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海外「予想通りだ」トランプ政権がW杯イラン代表団のビザ発給を一部拒否して海外大騒ぎ!(海外の反応)

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・カナダも彼らの入国を拒否したから、おそらく意地悪でやったわけじゃないだろう。単なる偶然の一致だよ。



・インファンティーノという強欲な悪党のせいだ。



・ロシア、カタール、そして次はアメリカか。一番最悪なのがアメリカになると誰が予想しただろうか。全く愚かだ。ロシア大会を黄金の基準のように感じさせてくれる。



・カナダも革命防衛隊との関連を理由に、多くのスタッフのビザを拒否したぞ。それで、彼らも最高に愚かだということになるのか。



・トランプは自分が触れるものすべてを汚すことに長けている。驚くことではない。アメリカでワールドカップを開催することにはワクワクしていたが、トランプが政権に復帰した瞬間、この大会がめちゃくちゃになることは明白だった。



・でも昨日ここには、選手がアメリカに入国できたんだからスタッフも大丈夫だと保証していた人間たちがいたな。



・こうなることは予想していた。正直、選手たちにも嫌がらせをすると思っていたよ。



・これが、スコットランドが28年ぶりに進出したワールドカップを観に行かない理由だ。チケットを持っていたが、どうしても現地に向かう気になれなかった。彼らのことが大嫌いだ。



・イスラム革命防衛隊は実際にテロ組織だ。これは法的なフィクションや政治的な作り話ではない。彼らは今年、週末だけで自国民3万人を殺害した。国際水域で中立国の民間船舶を攻撃し、先日もクウェートの民間国際空港のターミナルを襲撃した。ロンドンではユダヤ系の慈善団体が所有する救急車を焼き払うために現地の犯罪者を雇った。現在イギリスでは、彼らに暗殺を依頼されたノルウェーの10代の若者が裁判を受けている。アメリカの現政権やその戦争を支持していなくても、革命防衛隊とつながりがある人物を国内に入れることに慎重になるのは妥当だと思えるはずだ。



・↑イラン人として、これを指摘してくれて感謝する。アメリカやトランプに反対するあまり、イラン人ディアスポラの90パーセントが憎んでいるイスラム共和国側につこうとする人がいるようだ。革命防衛隊は社会のあらゆる場所に浸透している。イランでビジネスやスタートアップを始めれば、彼らに文字通りみかじめ料を脅し取られる。彼らは何よりもマフィアに近い存在だ。



・↑トランプは大統領としても人間としても最低だ。あの戦争も非常に無謀なものだった。だからといって、イスラム共和国が恐ろしい政権であるという事実は変わらない。



・トランプは国際的に指名手配されている戦争犯罪者に武器を供給している有罪判決を受けたレイプ犯だ。あと、その3万人の数字は作り話だ。実際の死者数は5000人を超えていないと思う。

 


・↑相手の主張に対する完全な論点ずらしだな。



・くそ、5000人未満しか殺していないからマシだって言いたいのか。



・↑誰がマシだと言った?私もイランでワールドカップを開催しろなんて主張していない。第3国での開催が必要なら、ブラジルで試合を行えばよかったんだ。



・言われているのは、連盟の会長とその側近が拒否されたということだけだ。選手と実際の関係者が入国できているのなら、両国とも政治的なゲームをしているだけで、どちらの言うことも信用する理由はないな。



・イランの言い分だろ。



・またしても強欲と腐敗か。



・テロ組織(革命防衛隊)のメンバーを厳重な審査もなしに入国させる国など地球上に存在しない。そうでないと主張するのは誠実な議論ではない。



・↑君は混乱しているようだな。誠実でない議論をしているのは、予選を通過するたびに何事もなくワールドカップに参加してきたサッカー連盟を、あたかもテロ組織のメンバーであるかのように決めつけている側だ。



・↑私や記事がサッカー連盟の全メンバーだと言ったか?特定のメンバーについてだろ。またしても誠実でない議論だな。



・↑君はそれがどういう意味か分かっていないと思うぞ。



・↑質問から逃げているな。



・残念ながらゼロではないな。



・イランの国営関連メディアは、連盟会長と副会長がアメリカへの入国を拒否されたと言っている。選手全員が入国を許可されているなら、会長が入国できなくても全く気にしないよ。



・元革命防衛隊のメンバーをアメリカが入国させるわけがない。なぜ驚く人がいるのか分からないな。



・カナダも拒否しているしな。



・アメリカはスポーツウォッシングの逆を行う国としてはトップだな。



・このワールドカップは大失敗に終わる可能性があり、アメリカは開催すべきではなかったと誰もが目にすることになる。面白いのは、カタールに対して騒ぎ立てていた連中が、今回のワールドカップについては完全に沈黙していることだ。少なくともここイギリスではね。



・↑カタールは不名誉そのものだった。スタジアム建設に奴隷を使ったことは、アメリカがすることより何倍も酷い。



・↑じゃあメキシコとカナダの開催分についてはどういうことなんだ。カタールの誘致にはスタジアムの不足や開催時期の変更など批判すべき理由は他にもあったが、あの人たちは実際にはそんなこと気にかけていなかったことは知っている。



・↑文句を言いたい人たちは、カナダやメキシコに対しても何かしら文句を見つけ出すだろう。誰もが100パーセント満足する場所など存在しない。例えばニュージーランドで開催されたとして、批判が出ないと思うか?いや、1907年に誰かがマオリの家族に対して何かしたという出来事を探し出してきて、TikTokで騒ぎ立てるはずだ。



・この時点でアメリカ人が完全に嫌な奴らであることに驚く人はいるのか?



・↑カナダも革命防衛隊との関連を理由に、彼らのビザを拒否したぞ。それで、彼らも完全に嫌な奴らなのか?



・1986年からすべてのワールドカップを見てきたが、今回ほど試合を見たいと思わないことはない。完全に大惨事になる予感しかしない。



・アメリカはトランプが恥をかく可能性があるため、イランにワールドカップで立派な戦いをされたくないんだ。だから、彼らが実際に出場できるように最低限のことはしつつ、このような形で妨害する。情けない敗者根性だ。ロシアやカタールのような国での開催で腐敗がひどかったが、ホスト国の政府が競技の公平性に公然と介入し、特定のチームを不利にするような細工をするのは容認されるべきではない。この4つの開催地の中で、大会を公平に保つことにおいてアメリカを最も信用できないというのは皮肉な話だ。



・↑彼らがグループで2位になって、直接対決することになるのを期待している。



・なんて前途多難な大会だ、楽しみがいっぱいだな。



・アメリカ当局は、イランのロサンゼルスでの初戦の10日前である金曜日に、選手と「必要なサポートスタッフ」に対してビザが発給されたと述べた。また、イランが「偽りの口実のもとでテロリストをアメリカに潜り込ませるためにこの制度を悪用する」ことは許されないとも述べている。チームと一緒に移動してトレーニングキャンプに参加して皆と楽しい時間を過ごしているのに、その後でテロリスト活動をしに行かなければならないなんて。



・じゃあ、どのアメリカ人選手やスタッフもワールドカップに出場させないということだな。素晴らしいことだ。



・10日前?世界で最も重要なイベントに向けて落ち着くには、人々はちゃんと準備期間が必要だろ。



・↑10日あれば十分な期間に思えるが。ホテルやリゾートで10日も過ごせば落ち着くどころか、もう家に帰りたくなるよ。



・↑これは休暇じゃないんだ。彼らは人生で唯一のチャンスかもしれない最高の結果を出すために挑んでいるんだ。それに、自発的に10日前に到着するのと、入国管理によって強制されるのでは意味が違う。



・アメリカ政府が他国をテロリストと呼ぶという皮肉。



・用具係が聖戦士だなんてな。



・彼らはここを探し、あそこを探すが、彼はそこにいない。彼は君の姉妹を爆破しているんだ。



・アメリカにワールドカップを与えるべきではなかった。ロシア、カタール、サウジアラビアのことは言うまでもない。世界で最も最悪な国々にばかり開催権を与えるのはどういうことなんだ。



・カナダとメキシコは横で「ヘイ、俺たちは大丈夫だよ」という感じで冷めているな。



・その3カ国はアメリカと同じカテゴリに入れるべきではない。アメリカは歴史上間違いなく最悪の国であり、テロ組織だ。アメリカのメディアは、他のすべての国が悪役だと君たちに思い込ませてきた。皮肉なものだ。



・↑君は中東に住んだことがないようだな。左派のプロパガンダを吸いすぎだ。



・↑カナダも革命防衛隊との関連を理由にビザを拒否したぞ。



・そうだな。デンマークみたいな国に与えれば、実際に予選を突破できるかもしれないだろ。 



・ワールドカップは権威あるサッカー国で開催すべきだ。(アメリカはその一つではないのは確実)