🇵🇾パラグアイ&主審に批判殺到💥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) July 5, 2026
フランス戦、パラグアイはW杯28年ぶりのイエローカード「0」…識者が非難。
「彼らの態度は本当に恥ずべきもの。あんな勝ち方は絶対に嫌だし、あんなサッカーは絶対にしたくない。審判も状況を悪化させるだけだった」https://t.co/NJEkeO9GjJ
・レキップ紙、フランスvsパラグアイ戦の主審に10点満点中1点の採点。
・議論の余地はあるけど、レッドカードを出せそうな場面が2〜3回は見逃されていた。しかもイエローカードすら1枚も出さなかった事実を考えると、無能というレベルを超えていると思う。
・フランスの選手に対しては正当にカードを出していたし、無能というよりは意図的なものに思える。正直、私から見てもそれらはカードに値するプレーだった。だが、パラグアイの選手に対して同じ基準を適用する気配は微塵もなかった。調査が必要だ。
・10段階評価で1点をつけるのすら、マイナス評価に値するパフォーマンスに対しては良すぎるんじゃないか。なんてこった、あの野郎は本当にどうしようもない。
・あの試合に関しては0点評価でもいいんじゃないかと思っていたよ。
・この試合は、トップレベルのサッカーが10年以上前に逆戻りしたような光景だった。現代の審判は試合をこれほど退化させるような真似を許してはならない。パラグアイは無謀で姑息な戦術のせいで大会で最も嫌われるチームとして去ることになるが、それを食い止めなかった審判の責任は本当に大きい。全く理解に苦しむ、審判は何を考えていたんだ。
・パラグアイにイエローカードを出さないよう、賭け市場で賭けていたのは明らかだ。
・正直言って、今大会の審判の質は全体的にひどい。
・1点? 0点の方がふさわしい。
・この試合は2002年のワールドカップを思い出させた。サッカーファンとしての人生で、これほどひどい審判を見たことはない。
・彼は完全に実力不足だった。グループステージでも手に負えていない審判を何人か見たが、ラウンド16でこれを見ることになるとは思わなかった。
・私には極めて疑わしいと思える。あのような試合で真っ当な審判なら、最低限秩序を保つために、両チームに対して警告としてイエローカードをいくつか出すはずだ。この試合の審判団の悪臭は天まで届くほどひどい。
・審判として歴史的なクソパフォーマンスだった。試合をコントロールできている様子すら全くなかった。
・パラグアイ対ドイツの試合でも同じことが起きていた。
・あの審判団はどうなっているんだ。パラグアイは汚いプレーをしていたのに、カードが一切出なかった。
・あの審判はパラグアイのスタッツを知っていて、パラグアイのイエローカードなしに賭けていたんだ。それなら信じられないほどの高倍率がつくだろうからな。
・ちなみにチャンピオンズリーグの決勝を担当した審判は、ワールドカップの審判には選ばれなかった。それなのにFIFAはウズベキスタンやカタールあたりの三流どころを呼んでいる。
・ドイツ戦の時も同じだった。審判が試合を全くコントロールできていなくて、パラグアイはやりたい放題だった。
・なんてことだ、アメリカ対ボスニア戦の審判の評価はどうだったんだ? あそこもひどい審判だった。
・↑彼がタブロイド紙の評価なんて気にしているわけないだろ。
・いいか、これはこの試合だけの問題じゃない。メキシコ対南アフリカの開幕戦以降、このワールドカップ全体を通して審判の質はひどいものだ。皆さん、これは特定の国に対する陰謀ではない。単純に審判たちが揃いも揃ってクソなだけだ。
・偽物の審判だ。
・VARルームの審判も忘れてはいけない。彼らも同罪だ。
・もし、この審判がパラグアイのイエローカードなしという賭けをしていたという話を聞いても、私は驚かないだろう。
・今となっては、中立的な立場の人たちがフランスを応援し、アルゼンチンを嫌うようになるのも無理はない。 ```