【日本代表】遠藤航がリバプールで始動「Day 1」の一言と…炎の絵文字https://t.co/UZAMqB7WtJ#サッカー日本代表 #daihyo #遠藤航 #リバプール #liverpool #Wataru #ENDO
— SAKANOWA / サカノワ (@sakanowa_jp) July 3, 2026
Day 1 🔥 pic.twitter.com/3eHzccO0SD
— 遠藤 航 (Wataru Endo) (@wataru0209) July 2, 2026
・この男が中盤にいるだけでどれだけチームが安定するか、プレミアの連中はすぐに思い知ることになる。
・キャプテンシーも備えているし、チームの精神的な支柱にもなれるはずだ。
・とにかくもう怪我だけはしないでくれ。それが一番の願いだ。
・中盤の掃除屋として彼以上に頼りになる選手はそうそういないと思う。
・おそらく歴代のリバプール所属選手の中で、イングランド人以外だと一番好きな選手だ。彼がどれほど戦士であるか、そしてどれほど謙虚でチーム思いかという点を、私は過剰なほど高く評価している。
・↑遠藤がチームにいてくれて嬉しい。本当に出場機会を得てほしい。
・↑今年チームに残って、最後によい別れをして、次に移籍するクラブでまた調子を取り戻してほしいな。
・↑スロット監督は彼の扱いがひどかった。クロップは彼を欲していたのに、スロットはそうじゃなかった。どちらを信頼すべきか私には分かっている。
・↑日本代表のワールドカップでのパフォーマンスを見ていると、彼のチームメイトの中にも、うちの監督の好みに合いそうな選手がいるよね。
・↑彼が愛されている理由は分かるけど、多くの人がこれほど高く評価しているのは驚きだ。33歳だし、今シーズン重要な役割を担えるとは思えない。でも、私の予想が外れてくれるなら嬉しいし、とにかく今シーズンは過密日程になるだろうから、カップ戦などを含めて誰かが必要になるはずだ。厳しい言い方かもしれないけど、言いたいのは選手層の厚さが必要だということで、基本的に誰かを売却できる状況ではないと思う。特に市場価値がそれほど高くなくて、ここにいることを望んでいそうな選手ならなおさらだ。
・↑正直なところ、今の時点ではイラオラ監督には、誰かを迎え入れる前に全員をしっかり見極めてほしいと思っている。
・↑「名前がないなら、入ることはできない」ってことだね。
・↑遠藤が拠点に合流した。
・↑レジェンドならぬレ遠藤。
・↑一番にコーヒーバーに現れる男だ。
・↑みんなが彼を好きなのは知っているけど、出場時間が極端に短くても満足なのでなければ売却すべきだ。チーム内での彼の役割はトレイ・ニョニが引き継ぐべきだよ。
・↑トレイはレンタルに出されると聞いたけど。
・↑じゃあ彼はうちで残留するってことか。やったぜ、遠藤。
・↑おかえり遠藤。怪我でワールドカップに出られなかったのは悲しいけど、チャンスを与えられて、彼がまだ何ができるのかをボスに見せつけてほしい。
・↑中盤の役割を担うには十分すぎるクオリティがある。それにピッチ外でも、彼のようなメンタリティモンスターがいるのは間違いなくプラスになる。今はこれまで以上にそういう存在が必要だ。
・↑彼を獲得した時のことを今でも覚えている。クロップがインタビューで、大きな笑顔を浮かべて彼のことを絶賛し、「一度見てみてくれ」とだけ言ったんだ。彼がいかに必要であり、うちにとって重要な補強だと感じているかも話していた。
・↑たぶんめちゃくちゃ叩かれるだろうけど、私はまだ彼には十分な実力があると思っている。ソボスライと並んでプレーしても全く問題ないし、バックラインの穴埋めだってできる。できればもう一人質の高い守備的MFを連れてきたいところだけどね。
・↑リーダー。
・↑彼は怪我をしているんじゃないの? だからリハビリとかのために戻ってきているのでは。
・↑そうだけど、順調に回復しているんだろう。確かアメリカにはファンとして滞在していたはずだし、これはプレシーズンの初期段階に参加するためか、他の選手たちが戻ってくるまでに万全の状態にするためのリハビリ仕上げだろうね。
・↑今年、彼が大きな活躍をしてくれることを願っている。
・↑万能ナイフのような選手だ。
・↑ワタルが残留することを願っている。
・↑私は彼を応援している。今はクラブの全員にとってリセットの時期だし、彼にとってうまくいくことを願うよ。スロット監督にはひどく使い方が間違われていた。
・↑スロットに関する私の一番の不満は、1年目からずっと、選手を適切にローテーションできず、お気に入りの14人くらいしか使わなかったことだ。
・↑彼ができなかったのは能力の問題ではなく、頑固さの問題だった。8月の時点で選んだ14人の選手に固執し続けたんだ。それに、トレーニング体制が弱かったせいで、出場機会のない選手たちは求められるフィットネス基準からさらに遠ざかってしまった。スロットがいかにダメージを与えたかがすぐに分かるだろう。
・↑全般的にスロットへの最大の不満は、選手層を全く活用しなかったことだ。リーグ優勝した1年目でさえ、1973年のつもりかのように13人しかいないかのように振る舞っていた。