⚽️ワールドカップ⚽️
— サッカーダイジェスト (@weeklysd) July 9, 2026
バロガンはセーフで、オリーセはダメ!? フランスの“イエロー取り消し”要望をFIFAは却下。仏メディアは「相手に触れていない」と指摘【W杯】 https://t.co/l3HyCBqCXC pic.twitter.com/hhIPLFXtlG
・バロガンの件と何が違うのか、FIFAの基準が相変わらず謎すぎる。
・相手に触れていないのにイエローカードが出たなら、抗議したくなる気持ちはよくわかる。
・フランスメディアが必死に判定を擁護しているのを見るのが、今回のW杯で一番面白い。
・FIFAにまともな説明を求めても、どうせテンプレの回答しか返ってこない。
・オリーセは運が悪かったと諦めて、次の試合に集中した方がいい。
・こういう不可解な判定があるから、VARの存在意義が毎回議論になる。
・フランスほどの強豪国が、イエローカード1枚の取り消しにここまで執着するとは思わなかった。
・バロガンがセーフでオリーセがアウトな理由を、誰か分かりやすく解説してほしい。
・判定に文句を言う前に、もっと圧倒的なスコアで勝てばよかっただけの話。
・↑それが簡単にできたら、誰もこんなに怒っていない。
・FIFAの却下するスピードの速さだけは、今回の大会で唯一評価できる。
・フランスメディアの「相手に触れていない」という指摘は、映像を見る限り確かにその通りだった。
・これで次の試合でオリーセが退場にでもなったら、フランス国内で暴動が起きそう。
・審判も人間だから間違えることはあるけど、後から修正すらしないのはどうかと思う。
・毎試合のように判定トラブルが起きているのに、一向に改善されないのが不思議。
・フランスが判定の被害者面をするのは、見ていて少し違和感がある。
・バロガンのケースは明確に違ったし、FIFAの判断は妥当じゃないかな。
・今回のW杯は、サッカーそのものよりも審判のジャッジの方が目立っている気がする。
・オリーセのプレーがイエローなら、他の試合のあの激しいタックルは何なんだ。
・抗議が却下されるのは最初から分かっていたはずだし、時間の無駄だった。
・私たちはただ純粋に美しいサッカーが観たいだけなのに、こういう泥仕合は悲しい。
・フランスサッカー協会は、もっと他にやるべきことがある。
・触れていないのにファウルを取られるなんて、シミュレーションの逆バージョン。
・判定の基準がコロコロ変わるの、本当にプレイヤーがかわいそうだからやめてほしい。