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海外「塩試合」スペインがメリーノの決勝ゴールでポルトガル撃破!(海外の反応)

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・今大会で一番退屈な試合だったかもしれない。



・このどんよりしたチームをこれ以上見なくて済むと思うと神に感謝したくなる。私は今日からノルウェー代表ファンだ。



・メリーノがベルナルドとディアスをワールドカップから叩き出したな。最高だ。



・マルティネスは錆びた鉄の棒で自分を突いて地獄へ落ちればいい。



・このパフォーマンスの後でブルーノがどれだけ偉大かなんて聞きたくない。というか、今大会ずっと彼はひどかったし、何も生み出せていなかった。



・beINの解説者が言っていたが、ロナウドに何かやれと言っている人たちは、チームが攻撃中も自陣で引いている状態ではロナウドも何もできないということを理解すべきだ。



・今日の試合で、スペインはワールドカップで優勝できるほど強くないことが確定した。準々決勝で敗退するだろう。



・誰か説明してほしいんだが、なぜスペイン対アメリカ/ベルギー戦の勝者の試合は金曜の午後12時(太平洋標準時)なのに、ノルウェー対イングランド戦は土曜日なんだ?どちらも一日前に試合をしているのに。



・ロナウドを優遇したせいで、ブルーノ、ディアス、ベルナルド、ヴィティーニャの代表キャリアは台無しになった。ゴンサロのことは本当にかわいそうだ。



・↑ブルーノとヴィティーニャ自身もひどかったよ。彼らにも責任の一端はある。



・↑彼らにはパスを出す相手がいなかったんだ。ロナウドはスペースに走り込む代わりに、文字通りポルトガルの選手の隣に立ってエリアを密集させていただけだった。



・この敗戦はマルティネスという名のゆで卵のせいだ。それに正直なところ、ポルトガルはもっと前に敗退していてもおかしくなかった。世界最高のミッドフィルダー陣を抱えているのに、前線へのパスを一切させず、ただ左右に揺さぶるだけの退屈でリスクを恐れる骨抜きサッカーをさせている。試合を通してクロスは3本だけ。前半に1本、終盤に2本。そのうち2本はまともなチャンスになり、1本は非常に良いチャンスだった。しかし、ナプキン並みの知能しかないマルティネスは、前半の唯一のチャンスと前回の試合で決めた2点目がどちらもクロスから生まれたことに気づけなかったらしい。だから、マルティネスを雇うのがいいアイデアだと思った人間は、あの卵頭の本人と同じくらい、いや、それ以上に愚かだ。彼以上に軽蔑する代表監督はいないと思う。



・おっと、これでポルトガルはネーションズリーグに戻れるな。一部のレディットユーザー(誰のことかは言わなくてもわかるだろう)によれば、あれが最も競争の激しい大会らしいから。



・なんてことだ、ポルトガルはひどすぎる。大会を通じてずっとそうだ。マルティネスこそが唯一の戦犯だ。さっさと追い出してくれ。あのハゲた詐欺師め。



・正直言って、このひどい試合の後なら両チームとも敗退すべきだと思う。



・ちなみにスペイン代表は今大会でまだ失点していないぞ。



・しかもヤマルが今大会を通じて良いパフォーマンスを見せられていない中でこれだからな。



・なぜモウリーニョが空いている時に彼を指名しなかったんだ。

 



・ロナウドは全盛期ではないとしても、他の選手たちは一体何をしているんだ。非常に無気力で、今大会はずっと強度が低い。マルティネスは本当にクソだ。なぜあんなやつを雇ったのか。 




・スペインは勝利への明確な意図を持って攻撃し、プレスをかけていた。ポルトガルはそうではなかった。選手たちのパフォーマンスも悪かったが、責任の大半は監督にある。昨日もノルウェーはブラジルに対してずっと勇敢だった。それこそが重要なことだ。



・我々に対するあのような忌まわしい強奪をしておきながら、この大会で最も退屈で創造性のないサッカーを続けるとはな。さようなら。より優れたチームが勝ったということだ。



・試合は行われた。期待に応える内容ではなかったけど、スペインおめでとう。



・明るい話題といえば、あのハゲた詐欺師が消えたことだ。



・ポルトガルよ、クリスティアーノ・ロナウドという名の祭壇で、またしてもサッカー選手の黄金世代を無駄にするという、切実に必要とされていた喜劇的なエンターテインメントを提供してくれてありがとう。



・「私は戻ってきた」という言葉が、この試合では少し違った意味で響いたな。



・ゴンサロ・ラモスはクロアチア戦で決勝点を決めたのに、その報酬がスペイン戦での出場時間0分とはな。



・これでもう、サッカーの試合を見る気が完全に失せた。



・スペインはこんな汚いサッカーでまたワールドカップを勝ち進むつもりか。



・マルティネスと、全盛期のチームを台無しにする組み合わせほど最高なものはないな。



・サッカー史上最も利己的でエゴイストな選手にさようなら。このチームが彼のためにさせられたことは恥ずべきことだ。国は一人の人間よりも優先されるべきなんだ。



・怒りすら湧かない。スペインのスパイであり詐欺師は消えた。まともなポルトガル人か、世界クラスの監督を連れてくれば、4年後にはチャンスがあるかもしれない。勝つためのプレーを一度もしなかったのは嫌悪すべき行為だ。感情が何も動かないのは本当に悲しいし、見ている誰もが望まない、アクションもリスクもないこの悲惨なサッカーを見たくなくて自分のチームが負けることを望んでしまうのはもっと悲しい。くたばれマルティネス、お前の任務は完了だ。我々のために働いていなかったのは確かだけどな。



・ポルトガルにとって本当にひどい試合だった。強度が全くない。さようならクリスティアーノ・ロナウド。



・正直に言うと、この試合にはもっと多くのことを期待していた。



・メリーノがロナウドのワールドカップキャリアを終わらせたな。とはいえ、私が最後に見た40分間、ポルトガルはほとんど何も生み出せていなかった。クロスもほとんど的外れだったし、クロスを上げる時にロナウドを探そうという素振りすら見えなかった気がする。



・今大会は3-5-2にして、メンデスとカンセロがロナウドとラモスにクロスを上げまくる戦術でよかったはずだ。ロベルトが設計したあのミッドフィールドの茶番よりずっといいゲームプランだったろう。



・ポルトガルのパフォーマンスに感銘を受けた人なんて存在するのか?いつも見ていてひどい。個々の選手の能力の合計よりも、常にずっと低い結果になる。彼らには有能な監督が必要だ。ロナウドの暗い影から抜け出す必要がある。



・昨日はネイマール、今日はクリスティアーノ・ロナウド、明日は……怖くて言えない。 



・両チームとも、持っている個々のタレントの集団とは比較にならないほど衝撃的にひどいプレーだった。もし今夜アメリカがベルギーに勝てば、スペインが今日のようなプレーをするなら十分に勝機はある。 



・もしマルティネスがまた高年俸の仕事に就くようなことがあれば……。