なんというセーブなんだ😱
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) May 17, 2026
一度止めるも即座に横っ飛び!
山口瑠伊 PK戦勝利に導くビッグプレー‼️
🏆明治安田J1百年構想リーグ
🆚川崎F×町田
🆓DAZN 無料ライブ配信中#Jリーグ #だったらDAZN pic.twitter.com/yN4vUgpgqt
・J1リーグの町田戦、PK戦での川崎フロンターレのゴールキーパーのセーブは面白かった。
・おもしろいセーブよりも、素晴らしいセーブの方が良い。
・ボールから目を離さなかったのはよくやった。
・彼はあの動画を見ていたのだろう。
・これと同じような苦境に陥る他の多くのキーパーのように、最初のセーブで喜ばなかったのは素晴らしい。ゴールラインから完全にボールが消えるまで集中力を保っていた。
・なんてセーブだ。
・これは本物の アニメみたいな展開だ。
・ネット上の多くの人が主張しているように、パネンカのPKが、真ん中に向かって力強く蹴るスタイルよりも常に弱いわけではないということが、まさにここで見て取れる。パネンカならここでゴールしていただろう。
・ニンジャ H2R よりも速い。
・これは認められているのか。もしそうなら、PK戦でゴールキーパーがこのように複数回ボールに触ることが許されているのかという、私の疑問のひとつが解決した。ボールが体に2回以上当たるのではなく、2回以上セーブするということ。
・↑ボールが体に2回以上当たるのと、2回以上セーブするのとで、一体何が違うというんだ。
・↑認められている。
・↑もちろん認められている。
・↑すでに1回ボールに触れてしまったからという理由で、キーパーはボールがネットに転がり込むのをただ見届けるしかないという可能性があると思っているのか。質問すること自体を非難されるべきではないと思うけど、同時に、さすがにそれはないだろう。
・↑ボールが片方の手に当たってからもう片方の手に当たるまでの、超スローモーションのズームアップ映像を想像してみてほしい。
・ボールが蹴られる前にラインから離れていたように見えた。私の見間違いでなければ、やり直しになるべきだったのではないか。
・↑シュートの直前まで右足がライン上にあり、左足が浮いている状態だけど、どういう意味で言っているんだ。
・↑ボールが蹴られるまで、右足の一部がライン上かラインの後ろに残っていたと思う。左にジャンプするために踏み切るホップの瞬間に、足を前に出してまた後ろに戻していない限りはね。