🇪🇬 判定に不満爆発 💥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) July 7, 2026
アルゼンチンの前に逆転で敗れたエジプト。
FWジーコ「この大会は不正操作されている。カップはアルゼンチンのものになる運命だ」
ハッサン監督「私は真実を言う。これは明らかに操作された試合」https://t.co/MKfB3I0yS6
・2022年のクロアチア対アルゼンチン戦と同じだな。
・このスレにはアメリカ人が多すぎるし、それがよく表れている。確かに正当なファウルはあったけれど、人生で一度でもサッカーを観たことがあるなら、ファウルを見逃したからといってゴールが取り消されることはないことくらい分かるはずだ。歴史上初めてのことが起きたし、明らかにアルゼンチンをひいきするために行われた。
・↑人生で一度でもサッカーを観たことがあるなら、ファウルを見逃したからといってゴールが取り消されることはない、だって。笑わせるな、そんなのデタラメだ。
・↑ファウルを見逃したからといってゴールが取り消されることはない、だって。何言っているんだ。これが君の観た初めてのサッカーの試合なのか。
・↑面白いことに、これはオーストリア戦でも起きたんだ。マック・アリスターがシュラガーにファウルして、その後にメッシがゴールを決めたけれど、VARのレビューはなかった。
・ああ、たとえこの男が今は間違っているとしても、バログンの件のおかげで、これからはみんな不正についてもっと声を上げるようになるだろう。FIFAが不正をしてお気に入りを優遇することが証明されたのだから、今や誰もFIFAを信用する理由がない。ただ不正だと叫ぶ方がずっと簡単だ。
・彼のチームは残り10分で2対0のリードを活かせなかったのに、仕組まれているだって。はいはい、そうだな。
・このワールドカップ全体を通して、疑問の残る判定がめちゃくちゃ多い。それもアルゼンチンに味方するような判定がね。でも私たちは何世代も前からそれを知っている。すべては86年のマラドーナの手によるゴールから始まった。これこそが、私たちラテンアメリカ人全員がアルゼンチンを嫌う理由だ。振り返ってみれば、疑問の残る判定がたくさん見つかる。今はVARがあって、それを使うべき時と使うべきでない時のルールが決まっているから、さらにそう感じる。本当にばかげている。全体的に審判の一貫性がなさすぎる。それならVARの意味は何なんだ。
・新しいFIFAが必要な時だ。
・エジプトはまだ負け方を学んでいないようだな。
・見苦しい敗者を好む人は誰もいない。
・おっと。
・組織への信頼を失うと、正当かどうかに関わらず、こういう発言が出てくるものだ。
・もしイングランドがリベンジを果たしてアルゼンチンを排除し、決勝に進んだらと想像してみてくれ。フランス対イングランドは、PSG対アーセナルのようになるだろう。
・彼が記録的な短時間で2ゴールを許したのは確かだが、取り消されたゴールはこのワールドカップをめぐる一貫性のなさを物語っている。アルゼンチンが相手だと、VARが「これを正すために何か早く見つけろ」と言っているように感じる。アディショナルタイムに入るべきだった。
・君たちはまだ学んでいないのか。自分の望む結果にならなかった試合は、すべて仕組まれていることになるんだ。自分の望む結果なら、絶対にそんなことはない。
・同意する。
・2対0のリードを台無しにしたのを審判のせいにするなんて。彼のタイプがよく使う典型的な言い訳だ。
・勝つことは彼の頭になかった。
・フランス対パラグアイの審判はこれよりも露骨だった。あまりにも露骨で疑問の余地すらない。
・みんなそれを見ている。
・感情が高ぶっているのは理解できるけれど、それは少し愚かだ。
・完全にその通りだ。
・下手くそなのは最悪だな。
・兄弟、なぜ70分過ぎあたりになった瞬間からバスを置かなかったんだ。
・私は話す方がいい。
・トランプのあからさな汚職から目をそらすことになればいいな。
・この試合の何が仕組まれていたんだ。アルゼンチンのゴールはすべて有効だ。2点目のゴールは正しく取り消された。彼らは11分間で試合をひっくり返したんだ。少しは自己批判をしたらどうだ。
・よく言った。
・中東の人たちが突飛な陰謀論を信じるのにはうんざりしてくる。
・なぜ泣いているんだ。エジプトは正当な2ゴールを決めたし、取り消されたゴールは正しく取り消された。それより前にファウルプレーがあったんだから。それで終わりだ。
・速報。スポーツ界のスーパースターは、審判の判定で疑わしきは罰せずの恩恵を受けている。さらに衝撃的なニュースとして、明日は太陽が昇る。
・13分間で3ゴールだぞ。しっかりしろよ。
・観ていなかったんだけど、彼の言っていることに実際に一理あるのか、それともただの見苦しい敗者なのか、誰か説明してくれないか。
・この男は真実を語っている。エジプトは3対0でリードしているべきだった。審判は、アルゼンチンがゴールしたときには無視したのと同じ反則を理由に、エジプトのゴールを1つ取り消した。私の個人的な意見では、アルゼンチンのゴールのうち1つはオフサイドだった可能性がある。アナウンサーもそう言っていたけれど、奇妙なことにリプレイが表示されなくて、それはおかしかった。重要なプレーだ。決定的ならなぜ見せないんだ。
・これだけ泣き言を言われると、エジプトに対する私の評価が本当に下がってしまうな。
・FIFAによる公然たる汚職だ。どうとでも言えばいい。
・あの試合にはかなりのデタラメがあったけれど、結局のところ、アルゼンチンの最初の2ゴールを生み出すことも防ぐことも、審判には何もできなかった。だから良くても2対2だったわけで、70分間も2対0でリードしていたエジプトとしては、それでもかなりひどい結果だ。
・↑それなら、なぜエジプトのゴールは抹消されたんだ。それがあれば3対0になっていたはずだし、アルゼンチンはそのゴールで同じファウルをしたのに、それは問題なかった。
・↑エジプトのゴールが認められるべきだったか、あるいはアルゼンチンのゴールが認められるべきではなかったかという議論はできるけれど、どちらにしても、アルゼンチンのゴールが認められない一方で、エジプトのゴールが認められるという現実はあり得ないから、良くても引き分けだった。それは完全にエジプトの責任だ。