万雷の拍手に包まれて
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) May 31, 2026
両チームによるガード・オブ・オナーを進み
偉大なキャプテン・吉田麻也がピッチを後に
⚽キリンチャレンジカップ
🆚日本vsアイスランド
🆓 DAZN 無料ライブ配信中
無料ライブ視聴はこちら👇️https://t.co/6yzC3hxOAm#日本代表#本気で見るならDAZN pic.twitter.com/35qvgYf7Ym
・前半12分で交代になったのが最高に笑える。長年ありがとう、おじさん。
・↑怪我をしていたみたいだね。
・↑そう、もともと予定されていたことだよ。深刻な怪我ではないと思う。日本で放送を見ていたけど、交代することは試合前からアナウンスされていた。それでも、数分だけ出場するわけじゃなくて12分も出たのは笑える。
・VVVフェンローのレジェンドだ。
・最後にフィールドに向かってお辞儀をする姿がすごくいい。
・ひとつの時代の終わりだな。
・2011年のアジアカップ代表メンバーの中で最後の一人だった。長友佑都が最後の一人だね。時が経つのは本当に早い。
・文句なしに、歴代で最も愛された選手の一人だ。
・彼がアジア人選手と抱き合っている時にカメラが切り替わったのには呆れたよ。
・↑そのネタは分かったよ。
・アイスランド側の通訳は誰が務めたんだろう。
・↑少なくともアイスランド語の通訳は必要ないだろう。みんな英語を話すし、試合前に伝わっていたはずだ。プレミアリーグはアイスランドで人気があるから、若い選手たちは彼が成長していく姿を見ていたかもしれない。
・私の最愛の選手。
・サウサンプトンのレジェンドだ。
・最短ルートでピッチを去るのに10秒以上かかったのは間違いない。
・サウサンプトンでは本当に目立たない存在だったと思う。彼が実力不足だったというよりは、話題になることが少なかったという意味で。専門家やSNSが吉田に注目していた記憶がある人はいるかな。ほとんどいないだろう。プレミアリーグの上位6クラブ以外のディフェンダーとしてはかなり堅実だったと思うよ。彼がいた頃のサウサンプトンは非常に良いシーズンをいくつか送ったから。
・↑その最大の理由は、長年一緒にプレーしたセンターバック(ファン・ダイク、フォンテ、ロヴレン、アルデルヴァイレルト)が注目を浴びていたからだ。結果として彼は我々にとって真のレジェンドだよ。いつか戻ってきてほしい。
・日本のブスケツのドッペルゲンガーだ。
・↑ははは、マジでその通りで笑える。
・ネイマールに少し似ていると思った。
・吉田麻也が代表引退しようとした瞬間にカメラが切り替わった件。
・なぜワールドカップが始まる直前に引退するんだ。
・↑彼のキャリアへの敬意を表して、この親善試合のために特別に招集されたんだ。ワールドカップ本大会のメンバーには選ばれていなかった。
・↑2026年のワールドカップに出られるかもしれないと思って、代表引退を先延ばしにしていたんだと思う。でも37歳だし、残念ながらもう代表レベルの実力はない。これが4年ぶりの出場だった。
・↑いや、2022年の後に完全にバトンを渡している。今回は実質的な引退試合のようなものだよ。鎌田大地が出場できず、森保監督がワールドカップを前に吉田にチームの指導役を任せたかったからだ。
・↑たぶん体が昔のようには動かなくなったんだろう。後輩の邪魔をしないように、そして他の選手にチャンスを与えるために、自分自身で考えて決断したんだと思う。意地悪で言っているわけじゃないよ。
・ワールドカップ直前の引退は少し悲しいね。
・↑彼は選考から漏れていた。これは引退試合に近いものだよ。ワールドカップ期間中は技術スタッフとしてチームに帯同するらしい。
・↑彼はアメリカ(LAギャラクシーのキャプテン)に住んでいるから、暑さへの適応についてアドバイスできるかもしれない。
・日本人選手は暑くて湿気の多い夏に慣れていないことで有名だからね。
・ユドニス・ハスレムの役割だね。
・クソ、なんでイングランド代表のメンバーを選ぶ時に、誰もこのコンセプトを説明しなかったんだ。
・↑ベッカムは2010年のワールドカップで怪我をしていた時、技術スタッフの一員として帯同していた。FAもそういうことができるのは知っているよ(ベンチ入りするにはコーチライセンスが必要だが)。今話している選手は、必要とされれば戦力として十分に機能するし、48チーム制になって日程も以前よりゆとりがある。
・↑「技術的には君をチームの近くには置かない」ということか。
・体がもう持たないって自分で分かっているんだろう。
・吉田が代表キャリアを終える週末に、ジョゼ・フォンテも引退した。
・↑オリジナルのポチェッティーノ・チームだ。
・↑ジョゼ・フォンテ、アブエロンチョのレジェンドだ。
・↑ダンテとミルナーもだね。
・↑フォンテはサウサンプトンでセンターバックの相棒だったから名前を挙げただけだよ。
・あの頃のサウサンプトンは語り継がれるよ。
・↑そうだな、調子のいい時は見ていて本当に楽しいチームだった。
・カメラマンは面白がって切り替えるべきだったな。ワールドカップで日本を見るのが楽しみだよ。この前見た時も本当に強かった。見ていて本当に気持ちのいい攻撃的なサッカーをする。
・↑残念ながら三笘と南野が怪我をしていて、チームは弱体化している。グループステージをどう突破するか少し不透明な状況だね。
・日本の選手は大好きだ。吉田がいなくなるのは寂しい。本田圭佑(個人的な推し)、遠藤保仁、香川真司、岡崎慎司、内田篤人の時代は最高に楽しかった。
・↑長谷部、川島、それから長友も忘れないでくれ。
・↑乾も忘れてはいけない。香川、岡崎、乾、本田・原口という前線はピークだった。ベルギーの黄金世代を打ち負かす寸前だったのに、守備が残念だった。
・↑稲本が何よりも俺の心に火をつけてくれた。日本人として、あのワールドカップは最高に楽しかった。
・↑彼は巨大な現象だった。ゲームの「チャンピオンシップ・マネージャー」で、いい日本人選手を買うとシャツの売上が伸びるようになっていたのを覚えている。
・↑小野伸二もだな。
・↑香川は本当に上手い選手だった。
・↑中村俊輔も忘れないでくれ。
・↑中村俊輔だろ、このクソ間抜け。
・↑新しいお気に入りの罵り言葉だ。
・↑他より少し後だけど、原口元気にはいい思い出がある。
・↑中田英寿は語り継がれるべきだ。
・↑中田は本当に素晴らしい才能だった。ペルージャで地位を確立し、特にローマでリーグ優勝を経験した、おそらく最初の国際的に認知された日本人サッカー選手だ。パルマやボルトンでの活躍は忘れがちだけど。それに、古橋亨梧、長友佑都、中村俊輔、稲本潤一、小野伸二、柳沢敦、鈴木隆行、アレックス、そしてもちろん三浦知良といった選手たちがいる。日本サッカーは今や、何世代にもわたる素晴らしいスター選手を輩出している。たぶんまだたくさんいるだろうけど。
・↑奥寺康彦もだね。ヨーロッパでプレーして得点した最初の日本人だ。
・↑他国のサッカー選手には反応しないのに、日本人サッカー選手だと盛り上がる。冗談だけど、最近は日本が過剰に愛されているのがちょっとしたネットミームになっている。でも、彼らの勤勉さとチームワークはサッカーにおいて本当に価値があるよ。
・↑日本代表は中立的なファンにとって好感が持てる存在だ。速くプレーしようとするし、ボールを空中に放り込んだり、引いて守って時間を稼いだりするのではなく、パスを繋ぐからね。普通の人なら彼らを好きになるだろう。
・↑コメント欄には異常なことは何もないだろ。選手が引退するんだから、どの選手に対しても同じようなコメント欄になるはずだよ。
・↑私の応援するクラブにも素晴らしい日本人選手が2人いて、さらに新しく2人獲得した。だから気持ちは分かるよ。
・↑「日本が過剰に愛されているのがネットミームになっている」というのは確かにその通りで、うまく言葉にするのが難しい。我々にとって遠藤航と南野拓実に対する愛は、どうしても理解できないほど不釣り合いなものだった。遠藤は堅実な控え選手だが、出番は非常に少なかった。南野はリーグカップでの素晴らしいゴール以外にほとんど爪痕を残せなかった。それなのに彼らは獲得された直後にカルトヒーローのような扱いを受けていた。彼らを子供扱いするような妙なファン層も存在する。