🏴続々とカード取り消しを求める🇫🇷
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) July 7, 2026
バログンの出場停止処分の延期を受け…各連盟もFIFAに処分取り消しを要請へ。
フランスはオリーセのイエローカード取り消しをすでに要請済み。
イングランドもクアンサーの出場停止処分について対応検討中か。https://t.co/7FE4OPojNV
・一体FIFAの裏で何が起きているんだ。ルールがガバガバすぎるだろう。
・これもう何でもありの混沌とした状態になっていて笑うしかないな。
・各国連盟も黙って見ているわけにはいかないだろう。自分たちの選手だもんね。
・オリーセのカード取り消しは妥当だと思うが、全部認めると収拾がつかなくなる。
・まるで学校の休み時間に子供たちがルールを言い合っているような光景だ。
・FIFAがここまで迷走する姿を世界中に晒すのは前代未聞じゃないかな。
・イングランドまで動き出したか。この連鎖はどこまで続くのだろうか。
・クアンサーの処分とか、もう何が基準でカードが出ていたのか不明だよ。
・ルールを一貫させないFIFAの責任は重大だと思う。信頼が地に落ちた。
・フランスやイングランドのような強国が声を上げると無視できないだろうな。
・これもう公平性なんて言葉は辞書から消したほうがいいんじゃないのか。
・↑まさにそれだ。誰もが納得できる理由をFIFAは説明できていない。
・出場停止処分の延期という判断がそもそも異常だったと思うよ。
・各国の圧力がFIFAの決定を揺るがすなら、結局は政治力なんだな。
・バログン一人のせいで世界中が巻き込まれるこの展開、誰が予想できたよ。
・これでカードが次々と取り消されたら、審判の存在意義が問われる。
・審判も人間だからミスはする。でもその後の処置が最悪なんだよな。
・なんだかんだ言っても、このドラマを見ている自分たちが一番困惑している。
・次の国際大会では一体どうなるのか、逆に楽しみになってきたぞ。
・こんなやり方で処分が覆るなら、これからはみんな全力で抗議するだろうね。
・結局、声の大きいところが勝つという教訓を学んでしまった気がする。
・サッカーというより、もはや大人の事情を鑑賞するリアリティショーだ。
・クアンサー、オリーセ、そしてバログン。彼らは無実の被害者かもしれない。
・とりあえず混乱を収拾してほしい。フットボールが見たいだけなんだよ。
・FIFAの上層部は今頃、頭を抱えて逃げ回っているんじゃないかと思う。