身柄を拘束された天才ロビーニョ、釈放は認められず…刑務所内ではボールを蹴り続ける https://t.co/NWadJsMPAQ 詳しくは⬇️
— サッカーニュースQoly(コリー) (@Qoly_Live) September 3, 2025
・ ジャーナリストのウリッセス・キャンベルによると、服役中のロビーニョは刑務所内で「加害者チーム」の監督をやってて、そのチームが「殺人犯チーム」と刑務所のグラウンドで試合してるらしい
・なんてこった、リストに追加だ。頭おかしい見出しだな。
・これは歴代級かもしれない。
・チーム分けをどうするか考えたときに、それを選んだってのが…。
・実際に刑務所に入ってるってことに驚いたし、ちょっと安心した。有名選手が罪を逃れなかったのは珍しい。
・ここ10年くらい、例の名前を出したくない人物を含めて、ブラジルは有名人のケースをちゃんと処理してる方だと思う。
・うちのチームからあのクソ野郎が解雇されて本当によかった…。でも彼の件はちょっと違う。スイスで「欠席裁判」で有罪になったんだけど、ブラジルで最近再び注目されたときにはすでに時効が成立してて、ブラジルで執行は不可能だった。しかも最近スイスの裁判所から当時の有罪判決が覆された。
・実際にはほとんど逃げ切りかけてたよな。
・両方やって、前半後半でチーム分けするのはどうだ?
・まるで引退試合みたいだな。
・それって「自白」と同じ意味?
・両方に出られるよ。どっちに先に呼ばれるか次第。
・刑務所のルイス・フィーゴ?
・タバコを多くくれる方でプレーするんだな。
・売却条項として同室のやつに吸いかけのタバコを渡すのも忘れるなよ。
・レフェリーやらせとけ。
・両チームに半分ずつ出る。
・今年のリストは最高の年のひとつだな。
・出所したらマルセイユに加入するぞ。
・全部問題ないさ。
・プリズンFCが実在するなんて、2025年のビンゴカードにはなかったわ。※これはジョークな。刑務所の更生プログラムでスポーツが果たす役割は理解してる。
・ロナウジーニョが数年前にそれを証明してたけどな。
・刑務所の中でスポーツしないと思ってたのか?
・刑務所にスポーツチームがあるのは知ってたけど、犯罪ごとにチーム分けするなんて考えもしなかった。アダム・ジョンソンが有罪になったとき、ノースイースト・ノンスFCは大喜びだったろうな。
・刑務所の当局がチームスポーツを奨励してること多い。反社会的な行動を矯正できるし、囚人を疲れさせる効果もある。
・「囚人を疲れさせる」って、今日学んだ。俺が犬にやってることは刑務所戦術だったんだな。
・子供にも同じ。
・代表戦の休みは毎回一番ヤバいネタが出てくるな。
・一番の武器はファーストタッチ。
・この試合のレベルどんくらいなんだろな。
・無理やりボックスに侵入したんだろ?
・タックルは激しいだろうし、コーナーは気まずそうだな。
・まじかよ。
・すげえ名前だな。