【X更新】本田圭佑「マジで、それ」日本サッカーの弱点指摘に賛否https://t.co/sRmWVe9RKg
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 7, 2026
本田は「公園でサッカー禁止の国がサッカー強くなれるわけないやろ」という投稿を引用し「マジで、それ」と投稿。賛同の声もあった一方、「野球は強いからそれはない」など、否定する声も少なくなかった。 pic.twitter.com/wNvaxX4fgu
・日本人はとても礼儀正しい。
・ヘリコプターペアレンティング(過保護な子育て)や祖父母としての過干渉で、若者世代をいじめる80代が多すぎる。公園はひどくガラガラだし、ボール遊び禁止の掲示なんて狂っている。子供たちを遊ばせてあげよう。こんなことが話題に上るという事実自体、あまりにもルールが多すぎるという問題の氷山の一角にすぎない。
・日本は規制のしすぎで自滅しつつある。
・断言するが、実際のコメントは「公園でフットボールを禁止する国がどうやってフットボールで強くなれるのか」ではなく、「公園でサッカーを禁止する国がどうやってサッカーで強くなれるのか」だったはずだ。
・日本の無数の公園でこれを見てきた。公園の開けたスペースで子供たちがサッカーなどを遊べないようにするために、真ん中にブランコやジャングルジムを設置する。あるいは、リタイアした人たちが占有するコミュニティ菜園に変えてしまう。日本の高齢者の大部分は子供が嫌いだ。
・スペースが限られているなら、多くの公園に小さなボール遊びエリアを設ければいいのではないだろうか。サッカー場の半分だけでもいい。どんなことでも助けになる。
・地震や津波が起きやすい国に住むのがどういうことかを知っていれば、何よりも社会的調和を最優先することは理解できる。人工的な危機を避けることが、この社会的調和には不可欠だ。集団的なトラウマのせいで、社会的調和を維持するという規範から抜け出すのが難しくなっている。しかし、人生はもともとリスクを伴うものだ。それに対する見返りがあってもいいのではないだろうか。
・次世代のためにサッカー公園を作ろう。サッカーは国に栄光をもたらす。
・本田の言う通りだ。政治家は自分の子供がいても自分たちのことしか考えていない。政治家は自分たちに利益がある限り、統合型リゾートホテルやテーマパークなどの承認には何の問題もない。賄賂やキックバックは政治の常態だ。これまでもずっとそうだったし、これからもそうだ。
・不公平なルールだ。
・どうしてこれほど理不尽に若者を軽視できる国があるのだろうか。
・彼らは野球や相撲も禁止しているけれど。
・本田の言う通り。子供たちが自由に遊べない環境でどうやって才能が育つんだ。
・でも、日本の狭い公園で大人が本気でサッカーをされたら周囲は危険すぎる。
・↑子供の話をしているんじゃないかな。大人がやることとは別問題。
・私たちの国では、公園でサッカーを禁止したら暴動が起きる。
・安全第一という日本の考え方も理解できるけど、度を越している気がする。
・それならどこでサッカーの練習をすればいいんだよ。専用の有料グラウンドに行けとでも言うのか。
・日本がワールドカップで上位にいけない理由がここにあるのかもしれないな。
・↑いや、日本は最近かなり強い。もし公園が自由だったら今頃世界チャンピオンになっている。
・代表監督の座をアピールした直後にこれか。本当に話題作りの天才。
・伝統的な遊び場が減っていくのは、どの先進国でも共通の悩みのようだ。
・高齢化が進む日本らしいニュース。静かに過ごしたいお年寄りの意見が強すぎるんじゃないか。
・ケイスケ・ホンダが監督になったら、まずは全国の公園のルールを変えることから始めそう。
・私の家の近くの公園なんて、ボール遊びどころか大声を出すのも禁止。ただの飾りになっている。
・規制ばかりしていると、ストリート上がりの創造性豊かなファンタジスタは生まれなくなる。
・ストリートサッカーから数々のスターを生み出した南米を見習うべき。
・↑南米のストリートは治安が悪すぎて、また別の意味で命がけだけどな。
・他人の窓ガラスを割るリスクを考えたら、全面禁止になるのも仕方がない。
・本田のストレートな物言いはいつも見ていて気持ちが良い。