「塩貝健人に謝罪する行列ができるべき」
— Qoly-スポーツライフスタイルメディア- (@Qoly_Live) July 6, 2026
「 🇯🇵あの日本人が正しかった」
ワールドカップ敗退で🇧🇷ブラジルファンたちが態度を改めた…と国内大手紙が伝える
ブラジルにとってベスト16での敗退は1990年大会以降で最悪https://t.co/jEdJeY54Vm 詳しくは⬇️
・正直なところ、日本を倒すのに95分のゴールが必要だったという事実がそれを証明している。
・↑彼らはただのひどいチームで、ワールドカップに出られたのが幸運なだけだ。若手の育成パイプラインに何が起きたのか分からない。カゼミーロは実質引退状態だし、サイドバックは35歳だ。チームの残りのメンバーはプレミアリーグのレギュラーやサブとしては悪くないが、そんな構成でワールドカップを勝ち抜くことはできない。とどめとしてヨーロッパ人を監督に据えたから、サンバフットボールとはおさらばだ。ジーコの時は2回戦敗退だったが、彼らのチームは見ていて楽しかった。
・誰もが知っていることだ、ブラジル人以外は。
・少なくともブラジルは日本よりはマシだ。
・ブラジルがそのジンガを失っていることに気づいていた。彼らは今やヨーロッパ人みたいなプレーをする。
・ブラジル人は自分たちに都合のいいことしか認めない。まあいいさ、当然の結果として負けを受け入れるべきだ。ネイマールは若手にバトンを渡すべきだ。
・シオ・ガイは時代を先取りした男だった。
・このブラジル代表が過去のチームの足元にも及ばないことは誰の目にも明らかだ。80年代でさえ、決勝に進めなかった時でも素晴らしいサッカーをしていた。その後90年代半ば以降は、ロマーリオ、リバウド、ロナウジーニョ、ロナウドといった才能を擁して3度の決勝進出を果たした。今のチームも悪くはないが、ヴィニシウス・ジュニオールを除けば、世界選抜に選ばれるような選手はいない。実況者たちは、彼らが今でもサッカー界の王族であるかのように話すのをやめるべきだ。
・私はシオの意見に同意する。
・日本対ノルウェーの方がいい試合になったはずだ。今の日本の核となる4人なら、彼らに勝てただろう。
・↑彼は正しい。だからこそ、ブラジルに2対1で負けただけで彼らを祝福していた人たちは完全に的が外れていたんだ。
・正直なところ、今のところこのワールドカップで最高のパフォーマンスを見せているのはフランスとイングランドだ。ブラジルは本来の力を出し切れていない。
・↑私もシオ・ガイの意見に同意せざるを得ない。ブラジルはもはやサッカー界の巨人ではないという事実を認めるべきだ。
・サッカーの普通のファンなら誰でも、今のブラジルが過去ほど強くないことを知っている。何を見ているんだ?
・↑何を謝る必要があるんだ。
・↑日本人は本当に自分たちがブルーロックの中にいると思っているようだが、現実に直面して残念だったな。
・ブラジルは過去のものだ。
・ブラジル人として思うのは、ブラジルの選手たちの育て方が間違っているということだ。彼らは自分たちのブラジルらしいスタイル、つまりフェイントやドリブル、個の力で1対1を制するといったプレーではなく、ヨーロッパのサッカーをしようとしている。それこそが2002年以前に世界が目撃したサッカーだった。今の選手たちは非常に若い段階でヨーロッパに渡ってトレーニングを受けるが、そこで彼らに合わないプレースタイルに適応することを強いられる。我々には、たった一人で守備陣に立ち向かい、チャンスがあれば強引にでも突破しようとするような、創造性と大胆さを持った選手が欠けている。90年代に私が子供の頃にサッカーを好きになったのはそういう理由からだが、今の彼らはもうそんなプレーをしない。
・ブラジルの日本に対する勝利はまぐれだった。
・ブラジルはもう過去のニュースだ。初戦の時からずっと言っている。彼らには新しいチームのリーダーシップが必要だ。幸運を祈るよ、それがどうしても必要になるだろうから。