💥 疑惑が浮上…
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) August 8, 2026
FIFAのインファンティーノ会長がUEFA時代に愛人に口止め料を支払っていた疑惑。『テレグラフ』が報道。
UEFAや当時のプラティニ会長も認識していたことが伝えられている。https://t.co/Ac47Glby0U
・ブンガブンガをして、雇い主に愛人の口止め料を払わせることがもうできないなんてね。かつて私たちはそういう社会にいたのに。
・組織は悪行を隠蔽し続けて、それが原因で恐ろしい腐敗した人間がより高い地位に登り詰め続ける。本当に多くの人がこの腐敗に加担している。
・ホッホッホッ、インファンティーノ。
・UEFAはブラッター、プラティニ、インファンティーノを生み出した。彼らが今更、道徳的で清廉潔白な正義の味方であるかのように振る舞うことはできない。CAFや他の連盟が良いと言っているわけではないけれど、UEFAはめちゃくちゃ汚い。
・この男はどれだけ多様な方法でクズになれるんだ。すべての方法を制覇しようとしているように見えるね。次は赤ん坊からキャンディを奪って、お年寄りを叩きのめすつもりだろう。
・うわ、インファンティーノは本当に最低だな。この情報のリークのタイミングは完璧で、まさに植民地主義者のやり口そのものだ。都合の良い時に相手の弱みや過ちを突いて陥れるなんて、完全に狂ったガスライティングだよ。
・ワールドカップからの撤退を脅していた光り輝く灯台であるUEFAも腐敗しているってことか。ショックだな。私たちは終わっている。どこにも良い連盟なんて存在しない。
・さあ始まったぞ。
・事務局長の役割って何なんだろう。
・今日、私は脅迫されているように感じる。
・今日、私は不誠実に感じる。
・なんてこった。
・この男を早く追い出してくれ。
・おやおや、話の展開がどんどん複雑になってきたな。
・あのハゲ頭のクソ野郎と寝る対価として、MBAと6桁の給料で十分だとは思えないな。
・なにこれ、冗談だろ。
・あの男に妻がいること自体驚きなのに、愛人までいたなんてね。
・不祥事を隠蔽しておいて、後からこんな風に使うなんて許されない。これじゃUEFAの方が印象悪くなるぞ。
・UEFAはこのネタを絶好のタイミングのために温めていたんだな。
・これは馬鹿げている。実際、UEFAの見た目をさらに悪くしているよ。彼らは支払いを承認し、インファンティーノをFIFA会長に祭り上げ、2回も再選させたんだから。どっちもクズだ。UEFAがFIFAを救いに来るなんて、信じられるわけがない。
・ハハハハハ。
・チェフェリンが焦土作戦に出たな、もっとやってくれ。
・ドラマが続いているね(文句を言っているわけじゃないけど)。
・告発記事が出回り始めたら、もう終わりだな。
・その愛人は一分一厘残さず稼ぎ切ったな。あの男、本当に見苦しいし。
・ポップコーンを作りに行くか。
・何年か前にトルコで、女性審判が60代の人物とセックステープを作って脅迫に使ったというスキャンダルがあったのを覚えている人はいるかな。FIFAには国連児童基金と同じくらいスキャンダルが隠されている。
・今日、私は弱みを握られているように感じる。
・なぜ今なんだろう。疑惑が起きたのは10年以上前じゃないのか。確かに、そうした行動規範が疑わしい不倫や非行、権力の濫用の前に確立されていたのであれば、不快感を与える違反になり得る。不法行為や詐欺が行われたわけではないのだから、この疑惑を彼を引きずり下ろすための現在のキャンペーンに結びつけるのはあまり意味がない。これは映画、モデル、NPO、国連のような非政府組織、政府機関など、ゲートキーパーが支配する特定の業界で横行する行動だ。民間組織とは異なり、これらの組織は強力な政治的影響力があるため、制御が効かない。他のUEFA関係者についても、この種の話がさらに出てくるかもしれない。ガラスの家に住んでいる人は、石を投げるのを避けることをお勧めする。
・チェフェリンは、代理人出頭通知を提出するだけで相手方をびびらせるようなタイプの弁護士だったことがよく分かるな。
・FIFAはこの男を本当に嫌っているな。
・UEFAは彼を排除するために全力投球しているね。