🇯🇵 日本代表、北中米W杯 ラウンド32敗退 🇧🇷
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) June 29, 2026
佐野海舟のゴールで先制も、後半にカゼミーロのヘディング弾で追いつかれた日本。
鈴木彩艶を中心にブラジル代表の猛攻をしのいでいたものの、後半ATにマルティネッリに逆転ゴールを決められ敗戦。
ブラジル 2-1 日本#SAMURAIBLUE #サッカー日本代表 pic.twitter.com/RgmrgTDIsE
・もし自分の国がブラジル相手にこのパフォーマンスを見せたとしたら、誇らしいと同時に悔しいだろうな。
・サッカーというのは時として残酷なものだ。
・日本は後半、引きすぎだった。とはいえ、このチームは大会前に三笘、遠藤、南野を怪我で欠き、大会中には久保まで失っている。圧倒的に不利な状況の中でも、彼らは非常によく戦った。
・ブラジルは自滅しかけていたのに、ギリギリで勝ち抜くなんて。今のチームはそんなところだな。
・韓国のフィジカルと日本の技術を融合させることができれば、とんでもない強豪になれるだろうに。
・交代選手が日本のリズムを壊した。田中は3回もボールを失い、最後は失点に直結した。左サイドバックもマルティネッリに対して寄せが甘く、チャレンジすらしていなかった。ブラジルがボックス内に放り込む戦術に切り替えてきたプレッシャーに対応できなかったな。
・ずっとブラジルを応援してきたけど、今のチームは情けない。おそらく2014年のブラジルに次いで酷いレベルだ。
・アジアには世界人口の半分くらいいるのに、どうしてこれほどまで弱いんだ。
・日本代表は疲労していたんだろうか。前半は接戦のように見えた。だが先制点を取った後、積極的に攻める努力を止めてしまった。我々スウェーデン相手の時も同じことをして、引き分けに持ち込まれたんだ。格上の相手とのプレーオフなのだから、勢いがあるうちにもっとブラジルを突き放しておくべきだったと思う。ブラジルがエンジンをかけ始めた時、負けるのは時間の問題だと感じた。
・↑間違いなくそう見える。前半のようなプレーを続けていれば、2点目は確実に防げただろう。
・日本には本当にがっかりした。本当に好感の持てるチームだっただけに。
・日本以外のすべてのアジア諸国が今、祝杯を上げているだろうな。
・↑本当に強豪相手だと、いつだって図ったように逆転される結果になるな。
・ブラジルが勝つに値した試合だったが、日本も全力を尽くした。
・日本を応援していたけど、後半はいつもの日本じゃなかったな。ブラジルの攻撃についていくのに必死だった。
・マルティネッリの目は完全に腫れ上がり、出血もしている。それなのに、あの肘打ちがファウルじゃなくてシミュレーションだなんて言う人がいるとは。
・延長戦を楽しみにしていたんだがな。次はドイツの失望ぶりを見せてもらおうか。
・↑2試合連続で延長戦がお預けになったな。
・日本にとっては厳しい結果だ。一方で、伊東純也と佐野の両名が大会から姿を消すのは自分としては歓迎する。
・日本は今大会、最も不運なチームの一つだ。南野、三笘、遠藤といった高レベルの選手を失い、さらにはオランダ戦に先発した久保まで、チュニジア戦、スウェーデン戦、ブラジル戦ではベンチ入りすらしていなかったんだから。
・素晴らしい試合だっただけに、唯一残念なのはペナルティエリアへのひどいパスだ。ペナルティエリアの外からシュートを打たない(彼らがゴールを決めた時のように)のなら、切り込んでいかなければならないし、ヘディングを狙える高さでクロスを上げる必要がある。あるいは、低いクロスであっても、最初のディフェンダーを突破しなければならない。彼らにチャンスがなかったわけではない。単にそのチャンスを最大限に活かせなかっただけだ。
・このコンディションの悪いブラジルが土壇場のゴールで勝つなんて、あまりいい気分ではないな。日本は延長戦でカウンターから流れを変えられたかもしれないのに。
・日本には不運だった。70分間はブラジルと互角に渡り合っていた。最後の20分で自滅してしまっただけだ。疲れてしまったのか、ブラジルが勝利を目指して攻めていた一方で日本はPK戦狙いに切り替えていたのかは分からないが、全く違う結果になっていた可能性もあったはずだ。