。
・↑嫌われることを全く恐れていないのは確かだな。
・黒田剛ならヨーロッパでも間違いなく通用する。
・我々は今シーズンのアル・ナスルみたいなものだな。 ひどいシーズンの最悪な結末だ。町田はおめでとう。
・↑日本のクラブを過小評価してはいけない。才能のレベルは同じではないかもしれないが、彼らはチームとして戦う。
・↑面白いのは、私は彼らを一度も過小評価したことがないってことだ。我々のチームに「才能」があっても、このアル・イティハドはどんな対戦相手に対しても決して本命ではないと何度も言ってきた。でも、チームの状態がどんなにひどくても、誰もがわずかな希望を持ってしまうものなんだ。
・↑彼らは常に戦術的に非常にしっかりしている。神戸と町田はとても堅実に見える。
・近隣のチームにとっては不運だった。あの後半なら少なくとも1ゴールは報われるべきだったし、あのネセリのチャンスも。
・VARが助けてくれないとこうなる。
・町田は巧みな戦術でアル・イティハドの強みの多くを消していた。アル・イティハドは、サッカーがチームスポーツであること、そして単に有名な選手を買うだけでは勝てないということをまず理解すべきだ。アル・イティハドが非常に弱いクラブであるということが世界中に露呈してしまった。
・町田が勝ち進んだなんて驚きだ。さあ行こう。
・正義は勝つ。東アジアを応援しているよ。
・VARのおかげでハンドだったことがはっきりと分かった。