🇯🇵堂安律、🇸🇦サウジ移籍は「個人的な理由」で破談したと現地❌
— Qoly-スポーツライフスタイルメディア- (@Qoly_Live) August 31, 2026
「アル・イティハド移籍は白紙になった。堂安は個人的な理由から移籍を見送ることを決めたという。
🇩🇪フランクフルトには移籍金1700万ユーロ(31億円)がもたらされる予定だったが、これは1年前に獲得した金額より400万ユーロ少ない。…
・昨年の堂安の移籍に関するコメントをちょうど読み返したところなんだ。こんなにも早く状況が変わるなんて本当にすごいね。
・彼を放出すのは構わないけど、この金額ならかなりガッカリだな。
・勝手な推測だけど、このお金はファルハット獲得のためのものだと思うんだよね。カリムエンドは「ただの」再レンタルらしいし。
・理解できないな。
・これほど困惑させられるのはめったにないよ。
・↑海外からの高額オファーがあって、アイントラハトは資金を確保する必要があるんだ。
・フライブルクに残っていればよかったのに。
・↑それでどうなるの。
・↑そうすれば今頃手取り900万ユーロの給料で移籍することもなかっただろうね。彼はきっと痛烈に後悔しているはずだ。
・5000万ユーロの移籍黒字がありながらバーゲン価格で堂安を放出しなきゃいけないなんて、キッカー誌が当時報じた厳しい財政状況のニュースはあながち間違いじゃなかったのかな。
・フランクフルトのサッカー事情がどうなっているのかサッパリ分からないから、これが良いことなのか悪いことなのか誰か教えてくれないかな。
・↑リツは残念ながら昨シーズン不発だったし、私たちはお金が必要なんだ。
・↑ありがとう。
・↑どういたしまして。補足すると、彼がいなくなるのは惜しいけど、彼がいなくてもなんとかやっていけるよ。
・フランクフルトはまともにやりくりもできないネタクラブだな。フライブルクに残っておけばよかったのに。
・私の予想では、カリムエンドを獲得するための現金はどうしてもかき集めないといけないんじゃないかな。まあ記事にも書いてあるけど。
・ラーションも去るらしいね。堂安は4-2-2-2のシステムにはいまいちフィットしないよ。おそらくFWとトップ下にまだ補強が入ると思う。
・↑トップ下になれる選手は山ほどいるのに、このシステムに対応できるFWが足りてないんだよね。
・↑ウズン、ゲッツェがいて、あとは誰が10番にいるっけ。アーホフ?FWはブルカルト、エブノタリブ、ンガンカム、ピンポンで十分だと思うんだけど。
・↑ンガンカムを本気で数に入れてるのは流しく言っておかしいんじゃないかな。彼には本当に申し訳ないし、すごく良いやつだと思うけど、トップレベルでのキャリアは終わってるよ。ピンポンはまだ慣らしていかないといけない。ブルカルトは良い選手だけど怪我ばかり。エブノタリブもまだすごく若いし、ブンデス最初のシーズンだ。ベルリン戦は最高だったけど、不調の波は当然覚悟しないと。だから正直言って、4-4-2に対して今のフランクフルトにはトップレベルの純粋なFWが2人しかいない。そのうち1人は波があって、もう1人は怪我勝ち。欧州の枠を狙うなら、かなり補強の必要性を感じるよ。
・↑ンガンカムの状況はよく分からないけど、アイントラハトやブンデスのレベルだと思ったことは一度もないな。私にとっては意味不明な補強だった。まあその前提なら、実績のある選手がもう1人いた方が良いね。ただ私ならスクワッドをコンパクトに保つよ。だってチームは最高でもカップ戦に出るくらいだし、資金も節約できて、ユースの育成にもつながる。冬に追加補強するか、賢くレンタルを活用すればいい。ここ数年、リーグ内でもっと賢い補強をしなかったのがちょっと理解できない。
・↑純粋な10番としてウズン、チャイビ、アーホフ、ゲッツェ、イリチェヴィッチがいる。さらにそこでプレーできるアマイムニ、バホヤ、アセコ、クナウフもいるし、来てくれればカリムエンドもそうだ。昨日はホイルンドも10番で途中出場したしね。FWに関して言えば、今ブンデスレベルを証明できているのは1人だけで、彼も怪我が多い。エブノタリブは良いスタートを切ったけど2部出身で長期離脱明け。ピンポンはプロデビューしたばかりでU23が主戦場。ンガンカムは冗談のつもりで言ったんだよね。彼もまだ長欠中だ。FWは切実に必要だし、個人的にはむしろ2人欲しいくらいだよ。
・↑この前の試合はオニェディカの隣にチャイビを置いてスタートしたよね。だから彼は候補から外れる。バホヤも近々出ていく。アセコは忘れてた、OK。クナウフはどちらかというとウイング。イリチェヴィッチ(15歳)は今のところメンバーに入ってないけど、本当にトップチーム登録されるのかな。アマイムニも右ウイング寄りだね。ホイルンドはたぶん将来的なオニェディカのバックアップになると思う。結局のところ、ゲッツェ、アセコ、ウズン、アーホフと従来の10番タイプが4人いるから十分だよ。補強するなら、ジョニーやエブノタリブの控えになれるFWだね。私なら攻撃的選手を追加するより、オニェディカの隣に置ける本物の6番が欲しい。そうすればチャイビを10番のポジションで活かせる。
・↑イリチェヴィッチとの契約延長で、マンチェスター・シティ等への移籍を防いだんだよ。幹部たちの話ぶりからして、今季は間違いなく出場機会を与えるはずだ。バホヤが出ていくかは未知数。それでもアマイムニやイリチェヴィッチを含めれば、10番のポジションに5〜6人は十分すぎる。8番に関してもアセコ、チャイビ、ゲッツェ、ホイルンド、そして今のところラーションもいて候補は足りてると思う。オニェディカのバックアップがいれば理想的だけど、この移籍市場では無理そう。ただ、FWを追加しないと来年の欧州戦は絶望的だと思うよ、特にヒュッターがツートップを継続したいならね。
・↑私はそういう若手との契約には慎重なんだ。ここ数年、15歳や16歳の選手が過剰に持ち上げられては消えていくのを散々見てきた。確かに形式的には正しいかもしれないけど、ポジション違いの選手たちがヒュッターの戦術をすぐに体現できると期待するのは疑問だな。オニェディカのバックアップならホイルンドがいる。私が欲しいのはライバルではなく相棒なんだ。FWなんてずっと前に手を打っておくべきだった。夏休みの間に全て解決できたはずなのにね。
・↑読んだ内容をそのまま伝えるけど、イリチェヴィッチは完全に別次元らしいよ。才能のレベルとしてはレナート・カールやフロリアン・ヴィルツと比較されている。自前の下部組織からそんな選手が出てきたなら、チャンスを与えるべきだと思うな。それに彼がいなくてもそのポジションの層は厚い。アセコ、ホイルンド、チャイビ、ラーションは適正ポジションだよ。みんな8番の選手だ。ゲッツェもそこで何度もプレーしている。だから補強の必要性は全く感じないな。
・↑ラーションはもう移籍確定みたいなものだよ。彼らは本職の10番じゃない。そこが私の言いたいポイントだ。ヒュッターがまさにそのプロファイルを必要としているなら、トラブルの原因になりかねないよ。
・↑なんてことだ、ジェレミー・フリンポンに続く者が現れたのか。マリック・ビンポンだ。
・↑アマイムニ、クナウフ、バホヤ、チャイビもいる。それにピンポンもFWというより攻撃的MFに近いよ。
・↑ヒュッターは堂安を引き留めたいと言っていたはずだけど。
・これを主導しているのは堂安の方じゃないのかな。それともフランクフルトのファンでもう少し詳しい情報を持っている人はいる?
・↑さらなる補強のための予算を捻出するのが目的だよ。
・タダで出さないのは分かるけど、なぜなんだろう。良い選手を売って、また別の良い選手を買うかもしれないってこと?堂安のポジションは人員過剰なの?
・↑彼のポジションはヒュッターのシステムの中にもう存在しないんだよ。
・残念だな。堂安はカッコいいと思ってたし、昨シーズンうちが彼を獲得リストに入れてなかったことに少しイライラしてたんだよね。
・↑ヒュッターは今4-2-2-2でやっていて、10番のポジションはどちらかというと人員過剰気味なんだ。
・経済的な苦境ってやつだね。
・↑チャンピオンズリーグ出場からヨーロッパの大会にすら出られない位置まで落ちたら、大幅な赤字になるのは当然だよ。シャルケに聞いてみるといい。
・昨シーズンの段階では、堂安は利益目的の転売ではなく、チームの基礎を固めるための最初の補強だと言われていたのにね。その話もあっという間に終わってしまったか。
・↑なんで?本当のことじゃないか。去年2100万で獲得して、今1700万で売却。利益目的の気配なんてどこにもないよ。
・↑それはそうだけど、これを「基礎の構築」とは呼びたくないかな。
・これも狂ってるよな。去年はみんなこの移籍をお買い得だって絶賛していたのに。それが1年後にはもっと安い金額で移籍していくなんて。でもフランクフルトのお金がどこへ消えたのか本当に分からない。過去4年間で毎年3000万から5000万ユーロの移籍益を出していて、国際大会にも出ていたのに。
・↑フランクフルトのお金がどこへ消えたのか分からないって?はぁ。相変わらずだけど、新しいプロキャンパス、リーダーヴァルトの育成センター拡張、その他のインフラ、スタジアムの拡張、自己資本の増強、代理人費用や昨シーズンのCLボーナス、いくつかの移籍失敗作(スキリ、ワヒ、強いて言えば堂安も)、膨れ上がった人件費、役員報酬だよ。
・↑つまり一言で言えばキッチンってこと??
・↑基本的には最後から2番目のポイントが主要因だよ。移籍金を除いた売上高は、この2年間減少傾向にある(移籍のおかげで全体の売上は増えたけど)。この売上増加の大部分が、直接人件費に消えてしまった。過去2年で6000万ユーロ、パーセンテージにして約50%の増加は多くを物語っている。今や移籍ビジネスが少し落ち込んできたため、人件費が急に重荷になってきたんだ。堂安を放出したのも、おそらく彼がアイントラハトの最高給取りだからだろうね。インフラや自己資本については一概には言えない。コロナ以降、多額の余剰金が発生して自己資本に回ったのは事実だけど、現在の自己資本の3分の1は約2500万ユーロの増資によるものだ。一方でインフラ事業の大部分は他社資本で調達されている(節税効果を考えれば妥当な判断だけどね)。
・↑今回出された選手の中では、ゼッテラー、バチュアイ、スキリ(プラス来年また戻ってくるワヒ…)も、知られている限りでは破格の破格な契約を結んでいたよ。
・アイントラハトの幸運を祈っているし、この高望みのつけが長期的な悪影響にならないことを願うよ。クレーシェには感謝すべきなんだろうけど、現在の混乱における彼の役割(そして他の役員会、あと監査役会は何をしているんだ?)は厳しく追求されるべきだね。その一方で、トップクラスの環境に長期的に留まり続けることがどれほど難しいかを見るのは悲しくもある。
・↑クレーシェは間違いなく追い詰められているね。これが続くかどうかはまだ予想がつかない。
・負債や借金の返済、今期得た移籍益は給料の支払いに補填してはならないといったルールがあるんだ。他の有名な失敗例のように再び借金地獄に陥らないよう、常に小さく見積もって計算しているんだよ。
・年次総会で数字を発表したときに、ちょっとした騒動があったよね。今はあいにく胸にリングのついたユニフォームを着ていないからヘルマン氏によれば発言権はないらしいけど、代理人に巨額の資金が流れていた記憶があるな。
・↑それに加えて、役員会だけで年間1000万ユーロだ。
・インフラにもかなりの投資をしてきたからね。