🇯🇵 鎌田大地が1ゴール1アシスト!🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) April 30, 2026
鎌田が冷静ボレーで決勝点を記録。今季公式戦初ゴールに。
終盤には絶妙なタイミングでのスルーパスでダメ押しアシスト。クリスタル・パレスはカンファレンスリーグ準決勝で先勝。
シャフタール・ドネツク 1-3 C・パレス pic.twitter.com/8jwiZy6XO5
🇯🇵 鎌田大地が決勝点!🏴
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鎌田がこぼれ球を左足でハーフボレー。
技巧的な一発でクリスタル・パレスを勝利へ導いた。
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🇯🇵 絶妙アシスト 🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) April 30, 2026
カウンターから持ち出した鎌田大地。溜めを作り、絶妙なスルーパスを供給する。
ラーセンが冷静に決め、ダメ押し弾に。
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・誰か鎌田もマークしておくべきだったんだろうけど、どうしようもないか。
・鎌田にとっては待ちに待った瞬間だ。リズニクがあれだけ好セーブを連発していたのに、あれを止められなかったなんて信じられない。
・↑あんなに難しいシュートを止めておいて、一番簡単なやつを外すなんて。
・セネガル対日本のワールドカップ決勝が見てみたいな。確率はどれくらいだろう。セネガル相手に賭ける勇気はないけど。
・↑そうなれば、欧州や南米以外の国が史上初めてワールドカップで優勝することになるな。
・↑何となく、FIFAが1ヶ月後くらいに欧州か南米のチームにトロフィーをメールで送りつけそうな気がする。
・↑アメリカじゃないと思うなんて大胆だな。
・欧州のチームが優勝して、アルゼンチンとブラジルは両方ベスト32で敗退すると思う(日本対ブラジル、ノルウェー対アルゼンチン)。
・アフリカやアジアのチームが決勝に進んだら最高だろうな。
・北中米のチームでもいいと思う。アメリカ以外なら。
・カンボットがイエローカードをもらうことになったあの大袈裟なダイブの後だから、当然の報いだ。ブラジル人は相変わらずだな。
・↑カンファレンスリーグの最悪なところは、多くのチームがダイブや顔を押さえて叫ぶことを攻撃の重要な戦術にしているように見えることだ。ほぼ全試合でそんな感じだ。プレミアリーグがどれだけ我慢強いリーグなのかを思い知らされる。
・シャフタールはコーナーキックみたいにスローインからのクロスを守る準備ができていなかったな。
・プレミアリーグではあのロングスローの馬鹿げた攻め方は見破られているけど、ここではまだ通用するんだな。
・スタンドの最前列から放たれるプレミアリーグ名物だな。
・今シーズン初ゴールを決めるには最高のタイミングだ。
・↑彼の名前を最後に聞いたのがいつだったか思い出せないくらい、久しぶりな気がする。
・パレス、よくやった。10バックの守備だったけど、うまくいったね。リズニクがいなかったら4、5点は入っていただろう。
・ヨーロッパリーグとカンファレンスリーグは、永遠にイングランド勢に支配されることになるのかな。2年連続で両方の優勝チームがイングランド勢になりそう。
・↑セビージャが本気を取り戻すまではそうなるだろう。
・↑だからプレミアリーグはトップリーグなんだよ。プレミアには「中流階級」のチームが存在するけど、他のリーグは1、2校の金持ちチームと、地元の草サッカーチーム並みの予算しかないチームばかりだから。
・↑だからこそ、今シーズンのアーセナルやシティを叩くことはできないと思うんだ。おそらく史上最も競争の激しいプレミアのシーズンだ。ただ、戦術のすべてが守備の堅実さに寄りすぎている感はある。
・↑その通り。放映権料が公平に分配されているおかげで、リーグ全体の質が一番高い。だから最近のビッグクラブにとって「簡単な試合」なんてほとんどないんだ。
・↑放映権の魅力の一部は、中位チームの競争力そのものにあると思う。
・おそらくそうなるだろう。ヨーロッパにはイングランドのトップチームと渡り合える(あるいはそれ以上の)チームはたくさんあるけど、他のリーグはそこからの質の低下が早すぎる。
・↑まさに。昨シーズンのヨーロッパリーグ決勝進出チームが、プレミアではそれぞれ15位と17位だったことを見てよ。プレミアの降格圏チームでも他のリーグなら中位にいける。マドリー、PSG、バルサ、バイエルンは常に我々のトップ層と競うだろうけど、中・下位チームは他のリーグよりずっと豊かで質が高い。
・「たくさん」というのは言い過ぎじゃないかな。PSG、バイエルン、レアル・マドリード、バルセロナくらいだ。それ以外はそうでもない。アトレティコはイングランドのトップ勢と当たると負けることが多いし、イタリアのチームも同じだ。
・ノックアウト方式の短期決戦なら、アトレティコとインテルも加えるべきだと思う。
・中位チームがプレミアを最強にしているという点には同意するけど、インテルは間違いなくイングランドのトップチームと競い合える。ユベントスやACミランもかつて黄金時代があったし、彼らを除外するのは不誠実だと思う。
・インテルはそうかもしれないけど、今のユーベやミランはイングランドのトップチームとは競えないよ。トップ8に入るのにも苦労するだろう。状況は変わるかもしれないけど、ここ3年くらいはインテルだけが辛うじて勝負になっている。
・プレミア勢が2年連続で勝つのは今回が初めてになるはずだ。確かに支配的な国ではあるけど、ヴィラや、特にスパーズがカンファレンスリーグでやらかすのも見てきたから。
・↑チャンピオンズリーグのグループ3位が降格してこない形式になったからだよ。その新形式になってからの2シーズンは、両大会ともイングランド勢が優勝する可能性が非常に高い。
・ヴィラが「やらかした」って、単に格上のチームに屈しただけじゃないか。6ゴールも決められたのは、自滅とは言わない。
・↑オリンピアコスの方が優れたチームだったし、あの内容なら勝ち進んでタイトルを獲るに値した。私が「やらかした」と言ったのは期待値の話だ。ヴィラは他チームより予算があったし、前年にウェストハムが優勝していたから簡単に勝つと思われていた。同じシーズンのヨーロッパリーグでのリヴァプールや無敗のレヴァークーゼンも同じだ。圧倒的本命だったのにアタランタに負けたんだから。
・スパーズは試合が中止にならなければ突破していただろうね。
・↑あの予算と選手層でカンファレンスリーグのグループステージでそんな状況に陥っている時点で、そのシーズンの彼らがいかに不調だったかを物語っている。
・放映権料の分配が実を結んでいるね。金で成功は買えないけど、ある時点から成功しやすくなるのは確かだ。
・パレスの快進撃にはワクワクする。2年以内にFAカップと、もしかしたら欧州のトロフィーを掲げることになるなんて、当時のファンに言っても信じないだろう。
・↑1年前ですら正気の沙汰じゃないと思われたはずだ。
・12位でも誰が気にするか。また別のカップ戦で優勝してやる。
・パレスはカウンターが致命的だった。シャフタールはずっとプレッシャーをかけていたけど、チャンスをあまり作れなかったね。
・パレスはFAカップとカンファレンスリーグで連続して決勝に進むことになる。
・誰か他のチームがフットボールを救ってくれるのを祈るしかない。
・UEFAの3つのトロフィーすべてをプレミア勢が独占することになると思う?
・↑ここ数年で最大のチャンスだけど、我々にはその任務を背負ったアーセナルがいるからな。
・アーセナルは勝てないよ。バイエルンとPSGは9月の時点でリーグ優勝を決めたようなものだから、選手たちのコンディションを管理して余裕を持って戦ってきた。イングランドのチームにそんな贅沢はない。でもELとカンファレンスは? いけるだろう。巨額の予算が他のチームとの大きな差を生んでいる。
・アーセナルがCL優勝? 絶対に嫌だ。ファンがうるさくなって目も当てられなくなる。
・絶対的なまでに致命的なカウンターだ。鎌田のパスも、ストランド・ラーセンのフィニッシュも最高だった。
・↑鎌田のあのパスは一流だったな。